トップ固定記事「プレバイオティクスダイエット」について

「プレバイオティクスダイエット」
別名「糖質コントロールダイエット」


牛乳、肉、卵でカルシウム、タンパク質、脂質を摂りましょう。
牛乳500ml、肉(魚、大豆)200g、卵1~2個、
糖質約130g(めやすとして牛乳500gで約25gご飯200gで約75g、計100g
+果物野菜調味料など)
…毎日食べるべき、最低限の量です。
牛乳の乳糖で腸内環境を整えましょう (美肌、便通のため)
牛乳の乳糖は腸内の善玉菌であるビフィズス菌のエサとなります。
オリゴ糖、クリープ、スキムミルク、サプリ用の乳糖、が合う人もいるようです。
化学物質をやめ、心のケアをしましょう。
化学合成医薬品、人工甘味料、お酒をやめていきましょう。


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私が知る限り、ドクターハラスメントはほぼ100%

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白醤油(はくじょうゆ)の紹介をしてみたいと思います。
これは普通の色の濃い醤油と味が違います。
独特のうま味とよい香りがあるのです。
これがないとうどん屋さんのようなつゆができないのです。
…ということはこれがあればうどん屋さんのようなつゆができるのです。

私はヤマシンの白醤油(はくじょうゆ)900mlで税抜き438円を使っています。
普通の醤油より高価ですが、
味の良さに比較すれば、安いぐらいだと思います。

(デずニーの絵のついた普通のキッコーマンのほうが高いですね。
安売りスーパーにも、デずニーの絵が付いた、
たっかい醤油がずらっと並んでいたので驚きました。
あんなの少なすぎてすぐなくなっちゃいますよね)


白醤油と白だしは違うものです。
白だしにも2種類あって、
”白しょうゆ”とそのほかの糖類やうま味調味料等をませたものと、
”しょうゆ”とそのほかの糖類やうま味調味料等を混ぜたものがあります。

白しょうゆが使ってある白だしはたいてい、白しょうゆ使用と書いてあります。
そしてかなり高価です。
テレビでつるべがCMをやっている、ヤまキの割烹白だしは、
白しょうゆが使ってあるとは書いてないようですので、
白しょうゆが使ってある可能性は低いかもしれません。


私は和風の汁物煮物はもちろん洋風、中華風の汁物炒め物等に、
コンソメの代わりに使っています。
(つるべの白だしのHPにも書いてありますね)
ホンモノの白醤油はアミノ酸等が使ってないので、食材の味が生きますよ~


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http://mizominton.hatenablog.jp/entry/harassmentからお借りしました。


私はあまりドクターハラスメントについての記事は書いてきませんでした。
しかしドクターハラスメントはすごく多いです。

知人は抗がん剤の副作用がつらいと医者に言うと、
「もっとしっかり家事をやれ」と怒られたそうです。

私はおかしいと思いましたね。
ピンクリボンフェスティバルだか何だか知らないけれど、
甘い飴をばらまかれて、検診を受けたばかりに
自覚症状もないのに手術で切り刻まれて、
抗がん剤で苦しい目にあわされながら、
こんどは手のひらを返したように怒られて
泣きながら家事をやっているんですから。


この人は、抗がん剤の点滴はどれぐらいするのだろうと
看護師さんになにげなく言った言葉が、主治医に伝わって・・・
『抗がん剤やめるなら止めてもいいよ そのかわり寿命は3ヶ月だね』
黄疸が出て腹水がでて苦しむんだよ・・・って言われて、私の頭はパニック

https://blogs.yahoo.co.jp/rinrin2858/19417860.html

明らかに脅迫だと思うのですが・・・


私の体験ワーストワンは、アトピーの長男と、市民病院の皮膚科に行き、
「ステロイドはなるべく使いたくないのですが」と言ったところ、
「あなたはステロイド拒否症ですから精神科へ行ってください」

長男のアトピーをめぐっては
「子どもをアトピーにしたのは母親の責任だ」
ほかのお母さんたちの前で小児科医に叱られました。

あとは婦人科でセクハラまがいのことも言われたし。
不眠で他の婦人科を受診したところ、精神安定剤を断ると、
手のひらを返したように冷たい態度で、
「漢方薬では治りませんよ」と吐き捨てる。

この婦人科医は、
「眠れないのです。」と言うと、
「寝つきが悪いのですか、早く目が覚めるのですか。」と聞いたので、
「あのー、1週間ぐらい前からぁ~」と話し始めると
「聞いたことだけ答えてください。」と、ぴしゃり。
「早く目が覚めるんです。」というと、
「安定剤を出しておきますから1週間後にまた来てください。」

15秒診療ですわ。
これで初対面の患者にベンゾ出すのでしょうから、
恐ろしすぎます。

いや、漢方薬で治りましたとも!
たった2週間ほどでですよ。
(無理やり漢方を処方させたら、1か月分も盛りやがった!)

