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コロナはただの風邪【固定記事】

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コロナはただの風邪、
都知事選、国民主権党の、平塚正幸さんです。
マスクもソーシャルディスタンスも自粛も必要ありません。
演説の動画↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=VKdHGYgSs_4

他の動画で女性支持者たちの雑談を、少し聞いたのですが、
コロナを怖がっている人たちも、
話せば、怖がらなくていいことをわかってくれるといってました。
良い傾向だと思います。

おススメ動画、ぜひ視聴してみてください。
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【コロナワクチン】ビル・ゲイツさんは肥溜めがお似合い?【マイクロソフト】

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みなさん、コロナワクチンってどうやってつくるのかご存知ですか?
とても簡単にできるらしいですよ。

遺伝子をいじった大腸菌を、大きなタンクに入れて、
増殖させるんだそうです。
そうするとワクチンが安価に大量生産できるのだそうです。

コロナウイルスから作るのではなく、大腸菌から作るのです。

私は大笑いしちゃいましたね。
まるで肥溜めので肥やしを作って
いるようじゃないですか。ぅ(@゚Д゚)@。Д。)わぁぁぁ~~~~ッ!!!!!!

ビル・ゲイツさんはビル・ゲイツ財団を作って、
ワクチンの製造に余念がないようですが、
今ごろ肥溜めづくりに精を出していることでしょう。

肥溜めワクチンができるまでは、
お前らに自由はないんだ!!
マスクでしのげって・・・
百年前の話じゃないんですよ(大爆笑)
こんなんで若者をだませるわけないじゃないですか。

なんか
軽井沢の別荘でよからぬものを作っているのではないかとか、
三浦半島のあたりで異臭騒ぎがあったのは
ビル・ゲイツが肥溜めをぶちまけたのではないか?とか、
うわさがありますよね。
もうね、笑いが止まらないんですが・・・

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(人糞を手に、登壇したという話は有名ですよね)



でも、ビル・ゲイツは、マイクロソフト、ウインドウズを
作った立派な人じゃないか、という人もいるかもしれませんが、
そうではないようです。
私はウインドウズもマッキントッシュのパクリだったという
うわさを聞いたことがあります。

ビル・ゲイツがパクリをやりまくっていたのは事実のようです。
誰かの反感を買うようなことは成功しません。
悪事は続かないんですよ。

2020年6月27日 04時48分
さようなら、Microsoft Store〜Apple Storeにはかなわず
https://iphone-mania.jp/news-298322/
=======================引用はじめ
Microsoftは現地時間6月26日、米国を中心に展開してきたMicrosoft Store(実店舗)全店を閉店すると発表しました。現在Microsoft Storeは新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で全店が閉店中ですが、営業を再開せず、このまま完全に店を閉めることになります。
いつも閑散としていたMicrosoft Store
Microsoft Storeの第一号店は、Windows 7のリリースに合わせ、2009年にオープンしました。店舗デザインやコンセプトがApple Storeそっくりだと話題になったMicrosoft Storeですが、Microsoftは客を呼び込むためにあえてApple Storeの近くに出店していたと見られています。

しかしMicrosoft StoreはApple Storeと同等の「顧客体験」を提供することはできませんでした。Apple Storeが常に多くの客で賑わっているのに対し、近くにあるMicrosoft Storeはいつも閑散としているというのが、もはや見慣れた光景となっていたほどです。
最後まで本格的な海外展開はできず
またMicrosoft Storeは最後まで、世界へ本格的に展開することはできませんでした。店舗のほぼすべてが米国内にあり(72店舗)、海外はカナダに7店舗、オーストラリアに1店舗、プエルトリコに1店舗、英国に1店舗のみです。
(以下略)
========================引用終わり


いやいやもっとすごい話があるんです。
ビル・ゲイツは、
今年の4月に天皇陛下から勲章をもらっているんですね。
日本中の人たち、いや世界中の人たちが外に出ることもできず
仕事もできずに苦しんでいた時期に、
ビル・ゲイツは、勲章をもらっているんです!!

