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叶美香さん、咳止め薬のアナフィラキシーショックで入院

G20151204011623860_view[1]

入院中の叶美香が近況報告
「体調はかなり良い状況に」


スポニチアネックス 12月4日(金)8時18分配信

叶姉妹の姉・恭子(左)と妹・美香

 セレブユニット「叶姉妹」の姉・恭子が4日、ブログを更新。急性アナフィラキシーショックで入院中の妹・美香からのメッセージを掲載した。

 美香ははじめに「私の体調はかなり良い状況になっております」と快方へ向かっていると報告。続けて「私の症状の『急性アナフィラキシーショック』のどなたでもなりうる可能性のおそろしさを知っていただければ、と。私の急性アナフィラキシーの呼吸困難をひきおこすきっかけの咳止めは、市販のものではなく、お医者様の処方箋によるもので、もちろん、のむ量も言われたようにのんでおりました」と適切な量の薬を服用していたことも説明した。

 ブログでは「『いつもと何も違わない日常の、咳が少し酷い日に、お医者様の処方箋による咳止めをのんだだけ…、』なのですよ。ですから、のんだことのない市販の咳止めをのみすぎた、とか、ではありませんのでまさか、と思いました。皆さんも、お薬をおのみになるときは今までよりも少しだけでもお気をつけてくださいね。また、直ぐご報告いたします」とアナフィラキシーショックの怖さを語っていた。

 代筆した姉の恭子はブログの最後に「美香さんの体調もかなり回復いたしましたのでわたくしも、ほんの少しだけ…ほっといたしました。わたくし達の大切な皆さん、ほんとうにいつもありがとうございます」とつづり、ファンの応援に感謝していた。

=============================引用終わり



20151203-3[1]

=============================引用はじめ

「化血研」問題 第3者委、
「常軌逸した隠蔽体質」と厳しく指摘


フジテレビ系(FNN) 12月3日(木)4時44分配信
熊本市の大手製薬会社が、血液製剤やワクチンなどを、国が認めた方法と違う方法で作っていた問題で、第3者委員会が「常軌を逸した隠蔽(いんぺい)体質」などと、厳しく指摘した。
熊本市の製薬会社「化血研」では、血液製剤やインフルエンザワクチンなどについて、国が認めた方法と違う方法で作られていた。
第3者委員会は2日、調査報告書を発表し、血液製剤の製造段階で「偽の記録を組織的に作成するなど、隠蔽行為に及んでいた」、「常軌を逸した隠蔽体質」などと指摘し、「故意であり悪質」と述べた。
さらに、書類を古く見せるため、紫外線で焼くなどの偽装工作も行っていたという。
また、第3者委員会は、「薬害エイズ事件の被告として、反省が著しく欠如している」とも指摘している。
化血研の宮本誠二理事長は「大変なご迷惑をかけておりますことを、心より深くおわび申し上げます。コンプライアンス意識が低かった」などと述べた。
化血研の宮本理事長は、不正が続いた背景として、「血液製剤を安定的に供給するためだった」と述べたほか、理事長を含む理事全員が、辞任もしくは辞職することを明らかにした。
厚生労働省は、立ち入り検査を行ったうえで、行政処分を検討するとしている。.
最終更新:12月3日(木)4時44分

===========================引用終わり
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…そして製薬会社のちょうちん持ちをやっている、医者たち

前回の記事の続きです。
引き続き、子宮頸がんワクチンの被害者の親御さんのブログからです。


引用記事中の、リンクをぜひともクリックして見てください、すごい名簿が出てきます。
私達は、子宮頸癌(HPV)ワクチンの正しい理解を求め、その接種を推奨します。


みかりんのささやきより
http://ameblo.jp/3fujiko/entry-12069755312.html
===============================引用はじめ
あえて、HPVJAPANについて取り上げる

