肺炎球菌ワクチンは詐欺?インフルエンザワクチンも間質性肺炎になる可能性あり。

RIMG0032.jpg
ピラフがうまく作れるようになりました。
私的にはピラフの難易度は最高。
炊飯器でそれらしいものは作れますが、
まずお米を炒めることができないし、どうしても芯が残ったり、べちゃついたりしがちです。
塩加減も難しいです。
面倒でも良い鍋(ジオプロダクト)で作ると満足度が高いものが出来ますね。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

最近また肺炎球菌のワクチンのCMが始まりましたね。
坂東玉三郎さんがやっていますが、しつこすぎます。

テレビでドラマを見ていたんですが、
このCMがあまりにしつこくはいるので
ドラマの筋より、玉三郎さんのセリフの、あの声が
耳について、はなれなくなりました(苦笑)

5e16393bda126cbe2903ebdafaa01ab8-e1488132637728.jpg


この肺炎球菌のワクチンに関しては厳しい意見が多いように感じます。
曰く、「肺炎球菌ワクチンは詐欺だ」、「薬事法違反だ」


ニューモバックスNPの説明書にはこう書いてあります。
http://database.japic.or.jp/pdf/newPINS/00052302.pdf

〈有効性〉
承認時において本剤の予防効果を検証した試験は実施されていない。


本当に笑っちゃいます。
最初から効かないってわかっているから、検証さえやってない。
効かないだけだったらいいとしてですよ、
副作用はガッツリ書いてあるんだから・・・
砂糖水でも注射したほうがよっぽど人のためになります。

副作用としては、さすがに間質性肺炎は書いてありませんが、
白血球に異常が出るんですね。
白血球に異常が出ると、感染症に対して抵抗力、免疫力が弱くなります。
感染症にかかりやすくなるのです。
腹痛だとかギランバレーだとかいろんなところに副作用が起きて
体が弱れば確実に肺炎になりやすくなるでしょう
これは子どもの肺炎球菌ワクチンにも同じことが言えるでしょう。

実際私の母も、要介護5で特養にお世話になっていた時も、
肺炎球菌のワクチンを勧められましたが、さすがにこれは断りましたね。
副作用だけのワクチンをどうして受けなければならないのですか?


それから、肺炎球菌ワクチンは詐欺だと騒いでいる人たちは、
年寄の肺炎の原因のほとんどは誤嚥性肺炎だと言ってますが、
これも違いますね。

肺炎で死ぬ人の多くは、間質性肺炎です。
玉三郎さんと同じ歌舞伎俳優でいえば、
市川團十郎さんも、中村勘三郎さんも死因は肺炎と発表されていますが、
間質性肺炎でしょうね。これは間違いないと思いますよ。
っていうか、間違えないためにもこの辺は詳しい病名を公表してほしいです。
有名人の訃報で、闘病中、あるいは闘病後に肺炎で死んだ人は多いと思いますが、
ほとんど間質性肺炎でしょう。

間質性肺炎は、抗がん剤だけでなく
鎮痛解熱剤、抗生物質、ワクチン、血圧を下げる薬、免疫抑制剤、漢方薬でも起こります。
副作用として間質性肺炎がある薬は多いのです。

こういう薬が税金で助成されているのです。
ということは、この莫大なお金のかかったCMも税金が使われています。
だから私は黙っていません。
ぶっちゃけ私は健康保険料を払いたくないのです。
歌舞伎界も、もう少し考えてほしいです。
こんなことだから歌舞伎界は呪われているなんて言われるんじゃないですか!!


