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不適切な表現がありましたので、
数件の記事を削除しました。


今回の高畑"”騒動”については
当初の報道とは、加害、被害が反対だったという説もあり、
因果応報を感じさせるような結末となったようです。

しかし”解雇に至るような騒動そのもの”を防ぐ事が出来たはずだし
管理人もそうなんですが、母子家庭で男の子を育てあげる
(そのうえホームスクーラーです)という、
むずかしい運命を背負った同じような立場からも、
防いでほしかったという、残念な気持ちにかわりはありません。

人は人を裁けないという意見にも変わりはありません。


男の子の母子家庭は毎日が壮絶であると思います
自立してくれればしてくれたで、
心に、あきらめて慣れるしかない穴が開きます。

それでもこの最高にむずかしい
命がけのプロジェクトは全うしなければなりません。
息子に葬式を出してもらうまで、
親子関係は一生のがれられません。


だれであっても親は子どもを、
あるいは大人は”親にとっても社会にとっても大切な若い子”を、
つぶさないでほしい。

わが子をディスカウントしないでほしい。
じっくりわが子の”意見”を聞いてほしいと、
管理人はねがっています。


管理人は、しばらく謹慎します(´・Д・)」。

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油の種類が100あったら、100回だまされます。

RIMG0003 (1)
(ナスとひき肉の炒め物です。
和風ミートソースってところでしょうか。
見た目はいまいちだけどおいしいです、
赤みそと豆板醤入ってます。
みそ好きやね~笑)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今、流行りのサラサラ油は危険だと思います。

エゴマ油、アマニ油、従来のベニバナ油など、
酸素の影響を受けて固まる、という性質があると知りました。
固まり方も、バターやチョコレートのような固まり方でなく、
ねちねちごわごわと固まり、元に戻らないというのは、危険だと思います。

実際、何十年も前にリノール酸の問題というのがあったのです。
私が子供のころの話です。

当時は、今よりもっと派手に宣伝していました。
テレビでもじゃんじゃんCMをやっていました。
お中元やお歳暮にもじゃんじゃん使われていたんです。
当時はまだペットボトルが無くて、缶入りでした。


163079600.jpg
(今もベニバナ油は、過去の亡霊のように、
進物用に使われているようです。
私はこういうのを見ると、ギョッとします。
ただし今のはベニバナの品種改良がされていて問題ではないようですね)

当時リノール酸が体に良いということで、
リノール酸が多いベニバナ油、綿実油、ヒマワリ油などが流行っていたんですね。

当時実家ではこういう高いのはわざわざ買いませんでした。
安い天ぷら油(たぶん大豆油だと思う)を使っていました。
(こういう面では頑固な家系なのでしょうね(´・Д・)」)
でも進物用にベニバナ油をもらったという記憶はあります。

でもこういう高価な油が健康に良いというのはウソッぱちだったんです。
やっぱりリノール酸が多すぎる油は「体に悪い」のです

http://体にいい油.com/benibanayu.html
紅花油(サフラワー油)ってどんな油なの?
===========================引用はじめ
benibana
紅花油(サフラワー油)はその名の通り、紅花の種子から摂れる油です。

炒めものや揚げ物、また生のままで…など、市販されている他の多くの油と同じように幅広く使うことが出来ます。

しかしながら、他のサラダ油の仲間である菜種油や大豆油に比べると値段はちょっと高めの設定。買いやすい価格帯のものだと100g100円ほどになるでしょうか。(安いサラダ油は1リットル200~300円で買えるものも多いですよね。)


紅花油(サフラワー油)は体にいいの?悪いの?

ずばり言わせてもらうと紅花油(サフラワー油)は 「体に悪い」 と言わざるをえません。

何故かと言うと、紅花油はリノール酸を実に50~80%も含んでいるからです。

これは9種類あるサラダ油の中でもダントツの含有量となっています。かつては健康にいいとされてきたリノール酸ですが、最近では異常なまでの過剰摂取による体への影響が心配されています。

現代の私達が健康な体を目指すなら、なるべく控えたいリノール酸。そのリノール酸がたっぷり含まれている紅花油はサラダ油の中で一番「危険」と言っても過言ではありません。


紅花油(サフラワー油)には高オレイン酸タイプがある!