2015-09-05 22:10:19
テーマ:ブログ

子宮頸がんワクチンの副反応を国が救済するというニュース。
本当にやっと国が動き出してくれたことに感謝しつつ、今年の三月にHPVJAPANという有志(?)が、このワクチンを再開推奨するよう、呼びかけているのをここで取り上げます。
長い文章ですが、その文章がとてもひどいのです。
この文章を読んで、賛同して名前を連ねている方が、336人もいらっしゃいます。
多くの方が、自分の地位や勤務先を詳らかにしている医師たちです。
このような文章に賛同しているわけですから、子宮頸がんワクチンの被害を問題とも思っていらっしゃらないと推察します。

http://hpvjapan.com/

以下転記



私達は、子宮頸癌(HPV)ワクチンの正しい理解を求め、その接種を推奨します。

―女性と子供、そして、家族と国を守るために―

 HPVワクチンの安全性・有効性は世界中で科学的に高い評価が得られています。しかし、国内では、噂、思い込み、紛れ込み、仮説などを大 きく扇情的に取り上げる報道記事や番組によって、多くの国民(医療従事者さえも)が誤解をしています。このような非科学的な報道に対して、英国やカナダ等 では適切に処理され、不適切な記事の取り下げ、訂正などが行われてきました。しかし、日本ではその傾向がなく、反対活動の記事のみが掲載される事態になっ ています。私達は国内外の最高レベルの科学的根拠(1,2,3)をもとに、医学・医療の専門家として以下の声明を発表いたします。全国の有志の声でhpvjapan.com/す。
1) 日本産婦人科学会等の共同声明
2) 日本小児科学会の要望書
3) WHOの安全性声明(厚労省和訳


HPV JAPAN
呼びかけ人 野田起一郎、今野良

2015年3月31日

 HPV(いわゆる子宮頸癌)ワクチンは、癌を引き起こすヒトパピローマウイルス(Human papillomavirus, HPV)の感染を予防することを目的に開発されました。HPV感染はほぼすべての子宮頸癌、および、中咽頭癌、肛門癌、外陰癌、腟癌、陰茎癌の多くを引き 起こします。日本では、HPV型のうち16型と18型の2つが子宮頸癌の約70%、とくに、20歳代では90%の原因になっています。HPVワクチンが多 くの子宮頸癌の罹患や死亡を予防できるベネフィットを考えると、このワクチン接種後に発生した痛みや運動障害の少女の存在が繰り返し報道されたことによ り、日本でワクチン接種の勧奨が行われなくなっていることは非常に大きな損失であるといわざるを得ません。恐ろしい症状や病気があたかも、HPVワクチン の被害であることを示唆するような報道記事やテレビ番組の内容は遺憾なものです。これらの記事やテレビ番組では、HPVワクチン接種の後という時間的な前 後関係があるだけにもかかわらず、恐ろしいケースを何例も紹介し、関連をほのめかすことで、ワクチンが引き起こしたという間違った印象を読者や視聴者に与 えました。HPVワクチンを接種した少女たちの多くは、それ以前に麻疹ワクチンも風疹ワクチンも接種していますが、それらとの因果関係はあるのでしょう か。ある記事や番組では、HPVワクチン接種後に病気になったという因果関係があるかのように示唆していますが、それらは証明されたものではありません。


 HPVワクチン接種後に交通事故で亡くなったケースや、HPVワクチン接種後に成績が向上して高校・大学に合格したことを、HPVワクチ ンのせい(副反応)あるいはワクチンのおかげ(効果)と呼ぶでしょうか?一つ目の事象が二つ目の事象を引き起こしたことにはなりません(紛れ込み)。時間 の前後関係と因果関係が異なるのは理論的に考えれば分かることです。非常に残念なのは、このような記事や番組を目にした国民が、高度な公衆衛生および保健 専門機関であるWHOや厚生労働省が示す科学的なエビデンスや、日本産婦人科学会・医会、日本小児科学会等が発表した接種推奨に対し疑念を抱いている点で す。

