処方薬は最悪の依存症…薬もストレスです

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薬だけは絶対あかん。

先日、BSでゴッドファーザーをやっていたので見ました。
この映画はすごいわ。
ドン・コルレオーネは、他は何をやってもいいけれど(もちろん悪いこと!!)、
薬だけはダメだって言ってましたね。人間関係が悪くなると。
麻薬取引をことわって、暗殺未遂されてしまう・・・

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おまけはマイケル(アル・パチーノ)

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世の中の多くの病気の原因はなにか、
表面上は原因不明とされている病気の原因も、
勘がよい当事者やお母さんたちは、すでに気が付いていますね。


ステロイドについて詳しい方のサイトからです。
http://blog.goo.ne.jp/sv110-2005
===========================引用はじめ
独り言*世の中いろんな事が起こってます
2016年12月06日 13時02分08秒 | Weblog

 この2か月、いろんな事があった。先月、テレビで化学物質過敏症の報道があったが、以前この病気の人たちの集会に参加したところ全員(20人)がステをかなり長期使用していた事を知った。が、テレビではステのスの字も言わなかった。皮膚科の圧力下での報道は全く無意味だと思う。「原因は何なんやろう?」と首をひねるコメンテイターたちの姿が私には珍風景だった。
===========================引用終わり

製薬会社や、そこそこの医者なら病気の原因を知らないわけありません。
ネズミの遺伝子組み換えたんぱくで1回22万円もする薬を作ってバカスカか稼ぐという、
そこまでの頭脳があって、
感染症と老化以外のほとんどの病気の原因がわからないなんてありえません。




脱毛症の子供さんのお母さんのブログからです。
http://ennkeidatumousyou.seesaa.net/article/321945043.html
=========================引用はじめ
2013年02月12日
子供の脱毛症!原因は、不妊治療のホルモン剤?ピルのホルモン剤?

幼い子供の脱毛症AAは、不妊治療infertility treatmentやピルpillなどのホルモン剤hormone drugが関係しているのでは?
と以前から少し控えめに伝えていました。(デリケートな問題ですから。)

しかし、最近、不妊治療をしている人が、びまん性脱毛症を発症している例を沢山
見ました。驚くほど多いです!中には、生まれてきたお子さんがすぐに発症と言う例も
あります。若い方(30代前半?)が多く、みなさん、ブログを書いておられますので、
発見し易いのですが・・・。
治療している場合、更なるステロイドホルモンの使用もあります。注意が必要です。

不妊治療は、大量のホルモン剤を一時的に使用します。体への影響、胎児への
影響もあるでしょう?短期間に終えれば良いですが、長期に渡って行われるなら
投入されるホルモン剤の量はいか程でしょうか?

円形脱毛症は、原因不明だからどうしたら良いか解らない!と言っている人も
多いですが、病気で使っているステロイドが原因と理解している人もかなりいます。
自己免疫疾患には、ステロイドなどのホルモン剤が多く使われています。
多くが脱毛の症状を持っています
==========================引用終わり

実際、不妊治療をやっていて脱毛症になった、
髪が薄くなったという書き込みはよく目にします。

お母さんが薬を使っていて子どもに症状が出るというのはありうる話だと思います。

ステロイド(そのほかの薬もかもしれないけれど)の副作用、リバウンド、後遺症は
何年たっても出ることがあります。

私の長男も、幼児のころにステロイド軟こうを使い、
7歳の時にステロイドの飲み薬を1錠飲みました。
それから17歳の時にステロイド軟こうを使いました。

それ以降は薬は使っていませんが
30歳を過ぎても、たまにリバウンドのような症状が出ます。
10年15年と薬を使わない、合成洗剤や添加物も極力使わない、
それでもむくみ、皮むけ、かゆみといった症状が出るのです!!