ところで
インフルエンザワクチンは、検証試験ぐらいはしてあるようです。
少しぐらいは効くかもしれません。
しかし間質性肺炎や脳炎や喘息等の怖い副作用がてんこ盛りにありますね。
ワクチンをやるかやらないかは、
インフルエンザが怖いか、間質性肺炎(そのほかの副作用も)が怖いか、
どちらを取るかでしょうね。


何らかの薬を飲んでいる人は、いつだれが間質性肺炎になったとしても
不思議ではないのです。

スポンサーサイト

叶美香さん、咳止め薬のアナフィラキシーショックで入院

G20151204011623860_view[1]

入院中の叶美香が近況報告
「体調はかなり良い状況に」


スポニチアネックス 12月4日(金)8時18分配信

叶姉妹の姉・恭子(左)と妹・美香

 セレブユニット「叶姉妹」の姉・恭子が4日、ブログを更新。急性アナフィラキシーショックで入院中の妹・美香からのメッセージを掲載した。

 美香ははじめに「私の体調はかなり良い状況になっております」と快方へ向かっていると報告。続けて「私の症状の『急性アナフィラキシーショック』のどなたでもなりうる可能性のおそろしさを知っていただければ、と。私の急性アナフィラキシーの呼吸困難をひきおこすきっかけの咳止めは、市販のものではなく、お医者様の処方箋によるもので、もちろん、のむ量も言われたようにのんでおりました」と適切な量の薬を服用していたことも説明した。

 ブログでは「『いつもと何も違わない日常の、咳が少し酷い日に、お医者様の処方箋による咳止めをのんだだけ…、』なのですよ。ですから、のんだことのない市販の咳止めをのみすぎた、とか、ではありませんのでまさか、と思いました。皆さんも、お薬をおのみになるときは今までよりも少しだけでもお気をつけてくださいね。また、直ぐご報告いたします」とアナフィラキシーショックの怖さを語っていた。

 代筆した姉の恭子はブログの最後に「美香さんの体調もかなり回復いたしましたのでわたくしも、ほんの少しだけ…ほっといたしました。わたくし達の大切な皆さん、ほんとうにいつもありがとうございます」とつづり、ファンの応援に感謝していた。

=============================引用終わり



20151203-3[1]

=============================引用はじめ

「化血研」問題 第3者委、
「常軌逸した隠蔽体質」と厳しく指摘


フジテレビ系(FNN) 12月3日(木)4時44分配信
熊本市の大手製薬会社が、血液製剤やワクチンなどを、国が認めた方法と違う方法で作っていた問題で、第3者委員会が「常軌を逸した隠蔽(いんぺい)体質」などと、厳しく指摘した。
熊本市の製薬会社「化血研」では、血液製剤やインフルエンザワクチンなどについて、国が認めた方法と違う方法で作られていた。
第3者委員会は2日、調査報告書を発表し、血液製剤の製造段階で「偽の記録を組織的に作成するなど、隠蔽行為に及んでいた」、「常軌を逸した隠蔽体質」などと指摘し、「故意であり悪質」と述べた。
さらに、書類を古く見せるため、紫外線で焼くなどの偽装工作も行っていたという。
また、第3者委員会は、「薬害エイズ事件の被告として、反省が著しく欠如している」とも指摘している。
化血研の宮本誠二理事長は「大変なご迷惑をかけておりますことを、心より深くおわび申し上げます。コンプライアンス意識が低かった」などと述べた。
化血研の宮本理事長は、不正が続いた背景として、「血液製剤を安定的に供給するためだった」と述べたほか、理事長を含む理事全員が、辞任もしくは辞職することを明らかにした。
厚生労働省は、立ち入り検査を行ったうえで、行政処分を検討するとしている。.
最終更新:12月3日(木)4時44分

===========================引用終わり

…そして製薬会社のちょうちん持ちをやっている、医者たち

前回の記事の続きです。
引き続き、子宮頸がんワクチンの被害者の親御さんのブログからです。


引用記事中の、リンクをぜひともクリックして見てください、すごい名簿が出てきます。
私達は、子宮頸癌(HPV)ワクチンの正しい理解を求め、その接種を推奨します。


みかりんのささやきより
http://ameblo.jp/3fujiko/entry-12069755312.html
===============================引用はじめ
あえて、HPVJAPANについて取り上げる

