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当ブログへのコメントから・・・そして長尾さん、まずはご自分の認知症を治してからでないと話になりません。

当ブログには、糖質制限食をやって、
体調を崩したという方からのコメントを多くいただいています。
糖質制限系の先生方に答えていただきたいぐらいです。

いたいたコメントからです。
=============================引用はじめ

スーパー糖質制限一年

はじめまして。境界型糖尿病と診断され一年。スーパー糖質制限してまいりました。
三か月で生理がとまり、四か月で好酸球胃腸炎。ナッツ食べすぎかも。
六か月目から肝機能障害、高コレステロール、CK高値で足もだるくなり、むくみひどく、でも血糖値は空腹時70から90くらいでおさまっていたのですが、11月に入ってから急に110くらいになってしまい、下がることなくなってしまいました。

医師や看護師に糖質制限をやめてちゃんと食べろといわれています。

ちなみに、170センチ、45キロガリガリです。

やめて筋トレしたいけど、どんな感じで食事を増やしていったらいいのか悩んでしまいます。

普通に急に戻してジムなどで筋トレすればいいのかしら。

2015/11/30 (Mon) 15:21
しのぶ
=============================引用終わり


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


当ブログの過去記事にいただいたコメントから、
長尾和宏さんについてです。

http://aoamanatu.blog.fc2.com/blog-entry-793.html


518wqLIxzfL._SX338_BO1,204,203,200_[1]

==============================引用はじめ

31 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
安心して勧められない
投稿者 Francis 投稿日 2015/3/1
形式: 単行本(ソフトカバー)
非常に評価が難しい。
前の「ばあちゃん、介護施設に入れたらボケるで」の本は出鱈目が多く、
噴飯ものだったが、今回のは非常に実際医師をしているためか認知症
についてはレベルが高い。参考になる部分も多い。アリセプトを3㎜gか
ら5㎎にしなきゃいけないのはおかしい。介護記録にもきちんと本人の話
を聞いた記録が欲しいなど、確かにそれはそうだと思えるところがある。

しかし、認知症を老化と言ったり、関係性の障害と言ってしまうところが
認知症の定義を解っていないのではないかと思ってしまう。認知症は
後天的な器質的疾患の脳機能の低下以外の何物でもない。おなじような
錯誤は他の認知症本でもしているが、どうして多くの識者は定義をはみ出す
ようなことを言いたがるのだろうか?認知症を関係性の障害だと言って
自分の接し方が悪いから不穏になるのではないかと傷つく家族や介護者
がいることを考えると許せるものではない。

そしてアリセプト自体、認知症を治す効果は全く無い。ただ飲んだ人の半分ぐ
らいに進行が遅くなると言われているだけだ。AOSだろうが、ポストイットにしても
、認知症介護の決めてどころか、介護職員の迷走を助長しているツールに成
り下がっている実態がある。本の中には利用者らしき方の写真が写っているが、
人権上かなりまずいことをしている自覚はあるのだろうか?

勉強にはなるが、読むにはリテラシーが必要であり、思い込みや独善性が強く、
介護の教科書には選べない欠陥が多い。読みやすく、アウトプットは素晴らしいが、
内容に問題があって勧められない要素が多いのが残念。

共著の近藤氏に至っては単なる家族を介護したことのある役人。つまりは素人である。
そして編集のブックマン社も素人。きちんとした施設関係者が絡まない認知症介護
の本を書く限界を感じる。これは介護業界自体がレベルが低いことも証明している

================================引用終わり

この本の著者長尾和宏さんが最近、
コウノメソッドの宣伝をしているというのです。
最近コウノメソッド推しの本を出版したらしいです
51lUGPqgKHL._SX338_BO1,204,203,200_[1]

ブログにもコウノメソッドについて、だらだらと書いてあります。
コウノメソッドへの感想
2015年10月05日(月)
http://blog.drnagao.com/2015/10/post-4761.html



コウノメソッド
とはどういうものかと言うと・・・
ウィキペディアのコウノメソッドからです
http://ja.wikipedia.org/wiki/コウノメソッド