使った薬の量は多いとは思えないのですが
本人は「ステロイドを使うと楽になるやろな」と言います
ステロイドの身体依存はあるということです。
症状が出ても1、2年に1度、2、3日仕事を休むだけで済むので、助かっていますが・・・



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安保徹さんの代表的な著書「免疫革命」からです
==================== P194~、引用はじめ
潰瘍性大腸炎とクローン病
これらの炎症性腸疾患の患者の末梢血中には、激しい顆粒球増多が見られます。
いずれも精神的、身体的ストレスを受けて発症するからです。
大腸の場合は直接顆粒球が侵入していき、化膿性の炎症が起こります。
しかし小腸の場合はリンパ球の層が厚く顆粒球は侵入していけません。
そのため常駐するマクロファージの炎症になるのです。
 私たちの身体は、物質的な毒が入っても、心の毒(つらさなど)が入っても、
嘔吐や下痢で排泄しようとします。
つまり、潰瘍性大腸炎やクローン病で起こる下痢、腹痛は
治ろうとする体の仕組みが働いた状態なのです。
副交感神経反射ともいえます。
 ですから、ストレスを取り除く治療が大切なのです。
ストレスから脱却すると症状は消え、顆粒球増多も収まります。
ここで熱心に対症療法を行うと、かえって治癒は得られません。
特に、アミノサリチル酸製剤(サラゾピリン、ペンタサなど)を長期に使用した場合は、
悪化の世界に入ってしまいます。
アミノサリチル酸は痛み止めで顆粒球を増やすからです。
血流も止めます。
 ステロイドはさらに、リンパ球を減少させて、顆粒球を増加させる力が強いので、
熱心に使うと破たんの道のりが短縮されることになります。
薬を止めると、一時的に下痢、腹痛、炎症は悪化しますが、
これを通り抜けないと治癒が得られません。
しかしここに記した謎を理解すると、
不快な症状でも必要な過程と納得し、くぐり抜けることができるのです。
=============================引用終わり

私たちはストレスというと精神的なストレスや過労を思い浮かべますが、
強力な化学物質のかたまりである薬もストレスになるんですね。
っていうか、病院へ行くこと自体がストレスだと感じている人が大半ではないですか?

かゆいところに塗ると、皮膚が薄くなりボロボロになり、血やリンパ液が出てくるようになる薬を
潰瘍性大腸炎の人が、ボロボロになった腸に飲み薬や座薬として投与するんです。
内服ステロイドの副作用を読むと、
まっさきに、消化管の潰瘍になるよ、
消化不良で下痢するよ、腹痛になるよと書いてあるんです。

そういう薬を消化管の潰瘍や下痢や腹痛に使うというわけです。
こんな矛盾した話は科学ではありえないと素人でも思います。



ちなみに安保徹さんは亡くなる前に、
研究室が何度も荒らされている、
(冗談でしょうが)殺されるかもしれないと言っていたらしいです。
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潰瘍性大腸炎は医原病?

爆発的に増えている潰瘍性大腸炎について書いています。
潰瘍性大腸炎の原因は不明とされていますが、

私は病院で処方されている薬の副作用ではないかと思っています。
つまりは医原病です。
実際ネット上には薬の副作用、リバウンド、後遺症と断定している人もいますね。


医薬品の売上高(医療費)と、潰瘍性大腸炎の数のグラフがあれば一目瞭然だと思って、
探してみたら案の定でした。

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これほど美しい正比例のグラフが出てくるとは・・・ε=ε=(怒゚Д゚)ノ
本当に薬が有効なら病気は減らなければおかしいです。



この人はすごく強い薬を使っていますが治るどころかひどくなっているようです。
潰瘍性大腸炎患者(中等)12年目です。 一昨年レミケードで寛解導入し、1年目を迎え...
===========================引用はじめ
潰瘍性大腸炎患者(中等)12年目です。 一昨年レミケードで寛解導入し、1年目を迎え...
xcmx1qe9n5kp55ig5zhqさん
2015/2/209:27:45
.
潰瘍性大腸炎患者(中等)12年目です。
一昨年レミケードで寛解導入し、1年目を迎える辺りで全身に発疹、吐き気、顔面膨張等の副作用で禁忌になりました。ちなみに当時は直腸再燃型でした。
止 めてから直ぐにまた活動期が来てしまい、Lcap、入院してパルス療法を試すも効果は実感出来ず、イムラン朝夕1錠、プレドニン朝40㎎、毎食後アサコール3錠を服用するも効果が出ず、現在入院絶食治療中です。現在は炎症が横行結腸まで進行しています。(内視鏡では重症とされる)
鼠径からの高カロリー点滴と午前中60mlプレドニン点滴の治療です。