しかしながら、最近ではオレイン酸が多く含まれているハイオレイックタイプの紅花油(サフラワー油)というのも販売されています。

このハイオレイックタイプの紅花油では、オレイン酸が70%以上、リノール酸は20%以下になっているものもあり、従来の紅花油とはまるで脂肪酸組成が違っています。

リノール酸の害が叫ばれるようになって、紅花油の販売元も今ではだんだんとこの高オレイン酸のハイオレイックタイプにシフトしてきているようですね。リノール酸が気になるけど紅花油は長年使っているし…という場合は、このハイオレイックタイプを試してみてもいいかもしれません。

============================引用終わり

今はベニバナ油もヒマワリ油も品種改良がされてリノール酸が
大豆油に比べても非常に少なく
オレイン酸主体になっているようです。

オレイン酸が多いほうが健康的だというのなら、
普通の安いサラダ油(キャノーラ油)で十分だと思うんですがね~~。


今流行っている、エゴマ油やアマニ油は、リノール酸(オメガ6)ではなく、
リノレン酸(オメガ3)なんですが、共通点は多いです。
酸化しやすく、酸化するとべたべたといやな感じに固まる。
必須脂肪酸なので、少しは摂らなければいけないけない。
(ただし必要量は少ないようです)

けれども、これらの必須脂肪酸は、他の油脂にも入っています。
オメガ3はキャノーラ油や魚の油にもありますから、
いろんな油を摂っていたほうが安全なのではないでしょうか。

・・・というより私たちの体に植物を合わせるのは無理がある、
効率が悪い・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これは私見なのですが、
ラードの脂肪酸組成は、人の体脂肪の脂肪酸組成と極めて近いと思います。
ですから人体にとって「最も自然な脂肪酸組成」がおのずとわかると思います。

私たちの体は、体温のない魚や植物ではありませんから・・・
動物性の脂はリノール酸よりリノレン酸のほうが格段に少ないですから、
リノレン酸過剰摂取は慎重になったほうが良いと思います。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今の若い人は知らない人が多いでしょうが、
この"リノール酸事件"を知っている中高年は、同じ轍を踏まないように、
もう少し慎重になるべきではないでしょうか。



まだケトプロ食を信じますか?…とうとうケトプロ食では便秘は治らないと白状した小西管理人

RIMG002590.jpg
(熱中症対策には梅干し入り麦茶を飲んでいます。
麦茶のポットににがりを少したらして、マグネシウムも摂るようにしています)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


プレバイオティクスダイエットは、ケトプロ食とは似て非なるものです。
まったく違います。

誤解があるといけないので、
ケトプロ食との違いについて書いてみたいと思います。

ケトプロ食の間違いは

●毒出しについての認識があいまい。
●腸内細菌を無視。
●カルシウムの必要性を無視。
等々たくさんあります。


小西伸也 さんは
靭帯が固かったり、骨がゆがんでいると、毒素がたまり、
バターを食べることによって、湿疹、むくみ、発熱といった
激しい毒出しが来ると言っていますが、
本当でしょうか?

もちろん体が硬いことや、骨がゆがんでいるのはよくないと思いますが
それで”毒”(乳酸?ブドウ糖?ダイオキシン?何でしょうか?)
がひどくたまるものでしょうか?

それで溜まった毒をバターで出すことができるといいますが、
身体の中で自然にできた乳酸やブドウ糖が、筋肉や肝臓で分解されなくて、
バターで激しい身体症状(毒出し?)をするのが最適だと言うのはなぜでしょうか?


その一方で、便秘については
洗腸乱用を勧めまくって、失敗した後ろめたさにとらわれているのか
便を2週間溜めていようが3週間溜めていようが、
気にしなくていいと言っています。

3週間も便秘をしていて気持ち悪くてバターが食べられないという人に、
比較的安全と言われている、マグネシウム製剤さえ
飲むのを許さないのはなぜなんでしょうか?
甲田式の欠点だか、腸内洗浄の副作用だか知らないけれど
そういうi異常な症例を持ち出されても困るんです。
病院で処方されたり市販されたりしているマグネシウム製剤と、
甲田式のスイマグでは使い方が全然違うのではありませんか?

便秘の解消はバターで行われなければいけないのはなぜなんでしょうか?
(昨日あたりから当ブログを読んで乳糖の大切さに気が付かれたようですが)

長期間溜めた便は、腐敗しないのでしょうか?
毒にはならないのでしょうか?
長期間便をためておくことによって、
湿疹ができたり、発熱したり、腹痛や嘔吐をおこしたりはしないものでしょうか?

小西さんが言うことが本当ならそれこそ科学、生物学の常識が
ひっくり返るぐらい、すごい発見になるだろうと思いますけれどね。

掲示板に書き込みをしている人たちは、疑問に思わないのでしょうか?

