トップ固定記事「プレバイオティクスダイエット」について

「プレバイオティクスダイエット」
別名「糖質コントロールダイエット」


牛乳、肉、卵でカルシウム、タンパク質、脂質を摂りましょう。
牛乳500ml、肉(魚、大豆)200g、卵1~2個、
糖質約130g(めやすとして牛乳500gで約25gご飯200gで約75g、計100g
+果物野菜調味料など)
…毎日食べるべき、最低限の量です。
牛乳の乳糖で腸内環境を整えましょう (美肌、便通のため)
牛乳の乳糖は腸内の善玉菌であるビフィズス菌のエサとなります。
オリゴ糖、クリープ、スキムミルク、サプリ用の乳糖、が合う人もいるようです。
化学物質をやめ、心のケアをしましょう。
化学合成医薬品、人工甘味料、お酒をやめていきましょう。


  詳しくはこちらをクリック→




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子どものステロイド内服・・・大学の医学部では自然治癒力の存在について教えない?

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私は民生委員の敬老の日関連のボランティアをしています。
昨日はお祝い行事、今日はまんじゅう配りです。
こんなことで、予算と人手を使うのはバカバカしいと思いながらやってます。

まんじゅう配りより
私たちの大事な子孫たちの足元に火がついていることを、
啓発するためのボランティアをやったほうが、よほど世の中の役に立つと思います。

でもやっぱり、息子たちのために、ボランティアはいろいろやっておいたほうがいいと、
ゴッド・ファーザー2などを見ながら思う、今日この頃です。

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https://oshiete.goo.ne.jp/qa/7072627.html
============================引用はじめ
3歳児のプレドニン服用について

質問者:albaka333
質問日時:2011/10/15 11:20
.
いつもお世話になっております。

今回3歳(体重14キロ)の子どもが咳をしていて風邪かと思ったので
小児科を受診したところ胸の音を聞いてゼーゼーしているらしく
念のため、吸入してからレントゲン、血液検査をしました。

結果レントゲンを見ても異常なく血液検査でも異常はありませんでした。
ただ胸の音がゼーゼーしているので喘息を疑ってください。との事で
プレドニゾロン散 1日量1.2g 朝昼夜 4日分
アスベリン散 1日量0.3g 朝昼夜 7日分
カルボシステインDS50% 1日量 0.9g 朝昼夜 7日分
メプチンドライシロップ0.005% 1日量0.7g 朝寝る前 7日分
キプレス細粒4mg 寝る前 7日分

を処方されました。
アスベリンやカルボシステイン、メプチン、キプレスは以前にも処方されたことが
あるのでそこまでの心配はしていないのですが、 プレドニゾロンという薬は
ステロイドも入っているようですし急に止めると副作用やショックを起こすと目にして
自分なりに少しこの薬について調べました。調べれば調べるほど副作用などが
心配になってしまいました。

4日分の処方なので長期にはならないと思いますが
4日分を飲み終わって徐々にではなく急にピタッと止めても
ショックを起こしたり副作用が出たりすることの可能性は低いでしょうか?

まだ3歳の小さい子に飲ませても大丈夫なんでしょうか?

============================引用終わり


プレドニゾロン散は1%だそうですから、
アンサーにあったステロイド12mgは正しいようですね。
それに、まだ喘息と確定されたわけでもないのに、
・・・疑いというだけで・・・
いつの間にか喘息にされてしまっています。
これってひどいと思いませんか?

気管支拡張剤も使っているみたいだし・・・

私が子育てをやっていたころのことを考えたら、
ありえない話です。


私の息子は入院中(7歳)に小さなたった1錠のステロイド剤を飲みましたが、
小児科医は、「これからステロイド剤を1錠飲ませますがよろしいか?」と
ちゃんと私に念を押して、了解を取って飲ませてました。

たったの1錠で、パンパンだったむくみが取れて
(今思えばむくみは幼児期に使ったステロイド軟こうのリバウンド!!
ステロイドのリバウンドには、ステロイドまたはそれ以上に強い薬しか効きません!!)、
・・・怖い薬だと思ったものです。

ですから大人になった今はリバウンドがあっても、
薬・・・結局のところステロイドしかありえないので、
一切使わずにに我慢していますが
むくみは数日で自然治癒しています。


今は赤ちゃんの風邪ひきや、単なるかゆみでも、
じゃんじゃんステロイドの内服薬が処方されています。
私の孫だったら発狂しそうです。
そして家庭内の人間関係がめちゃくちゃになるでしょう。