============================引用終わり

治療をやってもやってもだんだん悪化する人が多いようです。
ステロイドが効かなくなるんですね。

(これはアトピーでも同じです。)

パルスが効かないって恐ろしくないですか?
プレドニン60mgは多いと思いますよ。
この先は全摘でしょうかね。






真実を求めて
http://blog.livedoor.jp/chirinem/archives/30604346.html
==========================引用はじめ
しかもその治療と言えば、とにかく免疫を抑えて見かけの症状をとるという方法に終始しています。しかし、それはただの対症療法にしかすぎないわけです。根本治療ではないわけで、薬の効果が切れると、また再び症状が再燃してしまうということになります。しかも気をつけなければならないのは、薬で抑えていた分だけそれまでよりさらに強い症状やそれまでみられていなかったような症状が現れることがあるのです。つまりリバウンド現象が起こってしまうわけです。これは言ってしまえば一つの「医原病(医者が作った病気)」です。
(中略)

三つ目に驚いたことは、アレルギー・アトピーにしろ、膠原病にしろ、現代医療では治らないとされている病気を実際に治すことができるということを知ったことです。
(中略)

特にクローン病・潰瘍性大腸炎の患者が最近私の医院でも増えてきているなという印象がありますが、私が診た中でほとんど腸管の症状がなくなり、採血データもほぼ陰性化するのに最短で二ヶ月弱、という潰瘍性大腸炎の患者がいらっしゃいました。
これには私自身かなり驚きました。
漢方の威力を知るとともに、「一体自分が今まで習ってきたことはなんだったんだろう?」と思い、現代医療の無力さを改めて感じました。
と言うのも、クローン病・潰瘍性大腸炎は炎症性腸疾患と呼ばれ、日本ではあまり膠原病としては知られていませんが、とにかく「原因はわからない」、「一生治らない」とされており、一生免疫を抑える薬の服用を続けなければならないとされているからです。
他のアレルギー・アトピー、膠原病も然りです。一生治らないとされている病気を持っている患者が漢方による治療を始めることで、免疫を抑える薬を飲まなくても、徐々にですが症状がなくなっていくのです(全員同じようにというわけではありませんが)。
しかもほとんど現代医療の治療(つまり免疫を抑える治療)を受けずに診断されてすぐ来られた患者は本当に治るのが早いです。上にも書いたように、数ヶ月というスパンで症状や採血データが陰性化してしまう例も稀ではありません。
しかし、間違ってはいけないのは、これは何も漢方や鍼灸が病気を治したわけではなく、患者の免疫が治したということです。漢方や鍼灸は患者の免疫をヘルプしているだけなのです。
========================引用終わり

>しかもほとんど現代医療の治療(つまり免疫を抑える治療)を受けずに診断されてすぐ来られた患者は本当に治るのが早いです。
>患者の免疫が治したということです

ここがポイントでしょうね。

これについて、同じようなことを、安保徹さんが昔から主張しておられます。

つづく

今急増している潰瘍性大腸炎など自己免疫疾患に使われているレミケードとはどういう薬か

私は先日、民生委員として知的障がい者の作業所へボランティアに行ってきました。
一緒に行った民生委員さんで、
「かわいそうに」という言葉をよく使う人がいるんですね。
作業所の中でも「かわいそうに」言ってました。
その人は声が大きいので、私は声を聞くたび血の気が引きます。

ボランティア作業の後のお茶の時間には、別の民生委員さんが、
今の若い者は結婚をしないからいけない、
子どもを作らないからいけない、
パチンコばかりやっていて、
教科書や給食の無償は許せないと言いつづけるんですね。

でも、給料は下がり、税金や保険は上がり、その税金や健康保険が
バカ高く、副作用てんこもりの薬に使われているとか、
そういう今の世の中の現実を知ってしまえば、
子どもを作りたくなくなるのも、私にはわかります。