牛乳=乳糖を摂っても出ない、マグネシウム製剤でも出ない、
そういう場合はとにかく病院へ行ってください。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ところでこの人はプレバイオティクスダイエットを参考にすると言っておきながら
こんなバカなことを掲示板に書いています。

>今度は重症の便秘の人を巻き込んで(牛乳摂取を)実験します。
>なにせ一年一回出るかでないかで数十年。


プレバイオティクスダイエットは「美容と病気の予防」に使うものであって
病気の治療に使えるとは一言も書いていません。
わざわざルールを書き込んでいるのに、読んでもらえなかったようです。
簡単なルールも守れない。

それにケトプロ食では便秘は治らないと白状しちゃっていますね。
プレバイオティクスダイエットの実験に協力できる人が、
ケトプロ食をやってないわけがないじゃないですか。
それで1年に1回出るか出ないかの重症の便秘しているって・・・?

どこまでいっても相手に不快な思いをさせていることに気が付かない。
嘘つきといってもいいかもしれない、
自分のことしか考えていない、おろかな人ですね。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

肝臓で分解できない物質が身体にたまることはあるようです。

アレルギーの原因となる化学物質には、
食品添加物、大気汚染物質などによるもの
ステロイドなどの薬によるものなどがありますが、
これらは全く違うということをケトプロ食では認識していない
(あいまいになっている)ようです。


ステロイドを使ったことがないごく少数の人は、
たんぱく質や脂肪が多い食事を摂ったり、
腸内環境を整えることで、治ることがあるかもしれませんが。


ステロイドは食品添加物などに比べて、
体に対する危険性がめちゃくちゃ強いのです。
それは”核爆弾”と、”銃”ぐらい違うのです。

小西さんは、ステロイドと脱ステの関係を
あいまいに書いているのはどういうわけでしょうか。




一例として
これはネット上でよくある一般的なQ&Aの質問を引用してみました。
============================引用はじめ
No.4257 花粉症対策用ステロイドの色々

投稿者名: 前田
投稿日時: 2003年01月30日(木) 21時13分
E-Mail:
URL:

私が使った花粉症用ステロイド薬についての感想ですが皆さんは
どうでしょうか?

・ステロイド注射・・・使ったこと無し。
・ステロイド点鼻薬・・白の容器に黄色いキャップの物で、一回目は
恐ろしいほどに効きました。その後、2回目、3回目と回数を重ねる
につれ効果が薄れ、最後は逆に使えば完全に鼻が詰まってしまうとい
う逆効果になり、すぐに止めました。
・ステロイドの飲み薬・・・これが曲者で、3年間その錠剤にステロ
イドが入っていることを医者から知らされずに使っていました。
その名も“セレスタミン”です。
あまりに効く錠剤なので最初はすごい、これからはこれがあればもう
花粉症は怖くないと思ったぐらいでした。
しかし、リバウンドがすごいのです。最初の1,2年間は飲むのを止めて
から数日後に必ず体調を崩し高熱が出ました。3年目は飲むのを止め
てから数日後に高熱が出て、その後に花粉症になり6月まで続きました。
多分、体が敏感になり杉花粉以外も発症してしまったものと思われます。
(そのとき初めてステロイドが混ざっていることを医者から知らされ
ショックでした!)
それ以後、去年も2月~6月ぐらいまで花粉症でした。


私の子供がアトピーで、ステロイド入りの塗り薬を使ってひどくなり、
かわいそうなことをしてしまった経験もあり、ステロイドには気を使っ
ていたのですが、まさか飲み薬に混入されていたとは・・・。

皆様のご意見お待ちしております。

==========================引用終わり

小西さんはバターを食べることによって毒出しが始まると言っていますが、
このQ&Aの質問者はケトプロ食などしなくても
普通の食事でステロイドのリバウンドは始まり、
そして普通の食事でもいつかは終わるだろうと、
だれが読んだってわかるはずです。
(体力をつけるために肉やバターを食べるのは良いことだとは思いますが)

小西さんはだらだら毒出しをするより、
いっぺんに出したほうがいいと言いますが本当でしょうか。
症状が弱いよりは強いほうがいいという根拠はどこにあるのでしょうか?
わざわざ意図的に強いリバウンド症状を誘発しなければいけない
という意味がどこにあるのでしょう?

百歩譲ってバターで毒出し=ステロイドの離脱症状を誘発するのが正しいとしてですよ、
小西さんがステロイドの離脱は恐ろしいものだと言っているのと矛盾しています。
急にステロイド吸入薬やステロイドの飲み薬をやめただけでも、
副腎不全で死ぬことがあると言われているのは本当です。

また、たとえ死ななくても、一例として
花粉症やぜんそくで
吸入ステロイドと内服ステロイドを両方使用していて、
内服ステロイドを減らしていった場合に起きる、
チャーグストラウス症候群という難病がありますが、
これは脳出血脳梗塞、心筋梗塞を起こす怖い病気です。

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これはステロイド製剤の説明書などに書いてあることなんです。
製薬会社が自分たちが不利になるにもかかわらず認めているのに、
それを患者側が、否定するのはありえないです。