本当に残念なことなんですが、
日本の皇室は、パクリをやる人や、うそをつく人がお好きなようです。
雅子さまのお祖父さんが、チッソの社長だったのは問題だと、
当ブログでも、記事を書きましたが、
やっぱりこういうことだったんですよ。

私は10年ぐらい前からブログを書き始めました。
その頃だったら陰謀論者だと笑われたかもしれませんが
今なら言えますね、これは陰謀論じゃない、事実だと。

日本の天皇陛下や、ビル・ゲイツは
世界をピラミッド構造に例えれば、
その、ほとんど頂点にいる人たちです。
その、正体がバレバレになったのです。
やんごとなきお方であろうと、世界一のお金持ちであろうと
やっていることは肥溜めの発酵(臭そうーっ)

みなさん、今が運命の分かれ道ですよ。
大阪のキツネさんや
緑のタヌキさんに化かされて、
肥溜めにどっぷりつかるようなことが
ないように気を付けてくださいね。



私たちはピラミッドの上の方にいるわけではありませんから、
上の方の人たちが、ガラガラと崩れ去っても、影響はありません。
頭の上が軽くなって、明るくなって、かえって快適なくらいですよね。

[温故知新] 旭日大綬章受章のゲイツ氏
2020年5月14日
https://www.nnn.co.jp/dainichi/column/tisin/200514/20200514032.html
人気の吉村大阪府知事は大阪日日新聞は読まないのかな、
動物実験をやらないで、人体実験って恐ろしすぎます。
っていうか、倫理的に許されるものではないでしょう。

コロナ騒動のウソに気が付き、情報拡散する人が増えてきた、これは良い兆候。

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私は民生児童委員をやっています。
地域のお年寄りに、困っていることはないかと、
話をお聞きしたりする活動なんですが、

ひとり暮らしの80代のお年寄りたちでさえ
コロナ報道がひどいと言っています。
テレビのコロナ報道は見ないと決めたと言っています。

コロナ以前からテレビはひどすぎるから見ない
ラジオにしたと言っている人もいます。
コロナはテレビ離れのトドメを刺しましたね。

お年寄りたちも視聴拒否という実力行使に出たようです。
もちろん私もコロナ報道は一切視ません。
これは良い傾向だと思います。


小倉 謙

======================---引用はじめ
皆さん、ウィルスの喧伝で人々の行動の自由が極端に押さえつけられている…というこの抑圧的状況をどう捉えているでしょうか?
私はむしろチャンスと捉えています。これを機会に、今までリーチできなかった領域に、今までに無い手法で我々の活動を広げていくこともできます。
何よりも、さすがに多くの方が「こりゃ変だぞ!」と気づきだしています。これは良い兆候です。実は、無感覚(麻痺)よりも痛みの方が良いのです。これまでは「社会のみせかけ」が穏やかに見せかけていただけです。抑圧がもはや隠されない状態になったということは、実は良い徴候なのです。
もしもこの抑圧を仕掛けてきている連中(抑圧者)の戦略が成功しているのであれば、誰も疑問に思わないままゴールへと到達させままだったことでしょう。しかし、既にここ数年の啓発の結果により抑圧者たちはそれができなかったのです。そして今回さらに抑圧者たちが犯した失敗は、より多くの人々がこの問題に気付いてしまった…ということです。
我々のゲームは、この「気付いてしまった人」をどれだけ味方に取り込み、我々のゴールに向けて一緒に動いていただけるようにするか!です。
明日は皆様に希望と良い情報を届けていきます。もちろん精神科医の歴史がなにをもたらしてきたのか…、そして精神医療の最新情報も!
皆さんまさに時は来たれりです!



小倉 啓輔 誤解されるような発言ですが、余はコロナ騒動は良かったと思うてますぞ。
だって、色んな‘嘘’が、さらけ出されたのじゃから。

川本 和代 小倉さん、前向きやわ〜
私は今、ニュースで「コロナのワクチンを急務!」と大阪府知事がいってると聞き、ゲンナリ!ワクチン、いややー!