おばさんたちの話を聞いていると、ストレスがたまりまくりです。
本当に今の社会はストレスが多いですね。

ストレス性の疾患は爆発的に増えているようです。
うつ病やパニックもそうでしょう。

安倍首相も罹っているという、潰瘍性大腸炎等、自己免疫疾患も
ストレスが大きくかかわっていると言われています。
(個人的には患者さんが子どものときとか、過去に使った薬が知りたいですね)

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その、自己免疫性疾患に使われている薬についてです。

http://www.nanbyo-study.jp/?page_id=1214
===============================引用はじめ
レミケードの副作用の過小評価にご注意

はじめに
レミケードは現在、クローン病、潰瘍性大腸炎、リウマチ、乾癬、ベーチェット病、強直性脊椎炎などに適応が認められている非常にキレのある効果の高い薬剤である。ここではその作用機序を詳しく説明しない。これらはTNF-α阻害薬と呼ばれ、炎症反応を伝えるTNF-αを、伝える前にこれと結合して伝わらないようにする薬剤である。これまで炎症を抑える薬の代表格であったステロイドにとって変えることができるので、期待されている。しかし、TNFは体内で傷ついた細胞を排除し(殺し)新しい細胞に置き換えるという体細胞循環を断つので、傷ついた機能しない細胞が増えることになり、それが神経細胞や肺の細胞など重要臓器に蓄積すると、人を死に至らしめる重篤な病気を生むことにもつながる。それほど危険な薬剤である。
製薬会社の思惑とすれば、国内で圧倒的に罹患率の高いリウマチ患者に、この薬剤を使用してもらいたいとやっきになって各病院へプロモーションしている。慢性関節リウマチ患者は全国で約70万人。この70万人がレミケードを使用すれば製薬会社は未曽有の多儲けができる。レミケードは1回使用につき約22万円(2バイアル)とあまりにも高額であり、製薬会社の利益がどれほどか?察しがつくであろう。
そして私が心配していることは、製薬会社の販売促進人たちが、医師たちに副作用を過小評価して宣伝してしまうことである。これほどまでの高額な薬品である。儲けが出すぎる薬剤である。よってこれに関わる専門家(教授)たちは製薬会社に賄賂漬けにされるのが常である。
リウマチの専門医、リウマチ科の教授…そうした人たちが副作用を過小評価し、レミケードを一斉に賛同し患者に使い始めると、どういう事故が起こるか…。言いたくはないが、これだけ高額な薬剤が多くの患者に使われるとなると、副作用データは過小評価されてしまいかねない(評価がお金で買われるおそれがある)。
名のあるアメリカの立派な教授が、「副作用はたいしたことがない」「起こったとしても宝くじに当たるよりも確率が低い」という顔でデータを作り上げれば、副作用データは信用のないものと化す。つまり一般に医学者たちが目の色を変えて正当性をとなえている「きちんとしたEvidence」がきちんとしなくなる可能性がある。このことは「統計学の致命的功罪」「医学論文の過ちと限界」を参照のこと。
この薬剤が、自己免疫性の炎症疾患に極めて有効であることは十分承知している。したがって使用することでメリットが得られる患者が多いことは理解できる。だが、忘れてはならないのが、レミケードが重篤な後遺症をもたらす可能性のある怖い薬剤であるということである。
「本剤の投与において、重篤な副作用により、致命的な経過をたどることがあるので、緊急時に十分に措置できる医療施設及び医師のもとで投与し、本剤投与後に副作用が発現した場合には、主治医に連絡するよう患者に注意を与えること」と書いてあるが、「十分に措置できる施設」というのは真実ではない。重篤な症状はどんな立派な施設でも十分に改善させることができない。この文章は、立派な施設では重篤な症状でも治せるから安心して使えるというニュアンスがあるが、人間に一度生じた重篤な症状を元通りに戻すことはどんな病院ででも不可能である。
(以下略)
===============================引用終わり
http://潰瘍性大腸炎.com/entry89.html



レミケードの副作用と思われる書き込みです。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12138788937?__ysp=44Oq44Oz44OR6IWrIOODrOODn%2BOCseODvOODiQ%3D%3D
================================引用はじめ
2014/11/2900:11:37
.
潰瘍性大腸炎を患い、さらに悪性リンパ腫を患いました。
まだ詳しいことは、分かりませんが、どういった治療をすることになるでしょうか。
また入院期間は、どれくらいになるでしょうか?