私は、わざわざステロイドの強い離脱症状を
誘発しようなどと思わないほうがいいと思います。
ステロイドの飲み薬や吸入薬をある程度の期間使っていた人は
ステロイドの離脱に理解のある良心的な医者を探し
直接相談してみることを勧めます。
小西さんはケトプロ食は重症の人向きと言っているのですから、なおさらです。

私は
良心的な医者を探すことはとてつもなく難しいことだということはわかっていますが
それを承知で書いています。

掲示板だけでステロイドの問題を解決しようとするのは
あえて”手抜き”と言わせてもらいます。
さらにわざわざリバウンドの誘発を促進するのは非常に危険な行為だと思います。


ではどうしたらいいのか・・・
上記に挙げた質問者前田さんのように、使用量が少なかったのであれば、
自分で自然に離脱ができるかもしれませんが、
その場合もステロイド離脱についての勉強は不可欠でしょう。
そしてできれば家族に協力してもらう必要があります。

20121129131615ead[1]

たとえば私はこの本を何回も読むことで、
ステロイドの離脱がどういうものか理解しました。
この本はネットでも脱ステ医として有名な
たらお皮膚科の多羅尾美穂子さんが書かれたものです。
この本にはステロイド製剤の強さ別のリストから、安保理論に至るまで、
かなり難しいことも書いてあります。

たらお皮膚科では、この本を読んでいない人、内容を理解していない人は、
診てもらえないそうです、
依存傾向や甘えの片りんでも見えると、診てもらえないようです。
遠いところから新幹線で行っても門前払いだそうですよ。
でもそれは当たり前のことと思います。
たらお皮膚科のHPはリンク禁止なので、自分で検索して読んでください。

佐藤健二のブログ
http://atopic.info/satokenji/
アトピー性皮膚炎のステロイド外用剤離脱
http://steroid-withdrawal.weebly.com/

ステロイド離脱は
”先生”の言うことだけを信じていれば、
離脱できるというものではないのです。

ステロイド離脱は麻薬の離脱と一緒です。
完全に症状が出なくなるのに10年かかるか20年かかるかわからないのです。
ステロイド離脱のメカニズムをしっかり理解
したうえで
”先生”や”お薬”への依存を絶つこと
を一生続けなければ
元のステロイド使用に戻ってしまう危険性が高いのです。
通院するのさえ本を買うのさえお金と時間が無駄になるだけです。

脱ステは「みんながステロイドは怖いというからやめてみようか」
という軽いノリでできるものではありません。

脱ステは
”食事法”や”腸内細菌”で解決できるような問題でもないのです



「離脱症状を我慢しなさい」と掲示板で”先生”に返事をもらうだけで
離脱できれば誰も苦労はしません。

回転式のHPからの抜粋ですが、
ケトプロをやっている皆さんは、こんな文章で、
ステロイド離脱について、正しく理解できているのでしょうか。
この程度のことはませた高校生でも知っているのではないですか?
=======================引用はじめ抜粋
● ステロイドなど薬剤
ステロイドなど薬剤は(どんな薬剤も)、スローキラーです。
あなたの味方の振りをして近づき、
あなたの首をゆっくりしめて殺していきます。
免疫力はどんどん落ち、
他の全ての病気を推し進めていきます。
麻薬のように、あなたをステロイド中毒にし、
あなたをコントロールし、
あなたをステロイド無しで生きていけないようにします。
儲かるのは製薬会社と病院です。
お金だけで済むなら良いです。
あなたは、命と引き替えにステロイドを買っています。
毒出しは、ステロイドからあなたを守る唯一の方法です。
もし、毒出しがなければ、
ステロイドを止めても、
もう健康を回復できません。
ステロイドを憎み怖がり、
毒出しに感謝するなら分かりますが、
人は愚かにもステロイドに依存し、
毒出しを怖がります。
いまできることはただ一つ、
ステロイドをすべてゴミ箱に捨てることです。
そして血を出しましょう。
浸出液を出しましょう。
かきむしりましょう。
毒出しを数年続けるしか、
ステロイド害を治す方法はありません。
アトピーを治すのではありません、
ステロイド害を治すのです。
あなたの病気はアトピーではなく、
薬害です。
もしステロイドを捨てられないなら、
食事法は無意味です。

======================引用終わり


下の引用はケトプロ食の掲示板からの抜粋です。
全身性エリテマトーデスで10年間ステロイドを使ってきたという人への
小西管理人の答えですが、
冷静に読めばおかしいですよね、ワナ(嘘?)があります。
=======================引用はじめ(抜粋)
(前略)