 医薬品やワクチンの副作用や弊害については真摯な対応が必要です。HPVワクチンには異なる2種類の製品がありますが、いずれも世界で2 万人以上を対象とした治験で安全性と有効性が検証されたうえで承認されています。日本でも両者で約1500人を対象とした治験が行われたうえで、承認され ました。WHOが、世界で1億7000万件以上の接種が行われたデータを基に有害事象を解析した結果、非常に稀ながら見られる深刻な副反応はアナフィラキ シー反応のみでした(アナフィラキシー反応はどんな薬剤にも時には食品にも稀ながら発生します)。世界中の公衆衛生担当者はこれらのデータベースの評価を 引き続き実施していますが、この他に深刻な副反応のエビデンスは認められていません。稀に見られる重篤な症例をワクチンと関連付けるためには因果関係の証 明が必要で、世界の医学界でそのような因果関係は証明されていません。

 英国では、MMRワクチンが自閉症の原因であるという仮説が、ある医師により提唱され報道に取り上げられた結果、ワクチン接種率が激減し た過去がありました。現在、この医師の仮説は否定され、掲載された論文は取り消され(Retraction of Wakefield et al. In: Lancet 2010;375(9713):445)、医師資格も剥奪されました。しかし、そこに至る期間にワクチンへの不信感を世界中に与えた罪の大きさは計り知れ ないものがあります。啓発的な正しい報道がHPVワクチンの接種再開に、そして、理解され難い痛みに苦しむ少女とご家族、および、子宮頸癌患者を失くすた めに役立ってほしいと願っています。HPVワクチンの不安のみを煽る報道は、日本の将来に大きな禍根を残します。

 日本で毎日10人の命を奪っている子宮頸癌。日本の子宮頸癌罹患率および死亡率は、米国、英国などの2倍という悲惨な状況です。HPVワ クチン接種世代が成人に達した英国では、子宮頸癌初期および前駆病変の発生が50%以上も減少しました。今でも子宮頸癌の多い日本では、有効策を取らずに 死と不幸を生み続けている状況です。日頃、進行癌患者さんと一緒に苦しみ努力しても、治療の甲斐なく命が失われる悲劇は、一刻も早く止めたいと祈るばかり です。副反応と呼ばれる痛み等の原因究明も必要ですが、それに終始するのではなく、そのような症状をもつ患者さんの苦痛を受け止め、治癒をめざした診療体 制を整備しながら(現在、厚生労働省ならびに日本医師会・関連学会等で整備が進行中)、一方でワクチン接種を進めるべきであると考えます。公衆衛生という 視点から、今や国民のために適切な理論的判断をする時です。

 深刻な被害が生じたとされる少女のドラマチックな内容の報道には、大きな不安を覚えますが、日本を含む世界中の研究において、このような 例とワクチンとの因果関係は証明されていません。しかし、このような記事や仮説が出回ると、私たち皆が損害を受けます。医学や医療の専門家は、健康の問題 に関する最善のエビデンスを提供する責任があります。HPV感染によって子宮頸癌をはじめとする悲惨な病気が発生するエビデンスは非常に明確(2008年 のノーベル医学生理学賞)であり、HPV感染に伴うリスクは、接種に伴うリスクよりはるかに大きいものです。報道機関におかれましては、すべての子供たち を癌から守るため、公衆衛生のエビデンスに基づいた私たちの推奨を信頼してほしいと思います。この推奨は命を救うためのものなのですから。

上記の声明に同意いただける方は、画面右のボタンから(スマートフォン・タブレットの場合は画面下のボタン から)賛同の旨をお送りいただけると幸いです。

JISコード順にお名前とご所属等を掲載する予定です。ただし、あくまでもこの声明に同意するのは個人の見解であり、所属施設や機関を代表したものではないことを明記します。

なるべく多くの方々のご理解とご協力をお願い申し上げます。


以上

この文章を読んでどう思われるでしょうか。
しかも、このサイトには以前、連絡先が載っていました。
ですが、私たち被害者会がこの件で記者会見を開くなどしたあと、連絡先は消され、実体のないものになっています。
この件に関しては薬害オンブズパースン会議でも取り上げられ、問題にしています。

http://www.yakugai.gr.jp/topics/topic.php?id=895


「『HPVJAPAN』声明の問題点に関する見解」を公表

2015-04-21
 薬害オンブズパースン会議は、2015年3月31日に「HPVJAPAN」が発表した「私達は、子宮頸癌(HPV)ワクチンの正しい理解を求め、その接 種を推奨します。-女性と子供、そして、家族と国を守るために-」と題する声明に対して、「『HPVJAPAN』声明の問題点に関する見解」を公表しまし た。