Sachiko Tanaka いいですね。
確かに良い兆候ですね。
その兆候に便乗してシェアします☺️

Jonathan Livingstone  力強いコメントをサンクスです(^^)/。身につまされるです。
  ……自分のターゲットは、小倉さんたちとは少し別ですけど、精神医療関係者が共犯者として入ってきていて、抑圧の片棒を担っている状況ですので('Д')。

========================引用終わり

https://www.facebook.com/ogura.yuzuru?__tn__=%2CdC-R-R&eid=ARB71W32HwOuMJhwd8CrexSWtJ9iozzEGupyocQ_gQsc5mkH6bp5QNc7iFEHq_9kH_TmJMFIo1rp_0B2&hc_ref=ARQJFTdroB82bzhVYBiHlqdXGMnGGhLJoO0otcVrPE9vKyikqQGZsEA7k3__3SBlCHM&fref=nf

私もこれは、良い兆候ととらえたいですね。
何しろ約10年ブログをやっていますが、
私の目標はこの”気づき”なんですから。


『新型コロナウイルス感染爆発のカラクリ』

これは大変重要な情報だと思うので、
勝手ながら再度掲載させていただきます。

崎谷 博征

4月6日 16:23 ·
『新型コロナウイルス感染爆発のカラクリ』

https://www.facebook.com/hiroyuki.sakitani.9?__tn__=%2CdC-R-R&eid=ARCkb5kfqyZ2cifoV4ietpsjF6yZuBpSKtJ2e5-QLN68TqpnOikOqtu0_Z_FEnW5F8ptChypXjLLcbu2&hc_ref=ARRilzG2oee5bMKOuOKZL_EF-XTXQBRtvShBPAxg7akvVPIYQqnCGQdTD70vvZ6uSLY&fref=nf
=======================引用はじめ
今日はなぜ、日本で東京オリンピック中止が発表されてから、感染者が爆発的に増えたのかを考えてみましょう(米国、ヨーロッパの感染増加も)。
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の診断は一体どのようにして確定しているのか皆さんはご存知でしょうか?
まず世間をこれまたお騒がせしているのが「PCR検査」と呼んでいるものです。
この検査は、皆さんの上気道や下気道の検体(分泌液)から新型コロナウイルス(SARS-COV-2)の遺伝子(RNA)を検出する目的で行われています。
米国疾病予防センター(CDC)のオフィシャルに掲載されている新型コロナウイルス(SARS-COV-2)に対するPCR検査の概要が公開されています(『CDC 2019-Novel Coronavirus (2019-nCoV) Real-Time RT-PCR Diagnostic Panel』)(https://www.fda.gov/media/134922/download)。
その36ページの注意事項に、“Detection of viral RNA may not indicate the presence of infectious virus or that 2019-nCoV is the causative agent for clinical symptoms.”
という文章があります。
これは、「PCR検査で検出されたウイルスの遺伝子は、感染性のウイルスの存在を示しているとは限らないし、新型コロナウイルスが臨床症状(肺炎など)の原因とは限らない。」と正直に述べているのです。
 
オンライン講義でお伝えしたように、実際に検出されている遺伝子(RNA)が、培養細胞由来(検体をある細胞に振りかけて培養したものをグシャグシャにしたものを調べている)なのか、バクテリア由来なのか、つまりそもそも何の遺伝子を見ているのか誰も分からないのです。
ちなみに、バクテリアの中にもウイルス(バクテリオファージと呼ばれる)の遺伝子が入っています。
元来、PCR検査は、ある遺伝子の部分を増幅させる検査であって、ウイルスの存在自体を検出するものではありません(オンライン講義 参照)。
つまり、PCR検査陽性=新型コロナウイルス(SARS-COV-2)感染でとは言えないのです。ましてや、PCR検査陽性をもって。新型コロナウイルス(SARS-COV-2)が肺炎などを引き起こすことは証明できません。
新型コロナウイルス(SARS-COV-2)の測定用のPCRキット(SARS-CoV-2 Coronavirus Multiplex RT-qPCR Kit)の説明書にも以下のように注意喚起しています(https://www.creative-diagnostics.com/sars-cov-2-coronavirus…
)。
“” it should not be used as the only evidence for clinical
diagnosis and treatment“
“The detection results should not be directly used as the evidence for clinical diagnosis”
これは、PCRキットの検査の結果、陽性であっても、これをもって新型コロナウイルス感染症(COVID-19)と診断してはいけないし、ましてや治療の根拠としてはいけないという警告です。
臨床症状、武漢への出入り(武漢に出入りした感染者への接触)や他の検査結果を組み合わせて診断しなければならないと述べているのです。
しかも、武漢や感染者とのリンクは全く関係のない人に検査をやりまくっているのです(診断基準を満たさない、no epidemological link)。
これはWHOの診断基準さえも満たしていないことになります。
他の検査方法と言っても、医療現場の現況では、以前もお伝えした胸部CT検査くらいしかありません。
この胸部CTでも、以前の記事でもお伝えしたように、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のみに特徴的な所見などはないのです。