「ステロイドホルモンがたくさんあるから作らなくて良いよ」
という命令が脳に送られ、
体の中でのステロイド産生が減ります。

自分ではステロイドを作れない状態になります。
体は外部のストレスに対応できない状態に陥り、
急死を含め、命の危険にさらされるようになります。

急に止めると危険です。
徐々に量を下げながら、少しずつ止めて行く必要があります。

これほど恐ろしい薬を平気で出す医療は根本からおかしいです。

「バターを沢山摂るケトプロ食をやれば、病気を治せるのでしょうか?」
治ります。
完全に治ります。
強い薬ゼロだった人はかなり簡単です。
あとは薬次第ですが、減らせばいいだけです。

「ケトプロ食をやりながら薬を減らす事は可能でしょうか?」
可能です。

===========================引用終わり

最初のほうで、ステロイドの恐ろしさをあおっておきながら
「(ケトプロで)治ります、完全に治ります」と言い切るのはありえません。
薬についても「かなり簡単、減らせばいいだけ」これもありえません。
実際膠原病の人がこじれているんです!!

糖質制限食の糖尿病改善効果に絶対的な自信を持っているであろう江部さんだって、
ブログのコメントに対して「あなたは糖質制限食で糖尿病が完全に治りますよ」とは、
答えることはできないはずです。


いみじくも医療関係者が、ネットの掲示板で、こういうことはやるべきではないと思います。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ぜんそくの吸入ステロイドの離脱に関する情報をお願いします。

当ブログの、ぜんそく関連の過去記事に、数件のコメントがありました。


喘息用吸入薬の危険性
http://aoamanatu.blog.fc2.com/blog-entry-405.html

===============================引用はじめ

きこり ○2015/06/20○

k.kさん体験談を

昨日 評判の良い耳鼻咽喉科にて、ようやくこの半年間の病状の原因がアドエアの吸入を辞めた事に起因している可能性が大きいと指摘されました。微熱、風邪でない風邪、特に喉の痛み・腫れ、過敏性腸症候群・・・
北海道の田舎で簡単にテオドールのかわりに処方されたアドエア、よくお酒も飲むので内服より楽程度で使い始め、半年まえの転職、引越しを機にハードな仕事でもないので喘息の心配もなく、使いはじめと同様(2年ぐらい250を1日1度使用)軽い気持ちで使用をやめたのが半年前です。ホントに俺も鈍感でアホです。一月に三度も風邪を引いたり、何の原因もなく体質が変わるわけないのです。この薬の理解が全然足りませんでした。でも今一番困っているのは、この薬を使い続けるのか、使い続けなければならないのか?(喘息がでる環境でもないのに喘息薬を飲む・・・昨日ask-doctorでこの事を質問すると、副作用はありません安心してお使い下さいとの事・・・)
昨日 半年ぶりにアドエア1吸入を喘息でもないのに致しました。耳鼻科の先生曰く恐らく喉の免疫が衰え、あらゆる細菌やアレルゲンに反応しているとのことで、ロキソニンと天秤にかけアドエアを選択しました。すごく情けない気持ちです。どうか誰かこの薬から離脱できた人いらっしゃいますか?

===========================引用終わり



このようなコメントもありました。

ステロイドは、内服薬は危険だが吸入薬なら副作用は出ない、という単純なものではありません、リスクとベネフィットには、ステロイドの強さのランクが大きく関係してきます。
http://aoamanatu.blog.fc2.com/blog-entry-407.html

===========================引用はじめ

アラジン ○2015/06/18○

吸入ステロイド

もう10年以上前に喘息と診断された還暦すぎのオヤジです。パルミコートの吸入をさぼっていたら急に発作にみまわれ、主治医に吸入を毎日朝晩続けるように言われました。その通りに1年半続けましたが、大きな発作は無くなったものの、気管支拡張剤や去痰剤も使うようになりました。その頃から痰が酷く今にいたります。1ヶ月ほど前からパルミコートの吸引を止めてみました。すると、息苦しさはなくなり気管支拡張剤も去痰剤も不要になりました。でも、痰には悩まされています。特に夕食後の痰は一度に大量です。このままパルミコートを止めていいのか不安ですが、誰にも相談できずに孤独です。急に発作が来るのかと恐怖でもあります。ステロイド吸入を止めた人の意見を聞きたくてネットで検索しても誰もいません。どうかご意見をお聞かせください。

===========================引用終わり

ぜんそくの吸入ステロイドの、離脱について、情報がありましたら、
お寄せいただきたく、お願いします。


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(これはアトピーのステロイド離脱で入院した人のマンガですが
ぜんそくも、ステロイド離脱ができるといいですね。
吸入ステロイドを使い続けていると、
副作用が出てきたり、薬が増えていったり、
症状が抑えきれなくなったりするようですから・・・)

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ところでしつこく、内海聡さんについてですが、
内海さんは、薬の離脱のクリニックをはじめんだそうです。

私はこの記事↓を見て驚いちゃいました。
料金のぼったぐりもですが、
対象の薬が、生活習慣病の薬だってさ!!