潰瘍性大腸炎を患い、レミケードで治療した際に体調を崩したのですが、レミケードで免疫を下げた結果、悪性リンパ腫になったと考えられますか?

またいい病院があれば、教えてください。
よろしくお願いします。

補足
レミケードは2回くらいで、体調が悪くなり中止しました。
その時は、下血もひどく夜もトイレに頻繁に行き、眠れませんでした。
病院は愛知県また近隣でいい病院はありますでしょうか?
==============================引用終わり

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13158620113
==============================引用はじめ
私はレミケードを7年投与してますが、1.2年前くらいから投与中の呼吸苦だったり、たぶんですが骨が弱っている可能性もあるみたいで骨膜炎に良くなるようになりました。
==============================引用終わり


ウィキペディアのインフリキシマブからです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/インフリキシマブ

添付文書に挙げられている重大な副作用を下に示す。

感染症 真菌感染症
 敗血症
 肺炎(ニューモシスティス肺炎を含む)
 脳炎
 髄膜炎(リステリア菌性髄膜炎を含む)
 骨髄炎

結核
重篤なinfusion reaction
脱髄疾患 多発性硬化症
 視神経炎
 横断性脊髄炎
 ギラン・バレー症候群

間質性肺炎
肝機能障害 AST(GOT)
 ALT(GPT)
 γ-GTP
 LDH上昇

遅発性過敏症
抗dsDNA抗体の陽性化を伴うループス様症候群
重篤な血液障害 汎血球減少
 血小板減少
 白血球減少
 顆粒球減少
 血球貪食症候群
 血小板減少性紫斑病

横紋筋融解症

=============================

すごい副作用ですが、ごく一部です。
すべてを書ききれないぐらい多いのです。

それでも病気が治る薬ではありません。
効かない人も多いみたいです。
すぐには副作用が出ない人であっても、何年も使い続けると、
だんだん効きが悪くなるので、増量して使っていくらしいです。

ラーメン食べても平気な人が、ポリープがあるとか数値がどうとかで、
レミケードを勧められたという書き込みもありました。
ネズミの遺伝子組み換えたんぱくで
1回の点滴でで22万も売り上げるのですから、これほどおいしい商売はありませんね。


やっぱり病気になるには原因があります。
潰瘍性大腸炎には、ストレスや人工甘味料がいけないみたいです。

(個人的には、患者さんが子どものときとか、過去に使った薬を知りたいですね)

製薬会社のHPに良いことが書いてありました。
https://www.sawai.co.jp/kenko-suishinka/illness/201009.html
過敏性腸症候群についてで、潰瘍性大腸炎とは違いますが、
どのような病気にも言えることだと思います。

原因をそのままにしておいて薬を使っても治りません。

フォルテオの危険性とリウマチ治療のウソ

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これは治療薬の一部(新薬)にすぎません

リウマチは中年女性の病気というイメージが強いかもしれませんが、
レミケード=クローン病、潰瘍性大腸炎、尋常性乾癬の薬として、
若い人や男性で使っている人はいませんか。

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~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