 HPVJAPAN声明は、HPVワクチン接種後に発生している重篤な健康障害について、いわゆる「紛れ込み」であるとしてHPVワクチンとの因 果関係を否定し、HPVワクチン接種後健康障害に関する報道を批判するとともに、HPVワクチンの接種を進めるべきであるとしています。

 しかし、HPVJAPAN声明は、ワクチン接種と副反応の因果関係に関する誤った理解に基づいているばかりか、因果関係が否定できない限り、これをあるものとして扱って安全対策をとるという過去の薬害の教訓に基づく実務の運用にも反しています。
 
 また、日本の子宮頸癌罹患率および死亡率は概ね米英と同じレベルであるにもかかわらず、「米国、英国などの2倍という悲惨な状況です」等と記載するなど、HPV感染によるリスクやHPVワクチンの有効性・必要性に関する記載も正確性を欠いています。

 さらには、「HPVワクチン接種後に交通事故で亡くなったケースや、HPVワクチン接種後に成績が向上して高校・大学に合格したことを、HPV ワクチンのせい(副反応)あるいはワクチンのおかげ(効果)と呼ぶでしょうか?」とするなど、健康被害に苦しむ被害者・家族の心情への配慮を欠いた不見識 きわまりない記載をしています。

 そのような内容の声明に、厚生労働省が公表している診療協力医療機関の医師が多数賛同していることもきわめて問題です。

 そもそも、「HPVJAPAN」はその実態が不明です。
 HPVJAPAN声明の呼びかけ人は、HPVワクチン製造販売企業から多額の寄付を受けている「子宮頸がん制圧をめざす専門家会議」議長の野田 起一郎氏、実行委員長の今野良氏であり、HPVJAPANの連絡先電話番号は、子宮頸がん制圧をめざす専門家会議の事務局の電話番号と同一であり、同会議 との関連も疑われます。


 以上のように、HPVJAPAN声明には極めて多くの問題があります。


子宮頸がんワクチンを取り巻く問題には何かと闇の部分があるのではないかと、思わずにはいられません。
多くの方に知っていただきたいこととして、あえて今、ここに書かせていただきました。

================================引用終わり

それとね、みかりんさん。
みかりんさんはセレブの娘さんたちは誰も子宮頸がんワクチンをやっていないと
書いていらっしゃいますが、そうではないかもしれませんよ。

薬(医療)で殺されたセレブは大勢います。
image[5]

中村勘三郎も、筑紫哲也も、マイケル・ジャクソンも、スティーブ・ジョブズも、
まだ亡くなってはいないけれど、
安倍首相もアサコールとステロイドで、潰瘍性大腸炎が治っていないばかりでなく、
がんなんじゃないかって、うわさされていますよね。


製薬会社がやっていること

かぜ薬「ルル」4品を自主回収 
一部成分が基準値下回る

2015年9月10日07時52分
http://www.asahi.com/articles/ASH995FGLH99ULFA02M.html
2013年8月12日~14年9月19日に製造した薬だそう。
AS20150909003317_commL[1]


ファイザー社:
厚労省が業務改善命令 
副作用報告遅れで

毎日新聞 2015年09月01日 20時41分
http://mainichi.jp/select/news/20150902k0000m040079000c.html
【製薬会社ファイザー(東京都渋谷区)の医薬品の副作用報告が遅れた患者が212人いて、うち9人が死亡していたことが1日、明らかになった。】


製薬会社にしてみれば、自主回収も業務改善命令も、
痛くもかゆくもないんじゃないでしょうか。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