生活習慣病の薬に関しては、
糖尿病の薬は、糖質制限食でやめることができます。
江部康二さんの本を買い、ブログを読んで勉強すれば、
自分で血糖値を下げることができます。

コレステロールに関しては、当ブログの読者さんで、
コレステロールを下げる薬の副作用が強かったので、
自己判断でやめて、糖質制限をしたら、
体調がよくなったという人が数人います。

離脱が難しいのは、
○ステロイド
○精神薬
○医療用麻薬を含む痛み止め、

この3つだと思います、

アトピーのステロイドに関しては、いわゆる脱ステ医と言われる医者がいて、
当ブログの読者さんでも、佐藤健二さんの病院で入院したという人がいました。
当ブログでは、多羅尾美穂子さんの本やHPを参考にさせていただいています。
アトピーのステロイド離脱症状が重い人は、
良心的な専門医に相談されることをお勧めします。


内海聡さんが該当するのかどうかは知りませんが、
時々悪質な医者がいるようです。
高額なサプリを売りつけたり、
うまく言いくるめて、内服あるいは注射のステロイドを処方する医者です。


===========================引用はじめ

http://matome.naver.jp/odai/2143443517789236201
内海聡が経営する
Tokto DD Clinicの診療費が高すぎる!



更新日: 2015年06月16日

maximcoffeeさん

2013年にTokyo DD Clinicを開設して以降、様々な問題を起こしている内海聡

くまニュース : 「障害児を生んだ親は一生反省すべき」内海聡医師が問題発言で炎上
http://blog.livedoor.jp/qmanews/archives/52133126.html


感想,まとめ,「障害児を生んだ親は一生反省すべき」内海聡医師が問題発言で炎上
http://rr.img.naver.jp:80/mig?src=http%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Fqmanews%2Fimgs%2F0%2Fb%2F0b461c80.jpg&twidth=300&theight=300&qlt=80&res_format=jpg&op=r

Tokyo DD Clinic とは・・・

Tokyo DD Clinic<内科、精神科>
http://tokyo-dd-clinic.com/


Tokyo DDCでは、日本中に広がる 薬漬け、薬害、依存という問題を鑑み、薬をやめるということに特化して診療しているクリニックです。

http://rr.img.naver.jp:80/mig?src=http%3A%2F%2Ftokyo-dd-clinic.com%2Fimg%2Findex_image.jpg&twidth=300&theight=300&qlt=80&res_format=jpg&op=r


Tokyo DDC<drug-deprivation-clinic>は、日本中に広がる薬漬け、薬害、依存という問題を鑑み、薬が不必要であると概念を主眼に診療しているクリニックです。drug-deprivationは断薬という意味であり、当クリニックは西洋医学の薬は使いません(減薬のための処方はします)。当院では多くの方のニーズにお応えするため、自費診療を中心として保険診療では治療しきれない病態に対応して治療しています。また、資金上どうしても自費診療が難しい場合は、特殊な場合に限り保険で対応する場合もございますので、事務にご相談いただければと思います(治療効果は下がるとお考えください)。

出典
Tokyo DD Clinic<内科、精神科>


自費診療だと!?

これはわざと全額負担にしているのでは?

診療料金が・・・・

料金表について

当院ではメタトロンによる波動医学測定、波動医学治療レメディーの処方と食養の指導が基本になります。すべての方にこのプログラムを受けていただくことが前提であり料金は基本的に統一です。減薬に関する処方箋を発行する料金もこの中に含まれます。

メタトロンによる波動医学測定、波動医学治療、レメディーの処方と食養の指導減薬に関する処方箋の発行料のみ(一般の薬局では健康保険が使えません)

一回診察料30,000円(食材購入費やサウナは別)
ホメオパシー相談は8000円(とらの子会の入会費とレメディー代は別)
メタトロン体験枠は20000円(レメディーなどは体験のため処方しません。食事指導は込みです)
診断書などを希望する場合はメタトロンによる測定やレメディーは必要ありません。また爪の検査や尿の検査を希望される場合も、面談料と検査料がが料金となります。
面談料 10,800円+診断書料 5,400円
面談料 10,800円+検査料(12,000円や16,500円など)

出典
具体的な診療の流れ・料金 | Tokyo DD Clinic


面談料までいるのかよ!!