コウノメソッドは、陽性症状の強い認知症でも家庭介護が続けられるように処方することを最優先として一般公開された薬物療法マニュアルに集約されており、そのコンセプトは以下のとおりである。
1.(家庭天秤法)薬の副作用を出さないために介護者が薬を加減すること
2.(介護者保護主義)患者と介護者の一方しか救えないときは介護者を救うこと
3.(サプリメントの活用)薬剤と同等、あるいはそれ以上に効果があるサプリメントも併用する



認知症の陽性症状には抑制系薬剤、認知症の陰性症状には興奮傾薬剤を副作用を生じさせない量で処方する。その処方量は必ずしも医師が決められるものではなく、介護者が認知症患者(家族)の日常の様子を見ながら適宜調整する。コウノメソッドで使用する代表的な薬剤を以下に示す。

抑制系薬剤
グラマリール(チアプリド)
抑肝散
ウィンタミン(クロルプロマジン)
セロクエル(クエチアピン)
セレネース(ハロペリドール)
セルシン(ジアゼパム)

興奮系薬剤
サアミオン(ニセルゴリン)
シンメトレル(アマンタジン)

中核薬
アリセプト(ドネペジル):興奮系
レミニール(ガランタミン):弱興奮系
リバスタッチパッチ/イクセロンパッチ(リバスチグミン):弱興奮系
メマリー(メマンチン):弱抑制系


コウノメソッドとは、ふざけているとしか言いようがありません。
コウノメソッドで勧めている薬は、精神病に使われるようなものや、
評判の悪い認知症の薬も含まれています。

これらの、はっきり言って使い方がものすごく難しい薬を、
「副作用を出さないように、家族の責任で投与しろ」と言うのだから、
狂気の沙汰だと思います。

これで医者が務まるのなら、
医者ほど無責任でのんきな商売はないと言えるでしょう。

もう一つの特徴は、病院で使われている薬以上に効くという、
サプリですが、
「米ぬか」や、「ミミズの消化酵素」が、薬以上の作用があると信じる人がいるのでしょうか?

フェルラ酸(米ぬか由来)
フェルラ酸は植物由来のポリフェノールの一種で強い抗酸化作用があり、細胞の老化を防ぐ作用があるとされる。
ルンブロキナーゼ (食用赤ミミズ由来)
ルンブルクスルベルス(食用赤ミミズ)の消化酵素などを主成分とした動脈硬化改善サプリメント。


ここまでくると宗教でしょう。

認知症を治療する医者だと自称するのなら、
せめて自分自身の認知症ぐらい治療してもらわないと、話にもなりません。
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【買ってはいけない】長尾和宏さん「家族よ、ボケと戦うな!」を即刻回収してください。【モノまねインコ】

長尾和宏、ブックマン社、朝日新聞に、
認知症患者の家族、友人として言います。
この本を、回収してください。
「家族よ、ボケと闘うな!」です。


そして西条市は、このことを把握しているでしょうか?
公務員は副業ができないのでは?

アマゾンにはシステムの改善を、お願いします


家族よ、ボケと闘うな!家族よ、ボケと闘うな!
(2014/12/17)
長尾 和宏、近藤 誠 他

商品詳細を見る

(長尾和宏さん、この本を回収してください。
みなさん、この本の共著者、近藤誠は、
元慶応大学のがんの先生、
近藤誠さんとは違います!!)

http://bookman.co.jp/shop/health/9784893088345/

私は認知症患者”脳卒中による記憶障がい”の家族、友人ですが、
赤の他人から、ましてや医者、市役所職員から
認知症をボケといわれたくはありません。
若い患者ならなおさらです。

認知症の人の家族を、がん患者と一緒にしないでください!!
認知症の人はがん細胞じゃねーんだよ!!

それになんですか、この怪獣ものみたいな下品なデザインは!!
いくら頭のいい鳥だかなんだか知りませんが、
私は認知症の人たちを鳥のようだと思ったことは一度もありません。

認知症の人は、人間だと思っています。
長生きしている人が多いから、尊敬さえしております。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もっといけないのは、本の題名が、
元慶応大学の近藤誠さんが書いたベストセラー本
「患者よがんと闘うな」のパクリであり、
長尾和宏が、このパクられたベストセラーを書いた著者
元慶応大学の近藤誠さんに、意味不明ないやがらせをしています。