以下の引用に出てくる、セレスタミン、アルメタはステロイドの薬です。
これらの症状は普通なら自然治癒に任せていいと思うのですが・・・

https://www.askdoctors.jp/topics/1747973
==========================引用はじめ
こどものセレスタミン服用について

現在1歳2ヵ月になる子供がいます。
生後3ヵ月の頃から顔や身体に湿疹が出て、皮膚科に通うようになりました。
ステロイド系のいろいろな軟膏とヒルドイドを処方されましたが、なかなか改善は見られませんでした。
通い出して2ヶ月ほど経った頃(生後5ヵ月頃)、新たにセレスタミンシロップが処方されました。
最初の1週間は1日量2ml(朝晩1mlずつ)、次の1週間は1日量1ml(朝のみ)、その後一週間空けて再び1日量2mlの処方がされました。


4ヶ月の子供にセレスタミン

生後4ヶ月の時に鼻水と軽いせきで小児科を受診したら セレスタミンシロップを処方されました。1日3回3日分で1日4ミリでした。ステロイドとは知らず一回服用させましたが その後中止。違う小児科でムコトロンシロップ3ミリとトランサミンシロップ3ミリを1日3回4日間処方され服用しました。セレスタミン服用中は予防接種できないことをしらずセレスタミン服用後2週間(ムコトロンシロップなど服用終了後10日)で三種混合予防接種を受けましたが 大丈夫でしょうか?また 4ヶ月の子供にセレスタミンは強すぎたように感じますが 副作用など大丈夫でしょうか?セレスタミンシロップ服用3日後頃から湿疹がでて1ヶ月間治らないのですがセレスタミンとの関係はありますか?


5ケ月 乳児湿疹

生後1ケ月頃から乳児湿疹が出来ました。
始めは小児科で診てもらってましたが、なかなか治らないので現在は皮膚科に通っています。
皮膚科に通って3週間くらいです。
先生が顔の皮膚は薄いので顔にはステロイドは塗らないという考えです。
私も出来たらステロイドは避けたいです。

始めはプロペトで保湿をしていましたが、良くならなかったので、首から下はプロペト+(赤い所は)アルメタ。そして、セレスタミンシロップ(三日分)が処方されました。
確かに、本人も顔が痒そうです。しかし今からこんなにステロイドに頼って大丈夫でしょうか?
やはりアトピーの可能性は高いでしょうか?
アトピーなら尚更、今からステロイドに頼ってて将来大丈夫でしょうか?

母乳なので、私が控えた方が良い食べ物などあれば教えて下さい!
==============================引用終わり


ステロイドの副作用、リバウンド、後遺症によって出る症状には、
ステロイドまたはステロイド以上に強い薬しか効きません。
または自然治癒しかありません。
弱い薬の投与は無駄になります。
だから
赤ちゃんの風邪ひきであってもいきなりステロイドを投与する・・・というのなら
皮肉でもブラックユーモアでもなく、
十分理解できます。
大学の医学部では自然治癒力の存在について教えないそうですから。

処方薬は最悪の依存症…薬もストレスです

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薬だけは絶対あかん。

先日、BSでゴッドファーザーをやっていたので見ました。
この映画はすごいわ。
ドン・コルレオーネは、他は何をやってもいいけれど(もちろん悪いこと!!)、
薬だけはダメだって言ってましたね。人間関係が悪くなると。
麻薬取引をことわって、暗殺未遂されてしまう・・・

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おまけはマイケル(アル・パチーノ)

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世の中の多くの病気の原因はなにか、
表面上は原因不明とされている病気の原因も、
勘がよい当事者やお母さんたちは、すでに気が付いていますね。


ステロイドについて詳しい方のサイトからです。
http://blog.goo.ne.jp/sv110-2005
===========================引用はじめ
独り言*世の中いろんな事が起こってます
2016年12月06日 13時02分08秒 | Weblog

 この2か月、いろんな事があった。先月、テレビで化学物質過敏症の報道があったが、以前この病気の人たちの集会に参加したところ全員(20人)がステをかなり長期使用していた事を知った。が、テレビではステのスの字も言わなかった。皮膚科の圧力下での報道は全く無意味だと思う。「原因は何なんやろう?」と首をひねるコメンテイターたちの姿が私には珍風景だった。
===========================引用終わり

製薬会社や、そこそこの医者なら病気の原因を知らないわけありません。
ネズミの遺伝子組み換えたんぱくで1回22万円もする薬を作ってバカスカか稼ぐという、
そこまでの頭脳があって、
感染症と老化以外のほとんどの病気の原因がわからないなんてありえません。




脱毛症の子供さんのお母さんのブログからです。
http://ennkeidatumousyou.seesaa.net/article/321945043.html
=========================引用はじめ
2013年02月12日
子供の脱毛症!原因は、不妊治療のホルモン剤?ピルのホルモン剤?