2015-09-05 22:10:19
テーマ:ブログ

子宮頸がんワクチンの副反応を国が救済するというニュース。
本当にやっと国が動き出してくれたことに感謝しつつ、今年の三月にHPVJAPANという有志(?)が、このワクチンを再開推奨するよう、呼びかけているのをここで取り上げます。
長い文章ですが、その文章がとてもひどいのです。
この文章を読んで、賛同して名前を連ねている方が、336人もいらっしゃいます。
多くの方が、自分の地位や勤務先を詳らかにしている医師たちです。
このような文章に賛同しているわけですから、子宮頸がんワクチンの被害を問題とも思っていらっしゃらないと推察します。

http://hpvjapan.com/

以下転記



私達は、子宮頸癌(HPV)ワクチンの正しい理解を求め、その接種を推奨します。

―女性と子供、そして、家族と国を守るために―

 HPVワクチンの安全性・有効性は世界中で科学的に高い評価が得られています。しかし、国内では、噂、思い込み、紛れ込み、仮説などを大 きく扇情的に取り上げる報道記事や番組によって、多くの国民(医療従事者さえも)が誤解をしています。このような非科学的な報道に対して、英国やカナダ等 では適切に処理され、不適切な記事の取り下げ、訂正などが行われてきました。しかし、日本ではその傾向がなく、反対活動の記事のみが掲載される事態になっ ています。私達は国内外の最高レベルの科学的根拠(1,2,3)をもとに、医学・医療の専門家として以下の声明を発表いたします。全国の有志の声でhpvjapan.com/す。
1) 日本産婦人科学会等の共同声明
2) 日本小児科学会の要望書
3) WHOの安全性声明(厚労省和訳


HPV JAPAN
呼びかけ人 野田起一郎、今野良

2015年3月31日

 HPV(いわゆる子宮頸癌)ワクチンは、癌を引き起こすヒトパピローマウイルス(Human papillomavirus, HPV)の感染を予防することを目的に開発されました。HPV感染はほぼすべての子宮頸癌、および、中咽頭癌、肛門癌、外陰癌、腟癌、陰茎癌の多くを引き 起こします。日本では、HPV型のうち16型と18型の2つが子宮頸癌の約70%、とくに、20歳代では90%の原因になっています。HPVワクチンが多 くの子宮頸癌の罹患や死亡を予防できるベネフィットを考えると、このワクチン接種後に発生した痛みや運動障害の少女の存在が繰り返し報道されたことによ り、日本でワクチン接種の勧奨が行われなくなっていることは非常に大きな損失であるといわざるを得ません。恐ろしい症状や病気があたかも、HPVワクチン の被害であることを示唆するような報道記事やテレビ番組の内容は遺憾なものです。これらの記事やテレビ番組では、HPVワクチン接種の後という時間的な前 後関係があるだけにもかかわらず、恐ろしいケースを何例も紹介し、関連をほのめかすことで、ワクチンが引き起こしたという間違った印象を読者や視聴者に与 えました。HPVワクチンを接種した少女たちの多くは、それ以前に麻疹ワクチンも風疹ワクチンも接種していますが、それらとの因果関係はあるのでしょう か。ある記事や番組では、HPVワクチン接種後に病気になったという因果関係があるかのように示唆していますが、それらは証明されたものではありません。


 HPVワクチン接種後に交通事故で亡くなったケースや、HPVワクチン接種後に成績が向上して高校・大学に合格したことを、HPVワクチ ンのせい(副反応)あるいはワクチンのおかげ(効果)と呼ぶでしょうか?一つ目の事象が二つ目の事象を引き起こしたことにはなりません(紛れ込み)。時間 の前後関係と因果関係が異なるのは理論的に考えれば分かることです。非常に残念なのは、このような記事や番組を目にした国民が、高度な公衆衛生および保健 専門機関であるWHOや厚生労働省が示す科学的なエビデンスや、日本産婦人科学会・医会、日本小児科学会等が発表した接種推奨に対し疑念を抱いている点で す。