また、この新型コロナウイルス感染症(COVID-19)用PCRキット。
他の様々なウイルスでも陽性になることが記載されています。
それらのウイルスとは、
・Influenza A Virus (H1N1),
・Influenza B Virus (Yamagata),
・Respiratory Syncytial Virus (type B),
・Respiratory Adenovirus (type 3, type 7),
・Parainfluenza Virus (type 2),
・Mycoplasma Pneumoniae,
・Chlamydia Pneumoniae
などです。
インフルエンザウイルスや通常の風邪ウイルスの感染者が今回の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)にカウントされているということです。
最後に健常者に。このようなPCR検査だけでなく、いかなる鋭敏な検査であっても施行すれば、恐ろしい数の「偽陽性(false positive)」(実際は感染していないのに陽性と出る)が出るという基本的な仕組みについては、オンライン講義で述べました(武漢や感染者と接触のない人に検査をするのは意味がないばかりか、偽陽性者を増やすだけ)。
検査というものが、本来は条件付きであり、いかに不確実なものであるかというリアルサイエンスを知ると、これからも継続する“パンデミックラッパ”にもう惑わされることはなくなるでしょう(^_−)−☆。
============================引用終わり

ネットのコメント等を見ると、
PCR検査が意味がないと、
理解している人が増えたと実感します。

風向きが変わりましたね。

たしか、日本はWHOから検査をもっとやれ
みたいなことを言われていたようですから、
やめないでしょうが、感染者(本当は検査陽性者)の数とか、
には、無関心でいたほうがよさそうです。