当ブログの過去記事にいただいたコメントからです。

============================引用終わり
フォルテオ

初めまして、フォルテオに関して調べてたらこのサイトにたどりつきました
先月の事ですので、自分自身まだ納得いかなくて何かにすがりつきたい気持ちで
書きますが、率直なご意見をお願いいたします
私の母は2013年に間接リュウマチと診断され専門医での治療を始めました
当初は食事も細くなり杖を使用しないと歩けませんでした
大きな総合病院にいっても原因がわからず紹介された内科医の所に行って
もしかしたらリュウマチかもしれないのでと専門医を紹介されました
翌日、リュウマチの専門医に行って診察して薬を処方されて飲みましたら
次の日には普通に歩けて食欲も普通に戻りました
正直、凄い病院で凄い先生だと思いました
そんな治療が続いて普通に先月まで生活してきました
今年、6月に足が痛いと専門医に行って検査をしましたら、骨粗しょう症の
疑いがあるので、骨を丈夫にする薬をしましょうと言われて
始めたのがフォルテオでした、はじめは母も自分で注射するのがイヤと
注射を打てなかったので私が打ってました、1週間位でやっと自分で打てるように
なり仕方なく打ってたという感じでしたが、私も骨が丈夫になるんだから、ちゃんと
やろうね進めてました、7月から初めて中旬位に調子が悪いと言うので
専門医に行って検査をしたときに、先生が血液検査などをして、特に異常はないので注射を続けましょうねとまたはじまりました、そして、8月9日にまた母が調子が悪いと言ったので今度はいつもかかりつけの病院に行ったところ、合併症が起きてるのですぐに救急車を呼ぶからと総合病院に入院、翌日先生に告げられたのが間質性肺炎で肺の8割が侵されていて手の施しようがないと宣告されました
それから1週間後に母は亡くなりました、呼吸器の先生に今までの治療方法など話したのですが、やはり合併症の可能性がありますと言われました、そもそもリュウマチの患者さんは感染症になりやすいため定期的な血液検査、特に肺炎は要注意なので、胸部レントゲンは非常に大事とおっしゃってました、今回は、リュウマチの病気により、骨が弱くなったのでフォルテオを使用するようになったんだと思いますが、新薬ををしようするにあたって慎重に検査などするべきだったかもしれませんとおっしゃってました、この話を専門医に話したら7月中旬の検査での血液検査では特に異常がなかったのでフォルテオを続けましょうと判断したらしいです、じゃあ胸部レントゲンは撮ったんですか?と聞いたら撮ってませんと(怒り)
その時点で胸部レントゲンを撮っていたら少なくとも肺炎に侵されてたとしても死に至る事はなかったんだと今でも悔しくて悔しくて仕方なく思ってます
後で、母の遺品整理をしてたら、その時の血液検査結果が出てきました
6月の血液検査と一緒にあったんですがCRP値(感染症の疑いの数値)が6月の時は0.27で7月中旬の時の結果が0.53↑になってました、専門医にこの数値に関して聞いてみると0.53の数値だと様子を見るくらいの数値らしいです、少なくとも、新薬を始めたんだったら感染症の疑いがある数値が上がったんだったら、肺炎の疑いがあると思って胸部レントゲンを撮るべきだったんじゃないかと聞いたら
過剰な診察は監査に引っかかるので普通はしないと言われました
、私は医療についてはわかりませんが、今回の母の死は命よりも病院の評価を優先した犠牲者と思ってます、納得はしてませんがフォルテオと母の死の因果関係を証明するものはなにもありません、ただただ母の体調の異変を早く気付かなかった自分自身を責めて責めて毎日が苦しい日々で仕方ありません
後悔しても母は帰ってこないですが・・
フォルテオの因果関係は立証出来ませんが、事実として敢えて書かせていただきました、長々と申し訳ありませんでした。


2017/09/05 (Tue) 16:03
たか #jC3ZQd9k
URL



No title

たかさん、

お母様のご逝去、お悔やみ申し上げます。

わかりやすくコメントを書いてくださってありがとうございます。
私にはリウマチの合併症とか定義はよくわからないのですが、

リウマトレックス等の、リウマチ薬には、
間質性肺炎、骨粗しょう症などの副作用が説明書には明記してあります。
リウマチによく使われるプレドニン等ステロイドの副作用には、
肺の感染症や、骨粗しょう症があります。
タクロリムス等、免疫抑制剤は何が起きてもおかしくなく、調べるまでもありません。
ほかの新薬もです。
フォルテオには肺炎は書いてありませんが、呼吸困難の副作用があるようですね。


お母様の肺炎や骨粗しょう症の原因が何かはわかりませんが、

私個人の意見としては、
今は、どんな病気も、効果は強いが副作用も強い薬が使われる傾向があり、
その副作用を抑えるための薬が増えたり、
さらに強い薬、新しい薬が使われる傾向があるように思います。

特に新しい薬は、どんな副作用があってもおかしくなく、
あとから副作用がどんどん追加されるという印象です。

これらが私としては納得できない点であります。
たかさんも薄々感じていらっしゃったかもしれませんね。

お力落としのことと思いますが、
これからはご自分を大切に、
お母様の分も長生きしていただきたいと思います。


2017/09/05 (Tue) 19:38
フォーミディブル #Ptq.3me.
URL
==============================引用終わり


