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以前挙げた動画をもう一度。



コロナウイルス:コロナ・コンスピラシー
37,462 回視聴•2020/03/13に公開済み
当ブログは古く、10年ぐらい前からやっていますが、
もうその前(新型インフルエンザ)から言われていたことです。
ウィキペディアにもスキャンダル(陰謀論ではなく)、
パニックキャンペーンとして書いてあります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/2009年新型インフルエンザの世界的流行
新型コロナにもいえると思います。
ですから私的にうたがいようがありません。

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シャブ山シャブ子に難癖をつけ、サイエントロジーとそっくりな活動をしている人たち。

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この話はとても重要だと思うので重ねて書きます。

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完成!日本初!著名人向け依存症リハビリ施設
http://agora-web.jp/archives/2022521.html
この”シャブ山シャブ子の相棒の放送局”に謝罪要求をした人たちは
アメリカのやばいカルトと、そっくりなことを言っています。
この画像を見たとき”ギョッとしました。
あまりにイメージがかぶりすぎなんです。
人権問題と絡めて”差別”という言葉を使うところまでそっくりです。

田中紀子さんがやたらと、
薬物依存のアメリカのセレブの名前を挙げて絶賛するのも、
依存症ではない日本人を攻撃するのも
異様だと思います。


↓↓とにかくこの素晴らしい(苦笑)HPと動画を一度見てください
サイエントロジー
http://www.scientology.jp/how-we-help/narconon.html



実は当ブログでは、数年前に
精神薬関連のあるブロガーの記事を引用させていただいたのですが、
そのブロガーはサイエントロジーの関係者ではないかと、
読者から指摘を受けたことがあるのです。

もちろんそのブログにはサイエントロジーの文字も本名もありませんでしたが、
よくよく調べていくと、
サイエントロジーの関係者、”米田”の記事を引用していたらしいと分かりました。
はっきりいって内海聡なんかは危ないです。
内海は米田と親しいということもわかりました。
↓↓こちらに詳しく書いてあります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/内海聡
https://ja.wikipedia.org/wiki/市民の人権擁護の会

サイエントロジー、
市民の人権擁護の会(CCHR)、
ナルコノン、みんな関係あります。
知らず知らずのうちにサイエントロジーの布教活動に
加担させられてしまう危険性があります。

日本にも信者はいます。
とにかく口が達者で、理詰めで追い詰めてきます。
ほかの特徴としては、建物やHPが必要以上に立派、
人権問題に絡めて何かにつけ”差別””偏見”と言う
治療内容、費用、期間等が不明瞭
セレブの名前を使う…等


脱退者増加で神経質に? サイエントロジーがジョン・トラボルタを監視
https://www.cyzowoman.com/2013/08/post_9612_1.html
==========================引用はじめ
 サイエントロジーが「うさんくさい」といわれる理由は多くあるが、その1つに、積極的にセレブを勧誘し、広告塔として活動させることがある。教団の創始者L・ロン・ハバードは、「創造力に富む人々のために」とセレブリティー・センターを創設。「芸術家がサイエントロジーの原則を自分の活動分野に適用するのを手助けする、特別なサービスを提供する」と多くのセレブを勧誘してきた。トム・クルーズやジョン・トラボルタはセレブリティー・センターが誇る大物スター信者であり、彼らがビッグになったのも第一線で活躍し続けるのもサイエントロジーのおかげだと断言している。
 そんなサイエントロジーだが、ここ最近、脱退者が相次いでいる。サイエントロジーは、“教団の教義に基づいた薬物依存症の治療”でこれまで多くの薬物中毒者を救ってきたと豪語しているのだが、薬物依存の治療を行っている教団施設で不審な死を遂げた者が何人もいると大手メディアに報じられるようになったのだ。元信者による暴露本や、ケイティ・ホームズがサイエントロジーに耐えられなくなりトム・クルーズと離婚したという報道も、脱退者増加に拍車をかけた。また、ここ数年で脱退したセレブ信者の存在が大きいという説も強い。
 05年には、『ミリオンダラー・ベイビー』でアカデミー賞受賞作品賞経験を持つ脚本家ポール・ハギスが、35年間信仰してきたサイエントロジーを脱退。娘が同性愛者である彼は、教団が同性愛に対してネガティブな意見を持っていること、教団の重役たちから暴力を受けたことを脱退の理由だと告白し、大きな話題となった。ポールは「教団を去ったのは、自分自身が選んだ選択。私は信者たちにサイエントロジーを去れと勧めているわけではない」と明言したが、彼の告白がきっかけで脱退した人は多かったとみられている。
 12年には、母親の勧めで薬物依存を克服するために入団したリサ・マリー・プレスリーが、教団と決別したと報道された。同年5月にリリースしたアルバムの収録曲「You Ain’t Seen Nothin’ Yet」は、教団を辛烈に批判する曲だと話題になった。
==========================引用終わり