 医薬品やワクチンの副作用や弊害については真摯な対応が必要です。HPVワクチンには異なる2種類の製品がありますが、いずれも世界で2 万人以上を対象とした治験で安全性と有効性が検証されたうえで承認されています。日本でも両者で約1500人を対象とした治験が行われたうえで、承認され ました。WHOが、世界で1億7000万件以上の接種が行われたデータを基に有害事象を解析した結果、非常に稀ながら見られる深刻な副反応はアナフィラキ シー反応のみでした(アナフィラキシー反応はどんな薬剤にも時には食品にも稀ながら発生します)。世界中の公衆衛生担当者はこれらのデータベースの評価を 引き続き実施していますが、この他に深刻な副反応のエビデンスは認められていません。稀に見られる重篤な症例をワクチンと関連付けるためには因果関係の証 明が必要で、世界の医学界でそのような因果関係は証明されていません。

 英国では、MMRワクチンが自閉症の原因であるという仮説が、ある医師により提唱され報道に取り上げられた結果、ワクチン接種率が激減し た過去がありました。現在、この医師の仮説は否定され、掲載された論文は取り消され(Retraction of Wakefield et al. In: Lancet 2010;375(9713):445)、医師資格も剥奪されました。しかし、そこに至る期間にワクチンへの不信感を世界中に与えた罪の大きさは計り知れ ないものがあります。啓発的な正しい報道がHPVワクチンの接種再開に、そして、理解され難い痛みに苦しむ少女とご家族、および、子宮頸癌患者を失くすた めに役立ってほしいと願っています。HPVワクチンの不安のみを煽る報道は、日本の将来に大きな禍根を残します。

 日本で毎日10人の命を奪っている子宮頸癌。日本の子宮頸癌罹患率および死亡率は、米国、英国などの2倍という悲惨な状況です。HPVワ クチン接種世代が成人に達した英国では、子宮頸癌初期および前駆病変の発生が50%以上も減少しました。今でも子宮頸癌の多い日本では、有効策を取らずに 死と不幸を生み続けている状況です。日頃、進行癌患者さんと一緒に苦しみ努力しても、治療の甲斐なく命が失われる悲劇は、一刻も早く止めたいと祈るばかり です。副反応と呼ばれる痛み等の原因究明も必要ですが、それに終始するのではなく、そのような症状をもつ患者さんの苦痛を受け止め、治癒をめざした診療体 制を整備しながら(現在、厚生労働省ならびに日本医師会・関連学会等で整備が進行中)、一方でワクチン接種を進めるべきであると考えます。公衆衛生という 視点から、今や国民のために適切な理論的判断をする時です。

 深刻な被害が生じたとされる少女のドラマチックな内容の報道には、大きな不安を覚えますが、日本を含む世界中の研究において、このような 例とワクチンとの因果関係は証明されていません。しかし、このような記事や仮説が出回ると、私たち皆が損害を受けます。医学や医療の専門家は、健康の問題 に関する最善のエビデンスを提供する責任があります。HPV感染によって子宮頸癌をはじめとする悲惨な病気が発生するエビデンスは非常に明確(2008年 のノーベル医学生理学賞)であり、HPV感染に伴うリスクは、接種に伴うリスクよりはるかに大きいものです。報道機関におかれましては、すべての子供たち を癌から守るため、公衆衛生のエビデンスに基づいた私たちの推奨を信頼してほしいと思います。この推奨は命を救うためのものなのですから。

上記の声明に同意いただける方は、画面右のボタンから(スマートフォン・タブレットの場合は画面下のボタン から)賛同の旨をお送りいただけると幸いです。

JISコード順にお名前とご所属等を掲載する予定です。ただし、あくまでもこの声明に同意するのは個人の見解であり、所属施設や機関を代表したものではないことを明記します。