製薬会社が、めちゃくちゃだということがよくわかる記事です。
子宮頸がんワクチン被害者の、親御さんのブログからです。
=========================引用はじめ
http://ameblo.jp/3fujiko/entry-12066930503.html
ありえない製薬会社の対応

2015-08-28 23:26:08
テーマ:ブログ

忘れないうちに書いておこうと思う。

24日。厚生労働省にこの日、提出する書面があった。3月31日に全面解決要求書をだし、その回答を9月末日までにして欲しいという要求書。
薬害根絶デーに永岡副大臣がいらっしゃるということで、それに合わせて回答要求書を提出することにしていた。
当日は、被害にあったお嬢さんが車椅子に座りながらで永岡副大臣に無事手渡してくれた。

で、24日の午前中。
厚労省に渡す回答要求書に合わせて、子宮頸がんワクチンを販売する製薬会社、グラクソスミスクライン社とメルク(MSD)社に電話を入れた。
特にグラクソスミスクライン社の対応のひどさには驚いたので、ここに記しておこうと思う。

代表電話に電話をした。
以前に名刺交換をしている方に繋いで欲しいとお願いした。
しかしながら、それができないという。
次に案内する電話番号にかけ直して欲しいと言われたが、わたしは名刺交換した方につないでもらいたいと話した。
が、何度言っても頑として受け付けてもらえない。
何度か押し問答の末、あまりにも取り合ってもらえず強引にかけ直せという電話番号をあちらが読み上げる。
そこの責任者はなんという人かと聞いても、それも教えられないという。
とうとう、私が折れて案内の電話番号を聞き、新たな電話番号に電話をすると、会話は録音する云々の案内が出て、その後呼び出し音。
それがいくら待っても人が出ない。
つまり、誰も電話を取らない電話番号を案内されたのだ。

すぐにまた、代表電話にかけ直した。
案内された電話に出ないというと、時間をおいてまたかけてみてほしいという。
また電話を切り、再度案内された電話番号に電話をする。
やはり、いくら待っても出ない。

これは、被害者とは話をしないと言うことと同じ。
話すら聞かないという態度。
驚いてしまった。

再度、代表電話にかけて、誰も出ない電話番号を案内するなんて馬鹿にしていると文句を言った。
仕方がないので、担当者に言付をして欲しいと頼むと、それもできないという。
ここでもまた押し問答になった。
このグラクソスミスクラインという会社はどうなっているのだろう?
普通の会社ではない?
有り得ない。

今度は私が押し切る形で、三月に渡した全面解決要求書の回答を促す回答要求書を出しに行きたいので担当者に伝えて欲しいと。
そして、私はすぐに電話を切った。

その後、薬害根絶デーに参加し、そこで会ったお母さん方からこう言われた。
「あのグラクソスミスクライン社は、私もそうだったけれど、誰も電話に出ない番号をワクチンの被害者に案内するの。被害にあえば、もう締め出し。繋がらない電話を案内するなんて、考えられないよ」

==============================引用終わり

うつみんとかいうキチガイさんは、日ごろからワクチン被害者の親や、障碍児の親を
毒親呼ばわりして、激しく攻撃しています。
【この国の精神医療が蔓延るのを助けているのは、
精神科医ではなく製薬会社ではなく本人たちなのである。】
どういうわけか医者と製薬会社にはソフトな対応(笑)
・・・というか、製薬会社擁護ともとれる発言。
http://matome.naver.jp/odai/2143461605793759801

うつみんが間違っていると思います。
およそ先進国の法律では、
知っててやったと、知らないでやったでは、全然罪の重さが違います。
反省しているのと反省していないのでも、罪の重さが違います。
プロとアマの責任の重さが違います。
ついでに言うなら、日本の健康保険制度もおかしい。
うつみんとかいうキチガイ医さんは、その辺をご存じないらしい



ーつづくー

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ところで、子宮の病気にも、腸内の善玉菌が深く関係していることがわかりました.
すごい情報だと思いますので、後日記事にしたいと思います。