PCR検査の事実が人々に知れわたると、
コロナ騒動はオワコンですよ。

崎谷 博征さんの記事より

崎谷 博征さんの記事です。
ズバッと書いてくださいました。
とても良い記事だと思うので勝手ながら、
引用させていただきます。

崎谷 博征
『ワクチンよりも栄養と衛生を!〜その2』

https://www.facebook.com/hiroyuki.sakitani.9
=======================引用はじめ
テドロス擁するWHOは、ようやく言い出しましたね。
紙幣が新型コロナウイルス感染(COVID-19)を拡大させる・・・・・
ちょうど1月頃に私が親しい人たちに、グローバル仮想通貨に移行させるための口実として、紙幣やコインが感染源になると言うはずだと伝えていました。
まさにその通り・・・・・・
ちょっと笑いが出るレベルですが、感染症と兌換紙幣の流通とは何の関係もありません。
昨日の記事に掲載したグラフを見ても一目瞭然ですが、紙幣の流通に関わらず、栄養と衛生が上した1950年以降は感染症の死亡率は劇的に低下しているのです。
今回の様々な死亡原因を全て新型コロナウイルス感染のせいにしても、全体の感染症死亡率は高くなりません。なぜなら、今までそれら(実際は慢性病で亡くなっているケース)はインフルエンザウイルス感染で死亡したことにカウントされているものが、新型コロナに振り替えられただけだからです(^_−)−☆。
演技はもういいから、ごちゃごちゃ言わずに、早くお望みのグローバル仮想通貨にしたかったらしたらいいのです。
ワクチンの準備がまだできていないのか、仮想通貨の準備ができていないのか、大衆の完全管理システムの構築が遅れているのか、それともロックダウン実験の臨床データをもうちょっと取りたいのか分かりませんが、「勝手にいつまでもフェイクサイエンス&フェイクニュースで生命体の自由の制限をするな!」と言うのが私の心の叫びです(^_−)−☆。
さて、1900年代に劇的に感染症の死亡率が低下したのは、インフラの改善以外にもいわゆる免疫抑制を解除する物質の発見も寄与しています。
その一つが、私がリアルサイエンス『エネルギー代謝とビタミン』でお伝えしている脂溶性ビタミン群。
1920年代に発見されたビタミンA。
ビタミンAはとりわけ、粘膜表面の保護作用が強い重要なビタミンです。これは、ビタミンAが、私が“保護ホルモン”と呼んでいる抗ストレス物質を作ることが関係しています。
実際に、ビタミンAの投与によって麻疹(はしか)で入院した人の全死亡率
(overall mortality)を60%低下させました。幼児ではビタミンAによって、
90%の死亡率の低下が認められました。子供の肺炎(麻疹による??)による死亡率もビタミンAの投与によって70%も低下しているのです(JAMA, 269 (7), 898-903 1993 Feb 17.)。
ビタミンDは、以前の記事(屋外療法は優れた感染症治療効果)にもしましたが、感染症では必須のホルモンです(Nutrients. 2017 Jul; 9(7): 651)。
(注:、脂溶性ビタミンは相互作用で効果を発揮するので、単独で投与するのではなく、セットで投与することが肝心です(リアルサイエンス『エネルギー代謝とビタミン』)
また以前ご紹介したペパーミントやシナモン(セイロンシナモンのみ)も優れた抗ウイルス、感染症治療効果を持っていることは1900年初頭から知られています(Nutrients. 2015 Sep; 7(9): 7729–7748)(Pharmacognosy Res. 2015 Jun; 7(Suppl 1): S1–S6)(J Microbiol Biotechnol, 26 (1), 151-9 Jan 2016)(American Druggist Pharmaceutical Record, New York, November 1919, p. 47)。
これらの感染症に効果のある脂溶性ビタミンやハーブの実際の効果は、微生物に対するミサイル(magic bullet)ではなく、“免疫抑制”を解除する(=糖のエネルギー代謝を回す)ことにあります。
シナモンも糖のエネルギー代謝を高める作用を持っているのです(Am J Lifestyle Med. 2012;7:23–6)(J Med Food. 2009 Jun; 12(3):467-72)。
ビッグファーマが用意する新型コロナウイルス(SARS-COV-2)に対する薬剤は、ほとんどがウイルスそのものを殺傷(接着、複製、増殖抑制)するミサイル(ワクチンを含む)ばかりです。
これらの薬剤は、正常細胞にも悪影響を与えて、長期的には“免疫抑制”状態を作り出します。
そうではなく、感染症の基本は、“免疫抑制”状態を解除することが第一義です。
オンライン講義でもお伝えした様に、免疫抑制状態にバクテリア(ウイルスではない)が感染することで、はじめて肺炎や敗血症になるからです。
私たちが免疫抑制状態でなければ、バクテリアは“感染”せずに“共生”するか、速やかに排出されます。
ちなみに、がん、自己免疫疾患(リウマチ、潰瘍性大腸炎など)やアレルギー疾患(アトピー、喘息)も同じ原因(免疫抑制)で起こります。
ワクチンではなく、栄養と衛生といった環境の向上こそが心身のエネルギーを高めて、現代医学が感染症と呼んでいる“免疫抑制”状態を解除することができるのです
(^_-)。

=====================引用終わり

死者の数は一定以上増えることはありませんね。
アメリカは、死者の予定数(苦笑)を大きく下方修正したようです。
その前には黒人の死者が圧倒的に多いとも言ってました。
死者を増やすのは無理ですよ、大量●人でもしない限り・・・

コロナ騒動はウイルスが問題ではなく、経済戦争ですから、
そっちの方をやりたかったらさっさとやったらいいと思います。

あと、栄養も、夏になるとインフルエンザや風邪が少なくなりますが、
紫外線によるビタミンD合成が多いのかもしれません。
ビタミンAも、昔から卵などは薬といわれてきました。

ハーブの効果も、ありますね。
私はのど飴で風邪は治ってしまうので、
10年以上これらの症状で医者には行っていません。
アロマテラピーの本には、、ユーカリやティーツリーに
抗ウイルス、抗菌効果があると書いてあります。
うがい水に1滴入れるなどと書いてあります。

プロフィール

フォーミディブル

Author:フォーミディブル
ふたりの息子を、ホームスクーラーで育ててきました。
母子手帳も捨てました。
2020年からは、大きな変革がやってきます。
社会のウソはあばかれ、
ホームスクーラー有利の時代になりました。
ワクワクの時代に乗り遅れないように
情報を分析し自分の頭で考えていきましょう。

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