なるべく多くの方々のご理解とご協力をお願い申し上げます。


以上

この文章を読んでどう思われるでしょうか。
しかも、このサイトには以前、連絡先が載っていました。
ですが、私たち被害者会がこの件で記者会見を開くなどしたあと、連絡先は消され、実体のないものになっています。
この件に関しては薬害オンブズパースン会議でも取り上げられ、問題にしています。

http://www.yakugai.gr.jp/topics/topic.php?id=895


「『HPVJAPAN』声明の問題点に関する見解」を公表

2015-04-21
 薬害オンブズパースン会議は、2015年3月31日に「HPVJAPAN」が発表した「私達は、子宮頸癌(HPV)ワクチンの正しい理解を求め、その接 種を推奨します。-女性と子供、そして、家族と国を守るために-」と題する声明に対して、「『HPVJAPAN』声明の問題点に関する見解」を公表しまし た。

 HPVJAPAN声明は、HPVワクチン接種後に発生している重篤な健康障害について、いわゆる「紛れ込み」であるとしてHPVワクチンとの因 果関係を否定し、HPVワクチン接種後健康障害に関する報道を批判するとともに、HPVワクチンの接種を進めるべきであるとしています。

 しかし、HPVJAPAN声明は、ワクチン接種と副反応の因果関係に関する誤った理解に基づいているばかりか、因果関係が否定できない限り、これをあるものとして扱って安全対策をとるという過去の薬害の教訓に基づく実務の運用にも反しています。
 
 また、日本の子宮頸癌罹患率および死亡率は概ね米英と同じレベルであるにもかかわらず、「米国、英国などの2倍という悲惨な状況です」等と記載するなど、HPV感染によるリスクやHPVワクチンの有効性・必要性に関する記載も正確性を欠いています。

 さらには、「HPVワクチン接種後に交通事故で亡くなったケースや、HPVワクチン接種後に成績が向上して高校・大学に合格したことを、HPV ワクチンのせい(副反応)あるいはワクチンのおかげ(効果)と呼ぶでしょうか?」とするなど、健康被害に苦しむ被害者・家族の心情への配慮を欠いた不見識 きわまりない記載をしています。

 そのような内容の声明に、厚生労働省が公表している診療協力医療機関の医師が多数賛同していることもきわめて問題です。

 そもそも、「HPVJAPAN」はその実態が不明です。
 HPVJAPAN声明の呼びかけ人は、HPVワクチン製造販売企業から多額の寄付を受けている「子宮頸がん制圧をめざす専門家会議」議長の野田 起一郎氏、実行委員長の今野良氏であり、HPVJAPANの連絡先電話番号は、子宮頸がん制圧をめざす専門家会議の事務局の電話番号と同一であり、同会議 との関連も疑われます。


 以上のように、HPVJAPAN声明には極めて多くの問題があります。


子宮頸がんワクチンを取り巻く問題には何かと闇の部分があるのではないかと、思わずにはいられません。
多くの方に知っていただきたいこととして、あえて今、ここに書かせていただきました。

================================引用終わり

それとね、みかりんさん。
みかりんさんはセレブの娘さんたちは誰も子宮頸がんワクチンをやっていないと
書いていらっしゃいますが、そうではないかもしれませんよ。

薬(医療)で殺されたセレブは大勢います。
image[5]

中村勘三郎も、筑紫哲也も、マイケル・ジャクソンも、スティーブ・ジョブズも、
まだ亡くなってはいないけれど、
安倍首相もアサコールとステロイドで、潰瘍性大腸炎が治っていないばかりでなく、
がんなんじゃないかって、うわさされていますよね。


製薬会社がやっていること

かぜ薬「ルル」4品を自主回収 
一部成分が基準値下回る

2015年9月10日07時52分
http://www.asahi.com/articles/ASH995FGLH99ULFA02M.html
2013年8月12日~14年9月19日に製造した薬だそう。
AS20150909003317_commL[1]