幼い子供の脱毛症AAは、不妊治療infertility treatmentやピルpillなどのホルモン剤hormone drugが関係しているのでは?
と以前から少し控えめに伝えていました。(デリケートな問題ですから。)

しかし、最近、不妊治療をしている人が、びまん性脱毛症を発症している例を沢山
見ました。驚くほど多いです!中には、生まれてきたお子さんがすぐに発症と言う例も
あります。若い方(30代前半?)が多く、みなさん、ブログを書いておられますので、
発見し易いのですが・・・。
治療している場合、更なるステロイドホルモンの使用もあります。注意が必要です。

不妊治療は、大量のホルモン剤を一時的に使用します。体への影響、胎児への
影響もあるでしょう?短期間に終えれば良いですが、長期に渡って行われるなら
投入されるホルモン剤の量はいか程でしょうか?

円形脱毛症は、原因不明だからどうしたら良いか解らない!と言っている人も
多いですが、病気で使っているステロイドが原因と理解している人もかなりいます。
自己免疫疾患には、ステロイドなどのホルモン剤が多く使われています。
多くが脱毛の症状を持っています
==========================引用終わり

実際、不妊治療をやっていて脱毛症になった、
髪が薄くなったという書き込みはよく目にします。

お母さんが薬を使っていて子どもに症状が出るというのはありうる話だと思います。

ステロイド(そのほかの薬もかもしれないけれど)の副作用、リバウンド、後遺症は
何年たっても出ることがあります。

私の長男も、幼児のころにステロイド軟こうを使い、
7歳の時にステロイドの飲み薬を1錠飲みました。
それから17歳の時にステロイド軟こうを使いました。

それ以降は薬は使っていませんが
30歳を過ぎても、たまにリバウンドのような症状が出ます。
10年15年と薬を使わない、合成洗剤や添加物も極力使わない、
それでもむくみ、皮むけ、かゆみといった症状が出るのです!!

使った薬の量は多いとは思えないのですが
本人は「ステロイドを使うと楽になるやろな」と言います
ステロイドの身体依存はあるということです。
症状が出ても1、2年に1度、2、3日仕事を休むだけで済むので、助かっていますが・・・



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安保徹さんの代表的な著書「免疫革命」からです
==================== P194~、引用はじめ
潰瘍性大腸炎とクローン病
これらの炎症性腸疾患の患者の末梢血中には、激しい顆粒球増多が見られます。
いずれも精神的、身体的ストレスを受けて発症するからです。
大腸の場合は直接顆粒球が侵入していき、化膿性の炎症が起こります。
しかし小腸の場合はリンパ球の層が厚く顆粒球は侵入していけません。
そのため常駐するマクロファージの炎症になるのです。
 私たちの身体は、物質的な毒が入っても、心の毒(つらさなど)が入っても、
嘔吐や下痢で排泄しようとします。
つまり、潰瘍性大腸炎やクローン病で起こる下痢、腹痛は
治ろうとする体の仕組みが働いた状態なのです。
副交感神経反射ともいえます。
 ですから、ストレスを取り除く治療が大切なのです。
ストレスから脱却すると症状は消え、顆粒球増多も収まります。
ここで熱心に対症療法を行うと、かえって治癒は得られません。
特に、アミノサリチル酸製剤(サラゾピリン、ペンタサなど)を長期に使用した場合は、
悪化の世界に入ってしまいます。
アミノサリチル酸は痛み止めで顆粒球を増やすからです。
血流も止めます。
 ステロイドはさらに、リンパ球を減少させて、顆粒球を増加させる力が強いので、
熱心に使うと破たんの道のりが短縮されることになります。
薬を止めると、一時的に下痢、腹痛、炎症は悪化しますが、
これを通り抜けないと治癒が得られません。
しかしここに記した謎を理解すると、
不快な症状でも必要な過程と納得し、くぐり抜けることができるのです。
=============================引用終わり

私たちはストレスというと精神的なストレスや過労を思い浮かべますが、
強力な化学物質のかたまりである薬もストレスになるんですね。
っていうか、病院へ行くこと自体がストレスだと感じている人が大半ではないですか?