本人や家族に対するセカンドオピニオン、メタトロンの説明を含めた相談料は以下になります

一回面談料(セカンドオピニオン)15,000円

解毒プログラムを受けたいという方

一回面談料 3,000円

サプリメント、健康補助食品、低温サウナの料金は別途かかります。
サプリメントや低温サウナの料金についてはこちらをご覧ください。⇒薬害研究センターの料金表

出典
具体的な診療の流れ・料金 | Tokyo DD Clinic

分子整合栄養医学に基づく食事相談を受けたい場合

料金表
服薬していない方 初回 6000円 二回目以降4000円
服薬している生活習慣病薬をやめたい方 初回6000円+15000円 二回目以降 4000円+15000円
(薬に関する指導や処方もいたします。メタトロンは含みません。)

出典
具体的な診療の流れ・料金 | Tokyo DD Clinic

脱医薬と言いながら、わざと自費診療にして金儲けをしている内海聡。はたして、厚生労働省と消費者庁の対応は?

==============================引用終わり

内海さんは精神科を名乗っていますので、精神薬の離脱をやるのかと思いましたが
違っていました。

このクリニックに行った人のブログによりますと、
怒られに行ったようなものだとか、
断られたとか書いてありましたが、まぁそんなところでしょうね。
セミナーとか本の執筆ばかりやっていて、
精神薬の離脱という命に係わる診療が、ちゃんとできるとは思えません。




内海さん、「障害児を生んだ親は一生反省すべき」問題で、
いろいろ暴かれちゃいましたね。
内海聡が隠すサイエントロジーの関係について
http://matome.naver.jp/odai/2143435680032437601

医療用放射線の線量に制限がないのはおかしいと思います

Image652[1]


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



がん治療に使われる、
放射線ピンポイント照射について書いています。

UASオ○コロジーセンター、粒子線治療についてです。



ここで最も大切な事、線量について書きます。

ピンポイント照射に使われる放射線の線量はどれくらいでしょうか。


http://shioyayoshio.com/column130303.html
=================================引用はじめ

わが被曝と晩発障害の記 その1
2013/3/3

晩発障害のリスクに冷淡なICRP(国際放射線防護委員会)に対し、私が批判的なのは、個人的な理由もある。
私は21年前に、吸収線量にして70グレイという高度の被曝をしている。生体への影響度の単位であるシーベルトに直すと、70シーベルトになる。これが全身被曝なら、間違いなく即死だろう。全身被曝の100%致死線量、7シーベルトの10倍である。

1991年2月、私は喉頭がんの治療のために、東京・河田町の国立国際医療センターに入院し、X線とγ線の中間領域の放射線照射を受けた。短時間、ビームを絞って、強い放射線で喉のがん組織を狙い撃ちする治療だ。幸い、吐き気やめまい、白血球の急速な減少もなく、急性症状は顕著ではなかった。「原子力の取材で減感作され、放射線に耐性ができたらしい」などと、非科学的なジョークをとばしつつ、時折、病院を抜け出して、新宿方面のすし屋などに出かけたりもした。

放射線治療にあたって、晩発障害のリスクについては明確な説明を受けた覚えがない。急性の症状については、耳にたこができるくらい聞かされたが、将来のリスクについては、聞かされなかったし、尋ねもしなかった。放射線治療が一段落した後の診察で、出張で不在の主治医に代わる若い医師が、こうつぶやいた。「20年、30年すると、ほぼ確実に両ほほが垂れ下がってきますよ」と。

放射線照射で、喉頭のがん組織は一応消えていた。これでまた酒が飲めるなどと気楽な事を言っていた不良患者はぎくりとした。今、照射から21年たって、私の両ほほは、若い代診医師の見立て通り、少しずつ確実に下に垂れてきている。現在の顔写真をご覧いただけば、それは一目瞭然である。
そして、晩発障害とおぼしきいくつもの病変が、60歳を過ぎてから次々に現れてきた。頸動脈の狭窄、眼底出血など、結構重篤なそれらの病変が、20年前に放射線を浴びた頭頸部に集中していることも、気になっている。
これらが長年の飲酒と夜更かし(タバコは21年前から1本も吸っていない)などの不摂生が原因なのか、それこそ放射線被曝の影響なのか、評価は難しい。愛する酒のせいにはしたくない。結果的はがん治療に役立たなかった放射線のせいだと、私は思いたい。

放射線治療から10カ月後、わが喉頭がんは見事に再発した。70グレイの強力なガンマーナイフは、一瞬の切れ味を見せたものの、しぶといがん組織の根源は断ち切れなかったようだ。許容線量が決められていない医療被曝とはいえ、限度に近い放射線を浴びた私に残された道は、外科手術だけだった。