ファイザー社:
厚労省が業務改善命令 
副作用報告遅れで

毎日新聞 2015年09月01日 20時41分
http://mainichi.jp/select/news/20150902k0000m040079000c.html
【製薬会社ファイザー(東京都渋谷区)の医薬品の副作用報告が遅れた患者が212人いて、うち9人が死亡していたことが1日、明らかになった。】


製薬会社にしてみれば、自主回収も業務改善命令も、
痛くもかゆくもないんじゃないでしょうか。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


製薬会社が、めちゃくちゃだということがよくわかる記事です。
子宮頸がんワクチン被害者の、親御さんのブログからです。
=========================引用はじめ
http://ameblo.jp/3fujiko/entry-12066930503.html
ありえない製薬会社の対応

2015-08-28 23:26:08
テーマ:ブログ

忘れないうちに書いておこうと思う。

24日。厚生労働省にこの日、提出する書面があった。3月31日に全面解決要求書をだし、その回答を9月末日までにして欲しいという要求書。
薬害根絶デーに永岡副大臣がいらっしゃるということで、それに合わせて回答要求書を提出することにしていた。
当日は、被害にあったお嬢さんが車椅子に座りながらで永岡副大臣に無事手渡してくれた。

で、24日の午前中。
厚労省に渡す回答要求書に合わせて、子宮頸がんワクチンを販売する製薬会社、グラクソスミスクライン社とメルク(MSD)社に電話を入れた。
特にグラクソスミスクライン社の対応のひどさには驚いたので、ここに記しておこうと思う。

代表電話に電話をした。
以前に名刺交換をしている方に繋いで欲しいとお願いした。
しかしながら、それができないという。
次に案内する電話番号にかけ直して欲しいと言われたが、わたしは名刺交換した方につないでもらいたいと話した。
が、何度言っても頑として受け付けてもらえない。
何度か押し問答の末、あまりにも取り合ってもらえず強引にかけ直せという電話番号をあちらが読み上げる。
そこの責任者はなんという人かと聞いても、それも教えられないという。
とうとう、私が折れて案内の電話番号を聞き、新たな電話番号に電話をすると、会話は録音する云々の案内が出て、その後呼び出し音。
それがいくら待っても人が出ない。
つまり、誰も電話を取らない電話番号を案内されたのだ。

すぐにまた、代表電話にかけ直した。
案内された電話に出ないというと、時間をおいてまたかけてみてほしいという。
また電話を切り、再度案内された電話番号に電話をする。
やはり、いくら待っても出ない。

これは、被害者とは話をしないと言うことと同じ。
話すら聞かないという態度。
驚いてしまった。

再度、代表電話にかけて、誰も出ない電話番号を案内するなんて馬鹿にしていると文句を言った。
仕方がないので、担当者に言付をして欲しいと頼むと、それもできないという。
ここでもまた押し問答になった。
このグラクソスミスクラインという会社はどうなっているのだろう?
普通の会社ではない?
有り得ない。

今度は私が押し切る形で、三月に渡した全面解決要求書の回答を促す回答要求書を出しに行きたいので担当者に伝えて欲しいと。
そして、私はすぐに電話を切った。

その後、薬害根絶デーに参加し、そこで会ったお母さん方からこう言われた。
「あのグラクソスミスクライン社は、私もそうだったけれど、誰も電話に出ない番号をワクチンの被害者に案内するの。被害にあえば、もう締め出し。繋がらない電話を案内するなんて、考えられないよ」

==============================引用終わり

うつみんとかいうキチガイさんは、日ごろからワクチン被害者の親や、障碍児の親を
毒親呼ばわりして、激しく攻撃しています。
【この国の精神医療が蔓延るのを助けているのは、
精神科医ではなく製薬会社ではなく本人たちなのである。】
どういうわけか医者と製薬会社にはソフトな対応(笑)
・・・というか、製薬会社擁護ともとれる発言。
http://matome.naver.jp/odai/2143461605793759801