かゆいところに塗ると、皮膚が薄くなりボロボロになり、血やリンパ液が出てくるようになる薬を
潰瘍性大腸炎の人が、ボロボロになった腸に飲み薬や座薬として投与するんです。
内服ステロイドの副作用を読むと、
まっさきに、消化管の潰瘍になるよ、
消化不良で下痢するよ、腹痛になるよと書いてあるんです。

そういう薬を消化管の潰瘍や下痢や腹痛に使うというわけです。
こんな矛盾した話は科学ではありえないと素人でも思います。



ちなみに安保徹さんは亡くなる前に、
研究室が何度も荒らされている、
(冗談でしょうが)殺されるかもしれないと言っていたらしいです。

潰瘍性大腸炎は医原病?

爆発的に増えている潰瘍性大腸炎について書いています。
潰瘍性大腸炎の原因は不明とされていますが、

私は病院で処方されている薬の副作用ではないかと思っています。
つまりは医原病です。
実際ネット上には薬の副作用、リバウンド、後遺症と断定している人もいますね。


医薬品の売上高(医療費)と、潰瘍性大腸炎の数のグラフがあれば一目瞭然だと思って、
探してみたら案の定でした。

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これほど美しい正比例のグラフが出てくるとは・・・ε=ε=(怒゚Д゚)ノ
本当に薬が有効なら病気は減らなければおかしいです。



この人はすごく強い薬を使っていますが治るどころかひどくなっているようです。
潰瘍性大腸炎患者(中等)12年目です。 一昨年レミケードで寛解導入し、1年目を迎え...
===========================引用はじめ
潰瘍性大腸炎患者(中等)12年目です。 一昨年レミケードで寛解導入し、1年目を迎え...
xcmx1qe9n5kp55ig5zhqさん
2015/2/209:27:45
.
潰瘍性大腸炎患者(中等)12年目です。
一昨年レミケードで寛解導入し、1年目を迎える辺りで全身に発疹、吐き気、顔面膨張等の副作用で禁忌になりました。ちなみに当時は直腸再燃型でした。
止 めてから直ぐにまた活動期が来てしまい、Lcap、入院してパルス療法を試すも効果は実感出来ず、イムラン朝夕1錠、プレドニン朝40㎎、毎食後アサコール3錠を服用するも効果が出ず、現在入院絶食治療中です。現在は炎症が横行結腸まで進行しています。(内視鏡では重症とされる)
鼠径からの高カロリー点滴と午前中60mlプレドニン点滴の治療です。

============================引用終わり

治療をやってもやってもだんだん悪化する人が多いようです。
ステロイドが効かなくなるんですね。

(これはアトピーでも同じです。)

パルスが効かないって恐ろしくないですか?
プレドニン60mgは多いと思いますよ。
この先は全摘でしょうかね。






真実を求めて
http://blog.livedoor.jp/chirinem/archives/30604346.html
==========================引用はじめ
しかもその治療と言えば、とにかく免疫を抑えて見かけの症状をとるという方法に終始しています。しかし、それはただの対症療法にしかすぎないわけです。根本治療ではないわけで、薬の効果が切れると、また再び症状が再燃してしまうということになります。しかも気をつけなければならないのは、薬で抑えていた分だけそれまでよりさらに強い症状やそれまでみられていなかったような症状が現れることがあるのです。つまりリバウンド現象が起こってしまうわけです。これは言ってしまえば一つの「医原病(医者が作った病気)」です。
(中略)

三つ目に驚いたことは、アレルギー・アトピーにしろ、膠原病にしろ、現代医療では治らないとされている病気を実際に治すことができるということを知ったことです。
(中略)

特にクローン病・潰瘍性大腸炎の患者が最近私の医院でも増えてきているなという印象がありますが、私が診た中でほとんど腸管の症状がなくなり、採血データもほぼ陰性化するのに最短で二ヶ月弱、という潰瘍性大腸炎の患者がいらっしゃいました。
これには私自身かなり驚きました。
漢方の威力を知るとともに、「一体自分が今まで習ってきたことはなんだったんだろう?」と思い、現代医療の無力さを改めて感じました。
と言うのも、クローン病・潰瘍性大腸炎は炎症性腸疾患と呼ばれ、日本ではあまり膠原病としては知られていませんが、とにかく「原因はわからない」、「一生治らない」とされており、一生免疫を抑える薬の服用を続けなければならないとされているからです。
他のアレルギー・アトピー、膠原病も然りです。一生治らないとされている病気を持っている患者が漢方による治療を始めることで、免疫を抑える薬を飲まなくても、徐々にですが症状がなくなっていくのです(全員同じようにというわけではありませんが)。
しかもほとんど現代医療の治療(つまり免疫を抑える治療)を受けずに診断されてすぐ来られた患者は本当に治るのが早いです。上にも書いたように、数ヶ月というスパンで症状や採血データが陰性化してしまう例も稀ではありません。
しかし、間違ってはいけないのは、これは何も漢方や鍼灸が病気を治したわけではなく、患者の免疫が治したということです。漢方や鍼灸は患者の免疫をヘルプしているだけなのです。
========================引用終わり