フォルテオという、骨粗しょう症の注射薬の過去記事にいただいたコメントなんですが、
たかさんのお母様はフォルテオの前にリウマチの治療をしていた訳なんですが、
リウマチの合併症とは何かとネット上の病気の説明で調べてみたら、
肺炎、骨粗しょう症、貧血等と書いてありました。

これには驚きました。
リウマチに使われるのは、免疫抑制系の薬なんですが、
ほとんどの免疫抑制系の薬の副作用には、
肺炎(結核、恐ろしい間質性肺炎)や
貧血(貧血どころではないですね、血液のがんになると言われるるものまであります)
骨粗しょう症は命を取らないだけましかもしれません。

もちろんリウマチは命にかかわる病気ではありません。
そして(抗がん剤でも免疫抑制剤でも)
薬ではリウマチは根治できないと医療系のサイトには書いてあります。
ということは、自然治癒の可能性がないとも書いてありません。

”リウマチの合併症”はおかしいですね。
だって、
糖尿病の人は合併症である網膜症や腎炎や血流障害を恐れると思うのですが、
”血糖値は下がるが、網膜症や腎炎や血流障害が副作用としてある薬”を、
使うでしょうか。
合併症とガチでかぶる薬は使ってはいけないのではないでしょうか。

(個人的には病気の説明は嘘だと思いますよ、合併症は副作用隠しでしょう)

関節リウマチ 新薬ラッシュで続く市場拡大 リリー・サノフィ・第一三共…新規参入続々
http://answers.ten-navi.com/pharmanews/10139/

関節リウマチの薬の新薬ラッシュだそうです。
命を取らないリウマチに、抗がん剤や免疫用製剤が使われているだけでは足りないのでしょうか、
生物学的製剤とはいったい何なのでしょう。
抗がん剤や免疫用製剤より副作用が強い薬っていったい・・・。゚(゚´Д`゚)゚。
http://ja.wikipedia.org/wiki/インフリキシマブ
レミケード=クローン病、潰瘍性大腸炎、尋常性乾癬の薬として、
若い人や男性も使っている人がいるかもしれません。

つづく

依存症大国日本の現状

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(エビチリです。自分で作ると安くできるので、たくさん食べられますね。)

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このブロガーさんは、全国の皆様に呼び掛けていらっしゃるようなので
勝手ながら、拡散させていただきます。