うつみんが間違っていると思います。
およそ先進国の法律では、
知っててやったと、知らないでやったでは、全然罪の重さが違います。
反省しているのと反省していないのでも、罪の重さが違います。
プロとアマの責任の重さが違います。
ついでに言うなら、日本の健康保険制度もおかしい。
うつみんとかいうキチガイ医さんは、その辺をご存じないらしい



ーつづくー

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ところで、子宮の病気にも、腸内の善玉菌が深く関係していることがわかりました.
すごい情報だと思いますので、後日記事にしたいと思います。

いよいよ医者の足元にも火が付いた

当ブログは、フィクションです。
本日からフォーミディブルは、フィクション作家になります。
決して国家機密を暴こうというものではありません(笑)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

photo_07[1]

(当記事の画像はお借りしたイメージです、本文とは関係ありません)


がんの予防法、治し方の続きは、次回にさせていただいて、
昨日のニュースからです。



朝日新聞に、小さいけれど重要と思われる記事がありました。

今問題になっている子宮頸がんワクチンの副作用、

医療裁判で、被害者が勝つのは非常に難しくなっているというのが実感ですが、

今回は被害者側が勝ったわけですが、
市立病院の医師のミスとして市に損害賠償を求めていたわけですね。

こういう場合、普通の会社員だったらクビでしょうね。
この医者はどうなるんでしょうか。

==============================引用はじめ
医師がミス、賠償命令 
子宮頸がんワクチン接種後に障害


2014年12月9日23時07分


 北九州市立八幡病院の医師が子宮頸(けい)がん予防ワクチンの接種時、注射する部位を誤り、肩や神経に障害が残ったとして、同市内の50代の女性が市に約1560万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が9日、福岡地裁小倉支部であった。足立正佳裁判長は医療過誤を認め、市に約760万円の支払いを命じた。

 原告の女性は2010年10月、3回目のワクチン注射を受けた。その後、左肩に関節炎を発症し、手術を受けたが、今も重い荷物を持つことができないなど後遺症が残っているという。

 判決は、注射位置について「本来接種すべき位置より高い部位で、医師の注意義務違反があった」とし、「注射により関節炎が発症した」と認定した。

 判決後に記者会見した女性は「医師のミスが原因だと認定され、ほっとしている。病院は訴訟前も訴訟中も誠実に対応してくれなかった。判決を真摯(しんし)に受け止め、改善を図ってもらいたい」と話した。北橋健治市長は「主張が認められず厳しい判決。対応を検討する」との談話を出した。


===========================引用終わり


これだけ医療の被害者が増えれば、患者側だって黙ってはいませんよ。
でもそうなると、今度は医者のせいにされますね。

ワ○チンなんて下水道水に、石油を混ぜたようなものですから、
医者にとってもロシアンルーレットみたいなもので、
いつかは、加害者になってしまいますよ!!

こないだも、朝日新聞に、医療用麻薬の消費量が増えないのは、医者のせいだ、
みたいなことが書かれていて、
その記事に怒っている医者もいたようですが、
いよいよ医者の足元にも火が付いてきたようですね。

製薬会社からは、薬が売れないのはおまえら医者のせいだと言われるし、
だからと言って、製薬会社の言うとおりに
たくさんの薬を処方すれば、薬害が増えます。
薬害があれば、被害者の立場から製薬会社を訴える事は無意味ですから、
当然、医者(またはその監督者)を訴えることになります。

四面楚歌
もう医者は、使い捨てのテレビタレントとおなじです。
お笑いタレントや、カビの生えたアイドルと同じひな壇に並べられて、
したり顔でくっちゃべって・・・おまえらだいじょうぶかー?!

media_140813[1]

(こんなバ○タレどもに、健康を預けられますか?・・イメージ)

この問題は、これからもウオッチしていく必要があるようですね。