>しかもほとんど現代医療の治療(つまり免疫を抑える治療)を受けずに診断されてすぐ来られた患者は本当に治るのが早いです。
>患者の免疫が治したということです

ここがポイントでしょうね。

これについて、同じようなことを、安保徹さんが昔から主張しておられます。

つづく

今急増している潰瘍性大腸炎など自己免疫疾患に使われているレミケードとはどういう薬か

私は先日、民生委員として知的障がい者の作業所へボランティアに行ってきました。
一緒に行った民生委員さんで、
「かわいそうに」という言葉をよく使う人がいるんですね。
作業所の中でも「かわいそうに」言ってました。
その人は声が大きいので、私は声を聞くたび血の気が引きます。

ボランティア作業の後のお茶の時間には、別の民生委員さんが、
今の若い者は結婚をしないからいけない、
子どもを作らないからいけない、
パチンコばかりやっていて、
教科書や給食の無償は許せないと言いつづけるんですね。

でも、給料は下がり、税金や保険は上がり、その税金や健康保険が
バカ高く、副作用てんこもりの薬に使われているとか、
そういう今の世の中の現実を知ってしまえば、
子どもを作りたくなくなるのも、私にはわかります。

おばさんたちの話を聞いていると、ストレスがたまりまくりです。
本当に今の社会はストレスが多いですね。

ストレス性の疾患は爆発的に増えているようです。
うつ病やパニックもそうでしょう。

安倍首相も罹っているという、潰瘍性大腸炎等、自己免疫疾患も
ストレスが大きくかかわっていると言われています。
(個人的には患者さんが子どものときとか、過去に使った薬が知りたいですね)

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その、自己免疫性疾患に使われている薬についてです。

http://www.nanbyo-study.jp/?page_id=1214
===============================引用はじめ
レミケードの副作用の過小評価にご注意

はじめに
レミケードは現在、クローン病、潰瘍性大腸炎、リウマチ、乾癬、ベーチェット病、強直性脊椎炎などに適応が認められている非常にキレのある効果の高い薬剤である。ここではその作用機序を詳しく説明しない。これらはTNF-α阻害薬と呼ばれ、炎症反応を伝えるTNF-αを、伝える前にこれと結合して伝わらないようにする薬剤である。これまで炎症を抑える薬の代表格であったステロイドにとって変えることができるので、期待されている。しかし、TNFは体内で傷ついた細胞を排除し(殺し)新しい細胞に置き換えるという体細胞循環を断つので、傷ついた機能しない細胞が増えることになり、それが神経細胞や肺の細胞など重要臓器に蓄積すると、人を死に至らしめる重篤な病気を生むことにもつながる。それほど危険な薬剤である。
製薬会社の思惑とすれば、国内で圧倒的に罹患率の高いリウマチ患者に、この薬剤を使用してもらいたいとやっきになって各病院へプロモーションしている。慢性関節リウマチ患者は全国で約70万人。この70万人がレミケードを使用すれば製薬会社は未曽有の多儲けができる。レミケードは1回使用につき約22万円(2バイアル)とあまりにも高額であり、製薬会社の利益がどれほどか?察しがつくであろう。
そして私が心配していることは、製薬会社の販売促進人たちが、医師たちに副作用を過小評価して宣伝してしまうことである。これほどまでの高額な薬品である。儲けが出すぎる薬剤である。よってこれに関わる専門家(教授)たちは製薬会社に賄賂漬けにされるのが常である。
リウマチの専門医、リウマチ科の教授…そうした人たちが副作用を過小評価し、レミケードを一斉に賛同し患者に使い始めると、どういう事故が起こるか…。言いたくはないが、これだけ高額な薬剤が多くの患者に使われるとなると、副作用データは過小評価されてしまいかねない(評価がお金で買われるおそれがある)。
名のあるアメリカの立派な教授が、「副作用はたいしたことがない」「起こったとしても宝くじに当たるよりも確率が低い」という顔でデータを作り上げれば、副作用データは信用のないものと化す。つまり一般に医学者たちが目の色を変えて正当性をとなえている「きちんとしたEvidence」がきちんとしなくなる可能性がある。このことは「統計学の致命的功罪」「医学論文の過ちと限界」を参照のこと。
この薬剤が、自己免疫性の炎症疾患に極めて有効であることは十分承知している。したがって使用することでメリットが得られる患者が多いことは理解できる。だが、忘れてはならないのが、レミケードが重篤な後遺症をもたらす可能性のある怖い薬剤であるということである。
「本剤の投与において、重篤な副作用により、致命的な経過をたどることがあるので、緊急時に十分に措置できる医療施設及び医師のもとで投与し、本剤投与後に副作用が発現した場合には、主治医に連絡するよう患者に注意を与えること」と書いてあるが、「十分に措置できる施設」というのは真実ではない。重篤な症状はどんな立派な施設でも十分に改善させることができない。この文章は、立派な施設では重篤な症状でも治せるから安心して使えるというニュアンスがあるが、人間に一度生じた重篤な症状を元通りに戻すことはどんな病院ででも不可能である。
(以下略)
===============================引用終わり
http://潰瘍性大腸炎.com/entry89.html