いよいよ医者の足元にも火が付いた

当ブログは、フィクションです。
本日からフォーミディブルは、フィクション作家になります。
決して国家機密を暴こうというものではありません(笑)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

photo_07[1]

(当記事の画像はお借りしたイメージです、本文とは関係ありません)


がんの予防法、治し方の続きは、次回にさせていただいて、
昨日のニュースからです。



朝日新聞に、小さいけれど重要と思われる記事がありました。

今問題になっている子宮頸がんワクチンの副作用、

医療裁判で、被害者が勝つのは非常に難しくなっているというのが実感ですが、

今回は被害者側が勝ったわけですが、
市立病院の医師のミスとして市に損害賠償を求めていたわけですね。

こういう場合、普通の会社員だったらクビでしょうね。
この医者はどうなるんでしょうか。

==============================引用はじめ
医師がミス、賠償命令 
子宮頸がんワクチン接種後に障害


2014年12月9日23時07分


 北九州市立八幡病院の医師が子宮頸(けい)がん予防ワクチンの接種時、注射する部位を誤り、肩や神経に障害が残ったとして、同市内の50代の女性が市に約1560万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が9日、福岡地裁小倉支部であった。足立正佳裁判長は医療過誤を認め、市に約760万円の支払いを命じた。

 原告の女性は2010年10月、3回目のワクチン注射を受けた。その後、左肩に関節炎を発症し、手術を受けたが、今も重い荷物を持つことができないなど後遺症が残っているという。

 判決は、注射位置について「本来接種すべき位置より高い部位で、医師の注意義務違反があった」とし、「注射により関節炎が発症した」と認定した。

 判決後に記者会見した女性は「医師のミスが原因だと認定され、ほっとしている。病院は訴訟前も訴訟中も誠実に対応してくれなかった。判決を真摯(しんし)に受け止め、改善を図ってもらいたい」と話した。北橋健治市長は「主張が認められず厳しい判決。対応を検討する」との談話を出した。


===========================引用終わり


これだけ医療の被害者が増えれば、患者側だって黙ってはいませんよ。
でもそうなると、今度は医者のせいにされますね。

ワ○チンなんて下水道水に、石油を混ぜたようなものですから、
医者にとってもロシアンルーレットみたいなもので、
いつかは、加害者になってしまいますよ!!

こないだも、朝日新聞に、医療用麻薬の消費量が増えないのは、医者のせいだ、
みたいなことが書かれていて、
その記事に怒っている医者もいたようですが、
いよいよ医者の足元にも火が付いてきたようですね。

製薬会社からは、薬が売れないのはおまえら医者のせいだと言われるし、
だからと言って、製薬会社の言うとおりに
たくさんの薬を処方すれば、薬害が増えます。
薬害があれば、被害者の立場から製薬会社を訴える事は無意味ですから、
当然、医者(またはその監督者)を訴えることになります。

四面楚歌
もう医者は、使い捨てのテレビタレントとおなじです。
お笑いタレントや、カビの生えたアイドルと同じひな壇に並べられて、
したり顔でくっちゃべって・・・おまえらだいじょうぶかー?!

media_140813[1]

(こんなバ○タレどもに、健康を預けられますか?・・イメージ)

この問題は、これからもウオッチしていく必要があるようですね。

ワクチンはウイルスや病原菌を撒き散らすためにある・・・どんどん状況証拠が集まってきた

いつもお世話になっている
「タマちゃんの暇つぶし」で紹介されていた情報です
http://1tamachan.blog31.fc2.com/
長い記事なので、要約だけを抜粋しようかと思ったのですが、
外国で起きた事件とはいえ、読めば読むほど、ひどい事件であり、
日本でも起こりかねない(いやもう起こっている?)ので
全文を引用したいと思います。
(うまくリンクが貼れませんので、
詳しく知りたい方は元のブログ記事のほうを参考にしてください)