精神科医は今日もタレ流し処方…。
2017-08-23 08:00:44
テーマ: ブログ
https://ameblo.jp/aiueo-0120/entry-12303762297.html
=============================引用はじめ
全国の皆さま、気を付けて下さい!
精神が不調なのは仕方ありません、それはどうしようもない事だから。
私もどうしようもなかった。
そして精神科の門を叩いた。
その精神科の門が地獄の1丁目と知らずに…。
楽になりますよーって、精神科医はニコニコしてパキシルを処方した。
その当時は全く向精神薬は無知で言われるがままに飲んでた。
眠りはどうですか?って毎回聞かれるので、あまり眠れませんと答えると、睡眠薬が処方された。
やはり、人生で初めて飲む睡眠薬はよく効く。
入眠までの時間がいろいろ思い出して苦痛だったので、すんなり眠れる睡眠薬に陶酔した。
何週間、何ヶ月も飲むと睡眠薬の耐性がついて、最初の処方量ではうまく眠れなくなる。
それを伝えると睡眠薬の力価が強い物に変わって行った。
強い睡眠薬なので昼間も眠くてダラダラしてしまい、余計に夜が眠れなくなる。
そう、悪循環。
だから、もっと効く薬が欲しくなる。
とうとう睡眠薬も国内最強のベゲタミンまで増えました。
なんでベゲタミンを飲んでたかは今でも不思議です。
ただ強い睡眠薬を飲んで現実逃避したいだけだったと思う。
このお薬では眠れません、どうにかして下さい。
と、言い続けるとドンドン強くなります。
レンドルミン
グッドミン
アモバン
ハルシオン
ロヒプノール
ユーロジン
ベンザリン
ベンザリン
ベゲタミン
こんな感じて順に増え、2種類、3種類処方される。
今現在は睡眠薬の処方は2種類までです。
だから2種類なので、より良く効かす為に安定剤が処方されます。
睡眠薬にプラスして、
デパス
ソラナックス
ロヒプノール
メイラックス
レスタス
とか。
もうベンゾジアゼピン漬けになります。
それに根本の病気の うつ病 のお薬もプラスして朝昼晩と飲みます。
怠い、しんどい、気力がない、ヤル気が出ない、身体が重い、お風呂に入れない、眠れない、不安だ、焦燥感に襲われる、孤独、消えたい、死にたい、終わりにしたい など。
これらはもろに鬱の症状。
セロトニンが不足すると死にたくなったりもします。
ノルアドレラリンご不足するとヤル気が出ません。
それらの症状に合わせて抗うつ薬が処方されます。
死にたい人、希死念慮ですね、そんな方にはアモキサンは処方されません。
アモキサンはノルアドレラリンを出すアッパー系。
希死念慮の人にはアモキサンを出すと自死を実行されかねませんから。
希死念慮が出てる場合はやはりパキシルを代表とするSSRIでしょう。
言えば言うほどお薬は出ます。
あ!
そうだ!
精神科医は睡眠薬の事を「お薬は」と言います!
騙されないで!
お薬ではなくて、「睡眠薬」なのです!
睡眠薬と言うとキツい印象なので、精神科医は「お薬」と言います!
ベゲタミンAが お薬だって!
ベゲタミンは人を廃人にします。
ま、今は製造されてないのでいいですが…。
よくよく冷静に考えると、睡眠薬は脳をコントロールして眠らすと言う怖い薬なんだ。
出来れば飲まない方が無難です。
後々、ベンゾジアゼピンの離脱症状と闘うことになりますから。
私達は色んな敵と闘わねばなりません。
病気の原因

不眠
不安
パニック
発作
対人
向精神薬
ベンゾジアゼピン
離脱症状
禁断症状
これら全てと闘わなければなりません。
私は今、向精神薬を断薬して離脱症状と闘ってます。
ほんとキツイです。
体内に張り巡らせてある神経が、皮膚の表面に出てきた感じで 少しの刺激がとても敏感になって困ってます。
今で1ヶ月。
離脱症状と闘った方のブログを読むと、なんと2年も離脱症状が続いたと…。
ほんと、向精神薬、ベンゾジアゼピンは猛毒だわ。
私の考えが間違ってた事、それは、自分が良いと思って飲んでる物は間違いではないと思いたいから、信じたいから、治療の近道だと思ってた。
しかし、向精神薬は根本的な治療にはなりません。
対処療法なのです。
アトピー性皮膚炎に処方される「ステロイド」と同じなんですね。
一時的には良くなりますが、完治はしません。
その場しのぎなのです。
それが、現代医療の現実。
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依存症の中でも精神薬は悪質度が高いと思います。
だます人間が悪質という意味です。

パチスロ依存や摂食障害の人は、自分がおかしいとうすうす感じています。
周りの人もやめたほうがいいと言うでしょう。

しかし処方薬依存、医療依存は自分が良くなりたいと思って、
行きたくない病院へ行くのです。
家族に勧められていく人もいるでしょう。

私もコンスタン(ソラナックス)たったワンシートで、
落ち込む、動けないなどのおかしな精神症状が出ました。
パニック発作のような症状で救急車のお世話になるのはまずいと思ったので、
飲んでみることにしたのです。

精神状態がおかしくなったので、飲むのをやめたら、
激しい頭痛、嘔吐、背中や肩の痛みなどが出ました。
トータル10錠ほどだったので、2~3日苦しんだだけで済みましたが。

救急の医者や救急隊員は救急車を呼んでもいいから、
精神薬は飲むなって言いましたね。

ODだけでなく、薬をやめて、
離脱症状で苦しむ人が多いと分かっているからではないでしょうか。

私の場合は息子、救急の医者、救急隊員と話し合ってくれて、
薬を飲まないと約束しました。
同じ医者でも違うものですね。