レミケードの副作用と思われる書き込みです。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12138788937?__ysp=44Oq44Oz44OR6IWrIOODrOODn%2BOCseODvOODiQ%3D%3D
================================引用はじめ
2014/11/2900:11:37
.
潰瘍性大腸炎を患い、さらに悪性リンパ腫を患いました。
まだ詳しいことは、分かりませんが、どういった治療をすることになるでしょうか。
また入院期間は、どれくらいになるでしょうか?

潰瘍性大腸炎を患い、レミケードで治療した際に体調を崩したのですが、レミケードで免疫を下げた結果、悪性リンパ腫になったと考えられますか?

またいい病院があれば、教えてください。
よろしくお願いします。

補足
レミケードは2回くらいで、体調が悪くなり中止しました。
その時は、下血もひどく夜もトイレに頻繁に行き、眠れませんでした。
病院は愛知県また近隣でいい病院はありますでしょうか?
==============================引用終わり

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13158620113
==============================引用はじめ
私はレミケードを7年投与してますが、1.2年前くらいから投与中の呼吸苦だったり、たぶんですが骨が弱っている可能性もあるみたいで骨膜炎に良くなるようになりました。
==============================引用終わり


ウィキペディアのインフリキシマブからです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/インフリキシマブ

添付文書に挙げられている重大な副作用を下に示す。

感染症 真菌感染症
 敗血症
 肺炎(ニューモシスティス肺炎を含む)
 脳炎
 髄膜炎(リステリア菌性髄膜炎を含む)
 骨髄炎

結核
重篤なinfusion reaction
脱髄疾患 多発性硬化症
 視神経炎
 横断性脊髄炎
 ギラン・バレー症候群

間質性肺炎
肝機能障害 AST(GOT)
 ALT(GPT)
 γ-GTP
 LDH上昇

遅発性過敏症
抗dsDNA抗体の陽性化を伴うループス様症候群
重篤な血液障害 汎血球減少
 血小板減少
 白血球減少
 顆粒球減少
 血球貪食症候群
 血小板減少性紫斑病

横紋筋融解症

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すごい副作用ですが、ごく一部です。
すべてを書ききれないぐらい多いのです。

それでも病気が治る薬ではありません。
効かない人も多いみたいです。
すぐには副作用が出ない人であっても、何年も使い続けると、
だんだん効きが悪くなるので、増量して使っていくらしいです。

ラーメン食べても平気な人が、ポリープがあるとか数値がどうとかで、
レミケードを勧められたという書き込みもありました。
ネズミの遺伝子組み換えたんぱくで
1回の点滴でで22万も売り上げるのですから、これほどおいしい商売はありませんね。


やっぱり病気になるには原因があります。
潰瘍性大腸炎には、ストレスや人工甘味料がいけないみたいです。

(個人的には、患者さんが子どものときとか、過去に使った薬を知りたいですね)

製薬会社のHPに良いことが書いてありました。
https://www.sawai.co.jp/kenko-suishinka/illness/201009.html
過敏性腸症候群についてで、潰瘍性大腸炎とは違いますが、
どのような病気にも言えることだと思います。

原因をそのままにしておいて薬を使っても治りません。