ベンゾなんて飲んでた日には、今頃ヘロヘロですわ。

ウソばっかですよ。
ウソ言ってビビらせるのはドクハラです。
患者にしゃべらせない、質問させないのもドクハラです。
15秒診療もドクハラです。


まだまだあります。
シミ取りレーザーをやると宣伝しながら、それは釣りエサで、
「肝斑があるとひどくなる」と脅して、いらない薬をたんまり売りつける内科クリニック。
近所の歯科クリニックへ研修に来ていた中国人歯科医
次男クンが矯正の針金を上下逆に付けられた話。
こいつらは医者以前です。



ネット上の書き込みで、
医者へ行くときは水掛け論になるから録音テープを持って行くと、
書いている人がいて驚きました。
私も同じように思っていたからです。
病院は行くときはそれくらいの覚悟で行くべきです。



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「切らないと死ぬよ」はドクハラだと思います

ネット上でもリアルでもせっせと医者通いしている人は多いですが、
本当に我慢強いと感心します。
それでもって、ドクターXですか?
ドクハラドラマ観ているんですから、恐れ入ります。

ドクターXに、録音する患者が出てきたら面白いのできっと見ると思います。
私は録音までしたくないので、病院へは行きませんが・・・

難病は薬害がはじまり。いつまでも医者や薬に依存していると病気は治りません

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フォミさんのコレクションの一部です。
ソースを除いて、名古屋近辺であればどこのスーパーにも売っているものですが、
安くて添加物のないもの、原料の良いものを選んでいます。
ソースはサンキョーヒカリの添加物の控えめななものを使っていましたが、
入手しにくくなったので、このさいですので無添加のヒカリソースにしました。

ホンモノはおいしい!!

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医療費のかからない人間、フォーミディブルですこんにちは。
ここ数年(ブログを始めてから)で、払った医療費は、

○シミ取り美容整形をやるという内科クリニックに、偵察に行く。
○バファリン1箱買う(ただし飲んでない)
○歯医者でとれた差し歯をくっつけてもらう。
○命の母お試し用一袋。
○婦人科で加味逍遙散を処方してもらう。
・・・・以上です。

病院、クリニックへ行かない(行く場合は偵察)、
薬を飲まないって本当に気持ちがいいです。



安倍首相や難病を揶揄?
「小学8年生」の弁明Twitterも大炎上

2017年10月11日 17時42分
http://news.livedoor.com/article/detail/13734061/
ふーん、だから何なんだよって感じ、
私は「愛は地球を救う」とか、見ないほうなんで…

難病が薬害であるのは基本です。
難病という言葉が使われるようになったきっかけはスモン病、
スモン病は紛れもなく薬害です。

すべてがそうとは言いませんが、
まずは薬害ではないかと、検証してみることが必要だと思います。

例えばチャーグストラウス症候群なんて、ステロイドのの説明書に、
チャーグストラウス症候群発症に関与していますと書いてあるんですから!
このマッチポンプの種明かしはすでにされているんですから!

難病等原因不明の病気の当事者で、薬が原因であることに気が付く人が増えてきました。
脱毛症も、化学物質過敏症も
チャーグストラウス症候群も間質性膀胱炎も薬によります。

いつまでも医者や薬に依存していては病気は治りませんよ!!



潰瘍性大腸炎も、がんが悪化するのも同じことなんですね。
潰瘍性大腸炎だけれど現在の治療法に頼らないの人のブログですが、
私は共感できます。

2017年10月09日21:26
もう一度書店へ
http://blog.livedoor.jp/talking_mouse/archives/4133544.html
============================引用はじめ
これは想像であって、実際はそうならないと分からないけれど、多分今、自分がガンだと診断されても私はそれほど驚かないのでないかと思う。もう、確信に近いものを持っている。
潰瘍性大腸炎もだけれど、体に変な攻撃を加えると危ない。攻撃を加えずに、解除のみを行えば出口に到達出来る。高齢などで死期でなかった場合。ただ、遺伝その他生活習慣とは関係ない要因が多い場合は別だけれど私は既にアラフィフなのだし、もう遺伝ではなく、病気の原因の多くを自分で作り出していると言える年齢なので、そこは研究しない。私は自分の生活習慣病だけ考える。
自分の健康寿命は特に口にするものにかかっているです。特に最近のブログの記事はそれの証明だと自分でも思う。炎症はあったけれど、体の要求を受け入れていたら消えて来たではないですか。
風邪の時は寝とけ、みたいな要求でございます。この一週間ほど、私はかなり体の言う通りにしてますわ。そして炎症消えてきているではないですか。