マスコミが知らず知らずのうちにサイエントロジーの
布教活動をさせられてしまうのは恐ろしいですね。
「サイエントロジー記者会見」を主催しちゃった自由報道協会(1)
http://dailycult.blogspot.com/2012/04/1.html
============================引用はじめ
「私が相談を受けた事件に限って言うと、被害額は数十万円から数百万円まで幅があるのですが、中には1000万円以上払わされた方もいました。サイエントロジーはメンバーに対して、コースの全容やトータルでかかる費用、コース全体の修了に要する年月について明確に説明しないまま、とうてい修了しえない数のカウンセリングコースや膨大な分量の教材、高価な器具のためにお金を払わされる例が多くみられます。職場まで押しかけられたり、長時間にわたって執拗な勧誘をされた方もおり、非常に悪質です。加えて、問題なのは、サイエントロジーに対して疑問を抱いたり退会を申し出た会員に対し、『退会するための手続きが必要』などと称して、さらにカウンセリングを受けさせたり新たなコースを申し込ませるなどして、会員個人での退会や返金手続きを事実上非常に困難にしていた点です」(佐々木弁護士)

海外での批判についてサイエントロジー側は「少数派宗教への不寛容」「差別」「異端審問」などと主張しますが、佐々木弁護士は「差別ではなく、悪質な被害例が現に存在し、それが国際的に問題視されていることが理由」だと語ります。

サイエントロジー批判は、まさに日本を含めた「世界標準」です。
=============================引用終わり

ブログしばらくお休み

RIMG0027.jpg

(今作り中のアートフラワー、ポンポンダリア、
真っ白な一枚の布を裁断して、いちまいいちまい、染料で染めて
こてをかけて作るんですよ。
どのように組もうかな。)


RIMG0018jjh.jpg
豚もつと、大根のどてです。
ねぎはたっぷり。

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ちょっと野暮用が立て込んでいまして、
しばらくブログはお休みするかもしれません。

当地は民生委員の活動が派手で、
やっと敬老の日が終わったと思ったら、
今度は募金活動までしなければなりません。

まだ衣替えもやってないし、部屋も夏バージョンのまま、
この時期はこまごまとした修理も、ありますね。

別に忙しすぎて息つく間もないというわけではありませんが、

追い立てられるような生活は、しないでいいと
自分に、許しましたので、マイペースでボチボチやっていきたいと思います。

不適切な表現がありましたので、
数件の記事を削除しました。


今回の高畑"”騒動”については
当初の報道とは、加害、被害が反対だったという説もあり、
因果応報を感じさせるような結末となったようです。

しかし”解雇に至るような騒動そのもの”を防ぐ事が出来たはずだし
管理人もそうなんですが、母子家庭で男の子を育てあげる
(そのうえホームスクーラーです)という、
むずかしい運命を背負った同じような立場からも、
防いでほしかったという、残念な気持ちにかわりはありません。

人は人を裁けないという意見にも変わりはありません。


男の子の母子家庭は毎日が壮絶であると思います
自立してくれればしてくれたで、
心に、あきらめて慣れるしかない穴が開きます。

それでもこの最高にむずかしい
命がけのプロジェクトは全うしなければなりません。
息子に葬式を出してもらうまで、
親子関係は一生のがれられません。


だれであっても親は子どもを、
あるいは大人は”親にとっても社会にとっても大切な若い子”を、
つぶさないでほしい。

わが子をディスカウントしないでほしい。
じっくりわが子の”意見”を聞いてほしいと、
管理人はねがっています。


管理人は、しばらく謹慎します(´・Д・)」。