その2に続く

==================================引用終わり

この引用に書いてある線量については、間違いないと思います。

病院などのHPに晩期性障害について、まったくと言っていいほど書いてない、
という事実から、患者さんも説明を受けていないだろうことも、容易に想像がつきます


1307132606[1]

(厳密にいうと、この絵はおかしいです、1目盛りが10倍ですから
お皿のような平べったい形にならないとおかしいですね)


この絵では、がん治療の線量は、10グレイ~ぐらいになっていますが、
そんなものじゃないですね。
陽子線治療でどれぐらいの線量か、さくっと調べてみたところでは、
70~80グレイ、ぐらい
それに必要に応じてプラスするという記述が多いという印象です。


放射線をかける範囲が狭いということと、
2~3グレイぐらいの線量を何回にも分けてかけるから死なないらしいです。

私はそれにしてもすごい量だと思いますよ。

CT検査で5~30ミリシーベルト(ミリグレイ)
ミリですよ、ミリ!!、
CTを1回やると
放射線作業従事者の年間の限度に達してしまう線量です。
(1000ミリグレイで、1グレイですから・・・)

CT検査をやる事自体(普通のレントゲン検査、マンモグラフィーですら)
が、がんの原因だといわれているんです。


↓必見!!
日本は、放射線による世界一の医療被ばく大国
http://www.windfarm.co.jp/blog/blog_kaze/post-6992
レントゲン、CTは危ないから、検査を受けたら、手帳に付けておけということです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

1999年9月30日に、
茨城県那珂郡東海村に所在する住友金属鉱山の子会社の核燃料加工施設、
株式会社ジェー・シー・オー(以下「JCO」)が起こした原子力事故(臨界事故)で
亡くなられた2人の作業員の方が浴びた放射線量はというと・・・

【被曝】被曝者の治療が凄まじい!
体の内部を破壊する放射能の恐ろしさ!!【原発】

http://matome.naver.jp/odai/2135044778008890201

・大内久さん、推定16~20シーベルト以上の被ばく、
1999年12月21日なくなられました。

・篠原理人さん、推定6~10シーベルの被ばく、
2000年4月27日に亡くなられました。


<非道日本の現実> 福島原発の
あの被曝作業員はどうなったのか?

http://tekcat.blog21.fc2.com/blog-entry-1739.html
 東京電力福島第1原発3号機のタービン建屋内で11年3月24日に、
復旧作業中に足が汚染水に漬かって被ばくした作業員は、
2~3シーベルトだったようです。
数日後に放射線医学総合研究所を退院したそうですが、

その後死んでしまったのではないかとか、いろいろいわれていましたが、
この線量だとたぶん死んではいないでしょう。

しかし、放射線の性質を考えれば、
がんだとか、とんでもない後遺症が
後になって、出ている可能性があるんではないでしょうか。



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がん治療に使われる放射線はそれほど線量が多いということです。

怖いですよ、私、放射線が・・・
怖いから、原発に反対してきたんです。
マスタードガス(抗がん剤)も怖いけれど、核爆弾も怖い

そして、このブログを書いているんです。


たぶん、患者の皆さんは、自費ピンポイント照射施設へたどり着くまでに、
CTだの、X線だの、PETだの、マンモグラフィーだの、縮小目的の放射線治療だの、
なにかしら、医療用放射線を受けているはずです。
ピンポイント照射をやるといっても、
位置を確認するためにCTをやったり、
広範囲の放射線を併用したりする事もあるのではないでしょうか。

ネットで検索したぐらいでは、トータルどれほどの線量を浴びているのか、
想像だにつきません。

UA○オンコロジーセンターとかいう施設では、
転移したものにも照射しているようです。
樹木希林さんも、少なくとも3回は、やっていると思われます。
どれだけ、放射線が照射されていることでしょう。

UASオ○コロジーセンターで治療を受けたという、
筑紫哲也さんが、
「僕の体は空爆されたイラクみたいなものだ」、と言ったそうですが、
その意味がなんだか分かるような気がします。


mainichi060806[1]

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そして何回も書いていますが、怖いのは、
何年も経ってから後遺症が出てくるんです。
すぐ症状が出ないのは、放射線の特徴みたいです。

もちろん、猛烈な発がん性があります。
いつかは再発、転移します。

原爆によって放射線を浴びた人は、10年たっても20年たっても
60年たっても症状が出るそうです。



最近は抗がん剤は危険という常識が、広く知れ渡ったためか、
抗がん剤は危ないから、放射線にするという人もいるみたいですが、、
そうは問屋が卸さないといったところでしょうか。

放射線には、炎症や、白血球の減少、発がん性といった
抗がん剤と同じような副作用後遺症はあるようです。



(以上、画像はあえてソフトで、説明的なものをお借りしました、
人名などは本文とは関係ありません)
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