==========================引用はじめ
世界の裏側ニュース

ポリオ生ウィルスが河川に放出
「事故でさほどの影響はない」 ベルギー

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11928909242.html

2014年09月23日(火) 05時40分03秒NEW !
テーマ:ワクチン

「巨大製薬企業がベルギーの河川にポリオの生ワクチンを放出
衛生関連当局:リスクは『無視できる』程度」

(Pharmaceutical Giant Dumps Live Polio Virus into Belgian River
Health authorities claim incident poses "negligible" risk)


9月19日【infowars】
www.infowars.com/pharmaceutical-giant-dumps-live-polio-virus-into-belgian-water/

巨大製薬企業、グラクソ・スミス・クライン(GSK)の従業員が、45リットル以上のポリオの濃縮生ワクチンをベルギーの水処理場に投入していたことが、衛生担当当局による声明文によって判明


ベルギー国内の健康・食物連鎖の安全性および環境を担当する連邦公共サービス当局による報道発表によると、9月2日、「人為的エラー」によって、ポリオの生ウィルスがベルギーのリクセンサルトのラスネ川およびディル川に向かうこととなったという。


上記の声明文より:
「GSK社から提供された当初の情報によると、ワクチンの製造過程で人為的エラーが発生し、そのため(生ウィルスの)液体が排出されました」

「問題の浄水処理場からの水は、飲料水用の送水網に送り出されていません」

ベルギー国内の公衆衛生科学研究所および保健医療に関する最高諮問機関が行った分析結果によると、川や海で泳ぐ市民や漁師にとっては「限定的な」危険度であるとされており、それでも心配な住民に対しては「ワクチンの再接種」を登録医と話し合うことを薦めている。


上記の声明文より:

「予防措置として、ウィルスの残留度の評価を行うために浄水施設やレスネ川、ディル川から、ヘドロおよび水のサンプルを採集しました」

「これらの結果はいまだ検査中であるため、レスネ川がディル川と合流するロジエール(Rosieres)下水処理場の下流への接触は避けるように勧告されています」


詳しい情報はほとんど公開されていないものの、今回の事件によって、同社が施しているという多大な量の技術的安全策や、疑問視の持たれているグラクソ社の過去の歴史に対する数多くの疑問が持ち上がってくる。

人命を軽視しているGSK社は、実験室で違法に行われたワクチンの試験で乳幼児14名が死亡させ、2012年にアルゼンチンの裁判で失笑を隠せない9.3万ドル(約1,000万円超)の罰金という結果を招いた。


ある医療関係者:
「関連の医師らは、治療につれてこられた子供たちの両親の多くが無教養なことをいいことに、彼らに圧力をかけ28ページにおよぶ同意書に強制的に署名をさせ、この治験に巻き込んだのです」

「ヨーロッパやアメリカの実験室では実験ができないので、第三世界諸国に来て実験を行っているのです」



2012年に報道陣にリークされたGSK社の機密文書はまた、同社のInfanrix Hexaという6つの感染症に有効とされるワクチンによって、2年間の間に36人の乳幼児が死亡していた事も明らかにしている。

同文書では、Infanrix Hexa ワクチンによる1,742件の副作用についての詳細が記されており、その内503件は重度の症状なものであった。


2010年、アメリカの食品医薬品局(FDA)当局は、GSK社のロタリックス(Rotarix)ワクチンの中に、秘密で豚ウィルスのDNAが含まれていたことを公開している。

また、GSK社の麻疹(はしか)ワクチンおよびロタテック・ワクチンからは、トリ白血病ウイルス(ALV)やサルレトロウイルスのDNAの痕跡が発見されている。


他の有名製薬企業、たとえばバイエル(Bayer)社なども大規模な犯罪的活動にかかわっている。

80年代の間には、バイエル社は故意にHIVに汚染された血液製剤を世界中に販売し、数十年にも渡る訴訟を受ける結果となった。



「バイエルのスキャンダル HIVに汚染された製薬―1,000人がHIVに感染」
(BAYER scandal - HIV Contaminated Drug - 1000's contracted HIV)


GSK社は現在、イギリスおよびアメリカで、治験ボランティアを対象にエボラ出血熱向けワクチンの実験を行っている。


(翻訳終了)


*****


【コメント】

つっこみどころが多すぎて、どこから始めたらよいものかわかりませんが・・・

GDK「ついうっかり、ポリオの生ワクチン川に流しちゃったてへ」

ベルギー当局「大丈夫、大丈夫。たいしたことないから。みんなにもそう言っておくよ。ドンマイッ

GSK「同じミスはしないから、イギリスさんところでもエボラ出血熱の人体実験させてね 


・・・・・はあ?!お断りします!
 