食べる量も食べ物の種類も、体から一定の範囲で指定を受けている。薬を服用しなければ、この厳しい指示に従うしか無し。もうスペックオーバーしてカレーやチョコやラーメンやコーヒーをドカドカ入れこむことは出来ず。薬で一時的に症状を見えなくしたとしても、何年かあとにいずれ来る。しかもそれは変質して症状が強くなって再発するではないですか。




最初は大変だけれど、火消し(炎症を減らすこと)には程なく慣れる。これが出来るのは、私の場合はガン治療について多数の記事を読んで来たからだった。この治療が恐ろしくてたまらない。下手したら全て受けることが出来ない。すると自力で予防するしか延命法法がなくなる。やるしかない。

体はあれこれ指示を出して一定の範囲に私の行動を追い込んできましたよ。
もっと寝ろだとかよくかむように、固いものや熱いものは食べるな、無駄ぐいを減らせ、調味料も減らせ、などなど。

上の本のシェフさんも体と対話していたでございます。はっきりと、今日、見た。会話している!
ピンチを脱け出た人たちの手記に必ず出て来るこの体との対話。ここにもありましたです。
===============================引用終わり



上のブログで紹介されていた記事からの抜粋です。
この人もいわゆるがんの標準治療を受けていたが、薬が効かなくなり、
「打つ手なしの末期がん」から、「食で命のリセットをしよう」と切り替え14年生きられた様です。
(最近お亡くなりになったそうです)
「余命ゼロ」から14年生きたシェフ伝授する食習慣の極意10
女性自身 2017年4月5日
http://www.excite.co.jp/News/society_clm/20170405/Jisin_28384.html

================================引用はじめ
14年間実践し、身をもってその効果を証明した「がんで死なない食習慣」の極意10は次の通りだ。
【1】調味料(醤油、みりん、塩、味噌など)は“本物”を使う
【2】食品添加物を極力避ける
【3】大量の農薬や化学肥料で育った野菜、遺伝子組み換え食品を避ける
【4】糖分を取らない
【5】1日2食、腹六分目までを心がける
【6】体を冷やす食べ物・飲み物は厳禁
【7】食材の栄養素を壊さない調理法で(例:味噌汁はぬるめの60度)
【8】体を弱アルカリ性に保つ
【9】きちんとだしを取る
【10】雑食であれ。たまには外食もよし

最初の2年間は、妻と2人でマクロビオティックを徹底的に実践した神尾さん。しかし、肉・魚を排除することは自分に相性が悪かったという。

「確かに、すっかり体が浄化されたと感じられたのですが、どうにも力が出ない。体を維持するには動物性タンパク質や脂質は大切です。それでマクロビやそのほかの食餌療法の“いいところ取り”をし、研究を重ねて、いまの食生活の形に集約させたのです」
=============================引用終わり

もちろん神尾哲男シェフの食事法をそっくり真似する必要はありません。
(がんになる以前は、かなり糖質依存的な食べ方だったらしいです)
大切なのは自分の体の声がどこまで聞けるか、ということだろうと思います。

抗がん剤で副作用があったと公言されると困る人がいる?

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白菜の野菜炒めか八宝菜か?
みそ汁の実は、サトイモとねぎとあぶらげ、
だんだん冬野菜に切り替わってきましたね。

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先日、南果歩さんが、ピンクリボン運動の講演会で、
乳がんの抗がん剤、ホルモン療法の治療を、
副作用が出たため、やめて、
糖質制限食や体を温める治療法に変えたと話されたそうです。

南さんのその話に対して
(批判的な)”波紋”があったそうです。



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ピンクリボン運動はすべての乳がん患者と
すべての女性たちのためのものであると、私は認識しています。
乳がん患者がどのような治療法を受けようが(受けなくても)
何が善で何が悪かなんて関係ないはずです。

それでその当事者である南さんが、自分の体験を正直に話したことにたいして、
批判的な”波紋”があるというのはおかしな話だと思います。

南さんが副作用で苦しもうと、何があろうと標準治療を受け続けていたのなら、
南さんの話に対して批判的な”波紋”は出なかったに違いありません。

南さんが代替療法をやったのが問題なのではありません。
標準治療を医者に言われるままにやっている人でもたいがい、
ニンジンジュースでも飲んでみるとか、漢方薬でも飲んでみるとか、
がん封じ寺めぐりをしているとか、
やってますよ!!それは批判されませんよね。


いやちがう!!
抗がん剤で副作用が出たとしゃべられて都合が悪い人が
ピンクリボン運動関係者に大勢いたに違いありません。
(患者側にとっては、患者本人のホンネの情報はどんなことでもほしいはず。)


南さん関連の報道から、南さんが言ったとされる言葉は・・・

”薬の副作用から高血圧、倦怠感、
手足のしびれなども引き起こしたことを明かしています。
そんな薬を5年間飲み続けなければいけないのは
体力的にというよりも精神的にきついと語っており
手術をしてすぐに元気になるというわけではないんだなと告白。”

”抗がん剤治療を中止した理由は、血圧の変化だという。
「100くらいだったのが160になり、循環機能診療を受けて、
降圧剤を処方されたんですね。
薬で上がった血圧を薬で抑えるって、
これでいいんだろうかって、立ち止まりました」”


こういうフレーズを言ってもらうと困る人が大勢いるのでしょう。
しかし皆さんに言いたい、
こういうことを言ってるがんの人ってすごく多いのですよ!!


まぁ、医者は
抗がん剤の副作用ごときをとやかく言うのは弱い人間だと、
やんわりおどしてくるでしょう。
抗がん剤をやらないと助からないと
これもやんわりおどしてくるでしょう。

しかし医者が病院でしゃべった言葉なんて、
病院の玄関を入ってから出るまで録音でもしておかなくては、
まったく意味がありません。

誰であってもしゃべった言葉なんて、すぐに消えてしまうものですから・・・

鼻炎の点鼻薬フルナーゼ、アラミストは外用ステロイドの中でも超危険、全身性の副作用があります。

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前回は小池百合子さんの「花粉症ゼロ」の話をおもしろおかしく書きました。

私は以前から問題だろうと思っていたのですが、
鼻炎のフルチカゾン、フルナーゼ、ナゾネックス、アラミスト等の点鼻薬なんですが、
これは問題の多い、とても強いステロイドです。

知恵袋などで、市販の点鼻薬で依存になってしまったという質問に対して、
市販の点鼻薬はアブナイから使ってはいけない。
病院でフルナーゼを処方してもらいなさい。
あろうことか、妊婦さんにまで、産婦人科でフルナーゼを処方してもらいなさい・・・

薬の個人輸入のオ○サカ堂の
フルナーゼのレビューがたくさん!!205件も!!
https://osakado.cc/product_reviews/rpg/005628_flixonaxe.html
通年使うとか書いている人もいます。

アッと驚くタメゴローですわ


ステロイド=合成副腎皮質ホルモン製剤には星の数ほど種類があり
それぞれ強さが違います。
強さもピンからキリまであり、もちろん強いものほど、副作用も強いです。

ネットの書き込みにはフルチカゾンは効くがベクロメタゾンは効かないのだが、
なぜだろうなんていうものもありました。

当たり前です。

こちらはぜんそく用のフルタイドの吸入薬について書いてあるものですが、
喘息用吸入ステロイド剤フルタイド(一般名フルチカゾン)は危険
あわてて中止や他に変更も危険
副腎機能を測定のうえ、慎重に安全なものに変更を

http://www.npojip.org/sokuho/040409.html
フルチカゾンの危険性はベクロメタゾン等他のステロイドの80倍以上
喘息の人であっても他の薬に変えるようにと書いてあります。


点鼻薬のアラミストの副作用には、
局所副作用どころか全身性の副作用がばっちりありますし、
たった2週間で血中コルチゾール減少だとか白血球増加だとか、
爆弾級に恐ろしい副作用と思うのですが・・・

http://database.japic.or.jp/pdf/newPINS/00056916.pdf
===============================引用はじめ
全身性ステロイド剤と比較し可能性は低いが、点鼻ステロイド剤の投与により全身性の作用(クッシング症候群、クッシング様症状、副腎皮質機能抑制、小児の成長遅延、骨密度の低下、白内障、緑内障を含む)が発現する可能性がある。特に長期間、大量投与の場合には定期的に検査を行い、全身性の作用が認められた場合には適切な処置を行うこと。

4.副作用
成人:通年性アレルギー性鼻炎患者を対象とした臨床試験(2週間投与)において、80例中6例(7.5%)に臨床検査値異常を含む副作用が報告され、その主なものは血中コルチゾール減少2例(2.5%)であった。また、12週間投与した長期試験において、65例中1例(1.5%)に臨床検査値異常を含む副作用として白血球数増加1例(1.5%)が報告された(承認時)。
季節性アレルギー性鼻炎患者を対象とした臨床試験(2週間投与)において、149例中9例(6.0%)に臨床検査値異常を含む副作用が報告され、その主なものは白血球数増加2例(1.3%)であった(承認時)

高用量の吸入曝露により、ラットの胎児において低体重に関連した胸骨の不完全骨化の発現率増加がみられ、ウサギでは流産が認められている。

==============================引用終わり

これが鼻炎の薬なのかとわが目を疑います。
こんなのありですか?
フルチカゾンフランカルボン酸エステルは喘息のフルタイドより怖い気がします。
詳しい人はご教示ください。



こちらは喘息用の吸入薬フルタイド、フルナーゼと同じらしいです。
フルタイド
http://database.japic.or.jp/pdf/newPINS/00048409.pdf
こちらには血中コルチゾール増加だとか白血球数増加だとかは書いてないみたいですね。