しかもこんなニュース、どこの大手メディアがカバーしているというのでしょう。
デング熱では大騒ぎのくせに。

日本語ではロシアの声にかろうじてニュースがありましたが。

o0640077213075330783[1]


「大手メディアが真実を報道してくれるのを
まだ待っているの」

============================引用終わり

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ロタリックスに、ブタのウイルスが入っていたことは、当ブログでも記事にしました。
こういう事件は日常茶飯事みたいですね。

不純物がどうこう言うまでもなく、
ワクチンで伝染病を撲滅できるというのは、ウソでしょうね。
ワクチンは病原菌をばら撒いているに過ぎないという、
状況証拠は揃っちゃってます。

このグラフは結核の、罹患率ですが
img_1[1]
先進国では
BCGの行われていないアメリカや、中止したフランスでは罹患率が低く、
ほとんどの人が受ける日本でもっとも高く、
受ける人もいるイギリスでも高いです。
アメリカなどでは、発症する人も、ほとんどが外国で生まれた人だということです。

潜伏期間が何十年と長く、
もともと感染しても90%の人が発病しない感染症であれば、
ワクチンがほとんど意味を成さないし、菌をばら撒くだけというのは、
すこし考えればわかると思います。

私なんてちっとも陽転しなかったので、5、6回はBCGをやってますが、
ちっとも撲滅に貢献できてません。



撲滅されたという天然痘もそうです。
天然痘は栄養状態や衛生状態が良くなって無くなったのであって、
ワクチンによるものではないというのは、明らかでしょう。

オセロの中島知子さんは、日本最後の天然痘患者だったそうですが、
家族の天然痘ワクチン接種(種痘)によって、感染したといわれています。
自然に罹ったものではなかったらしいです。


ウィキペディアには(みんなが飢えていて衛生状態も悪かった終戦直後でさえ!!)
自然に天然痘に罹る人より、
種痘によって発病する人が多かった、”医原病”と書いています。
========================ウィキペディアより(抜粋)

種痘後脳炎[編集]
種痘は天然痘の撲滅に貢献した。だが、種痘後に脳炎を起こす事例が頻発し、「種痘後脳炎」と呼ばれるようになった。1940年代後半には医師の間では広く知られるようになっており、その被害規模は無視できない数にのぼり、1947年と1948年の強力痘苗だけに限定しても、犠牲者はおよそ600人と推計されており、天然痘のこの2年間の患者数405人を超えてしまっていた[1]。医原病である。

さらに犠牲者のほとんどは乳幼児であり、子供を失ったり、脳の正常な機能は失われてしまい障害者となってしまった子供をかかえた被害者は、接種を強制した日本の行政から何ら援助も保障も提供されなかった。


=============================引用終わり

撲滅されたとはいえ、
どこかの物好きな人たちがまだ天然痘ウイルスを保管しているらしいですから
いつか復活するかもわかりません。


コレラ、赤痢、チフス、など、衛生的な環境や、栄養摂取によって、
ワクチンがなくても(なかったからこそ)消えていったと言われています。


デング熱ワクチンも、代々木公園のすぐそばにある、
製薬会社サノフィで作られているらしいですが、
仮に実験用の蚊が逃げ出したといわれても私は何も驚きません。
ありうる話なんじゃありませんか。

そうして逃げだした蚊にデング熱をうつされたくなかったら、
ワクチンを接種しなさいとかしれっと言われるんじゃないですか?

デング熱ワクチンで、今後デング熱が大流行すると、
もう言われていますよね?

デング熱 ワクチンで感染数が7倍に
/政治的な利用

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11927492297.html
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