こともあろうか、そのベストセラーの著者近藤誠さんと、
同姓同名の赤の他人と共著としていることです。

私はたまたま、朝日新聞の広告で見ただけので、
この”役人こと西条市役所職員、西条市高齢介護課課長 近藤誠”が
何者なのかネットで調べることができましたが、
書店やアマゾンで見たら、元慶応大学の近藤誠さんと間違えて
買ってしまう人がいるかもしれません。
(実際アマゾンの、この本のページで、西条市職員近藤誠をクリックすると、
元慶応大学の近藤誠さんの著書が出てきてしまいます。)

profile_sample_01[1]
 ↓ こいつのイメージ ↓
045004000029[1]
(みなさんだまされないで!!
長尾和宏の著書は、買ってはいけない!!)



長尾和宏による、元慶応大学の近藤誠さんへの、
いわれのない攻撃は目に余るものがあります。
「たまたま共著者が同姓同名だった」で、許されるものではありません。

「近藤誠」を検索するとこのような見出しが上位に出てきます。

長尾和宏「近藤誠先生、
あなたの“犠牲者”が出ています」


========================引用はじめ(抜粋)

 私自身も、近藤さんの説の全てを否定する訳ではありません。半分は同意する部分もあるのです。

 例えば、尊厳死・平穏死に関する考え方です。

 がん拠点病院の大病院では、『もう治療の段階にない患者』に延命治療をし、結果的に本人を苦しめることが多い。私はそうした過剰医療には明確に反対の立場ですし、近藤さんも常々同じニュアンスの発言をされています。

 抗がん剤治療に関しても、彼は全て無意味と言い、私は意味がある部分もある、と若干違いますが全肯定でないところも似ています。

==========================引用終わり

表題と内容が、ものすごく乖離していて、
批判記事を書くのさえばかばかしいので、記事にしませんでした。
ブログが汚れるからです。

1379457721[1]


恐ろしいですよ、
医者ともあろうものが、小学生のピンポンダッシュ以下の行為で、
儲けようとしているんです。


百田尚樹がめちゃくちゃをやっているから、なにをやっても許されると
思っているのかもしれませんが、そうはいきません


医者はこうやって患者をバカにし、だましているんだという、
証明みたいなものです。

今の日本の医者の人間性の低下は小学生以下です。
患者をアホウドリぐらいにしか思っていません。
病院、クリニックはこういう医者の吹き溜まり。
まったく嘆かわしいです。


ちなみに・・・

元慶応大学の近藤さんの著書の、アマゾンのレビューからの引用です

================================引用はじめ

5つ星のうち 5.0 「47の心得」と養生訓, 2013/10/22
投稿者 WHITE - レビューをすべて見る

レビュー対象商品: 医者に殺されない47の心得 医療と薬を遠ざけて、元気に、長生きする方法 (新書)

近藤誠医師について批判している人「特に医師」は大勢います。「医療否定本に殺されない48の真実」を書いた長尾和宏医師もその一人です。彼が実名で反論本を書いたのは大いに評価できます。
ただ医学的にきちんとした反論は著書内には見当たりません。それどころかご自身の「町医者日記」10月21日分には目を疑うような記述がありました。まず近藤先生の主張は「宗教」そして近藤先生の著者に共感した人は「マインドコントロールされた信者」と断定しています。そして長尾氏自身の著書への批判は「オウム真理教信者がサリンをまくようなもの」と実に驚くべき飛躍を試みます。
一方、自分に賛同する人は「有識者」として日記を結んでいます。翌22日分は一段と品性を欠く内容になっています。何と近藤誠氏のミリオンセラー「医者に殺されない47の心得」に対するアマゾンレビューの中から「わたしが正論だと思う」レビューとして、18人分の低評価レビューだけを集めてまるまるコピーしているのです。その中には「買う価値なし」や「買って失敗」などまで含まれているのですから長尾氏は仮にも著作を残す立場の人間として適正なのでしょうか。
近藤氏は長尾氏に対して一切この種の品格に関わる表現はしていません。長尾氏のいう「信者」が近藤理論に対する「理解者」という意味であればいいではないですか。おおいに近藤先生の「信者」になりましょう。そして養生訓として是非「47」を心得ておきたいものです。

==============================引用終わり

「オウム真理教信者がサリンをまくようなもの」・・・だってさ。


(以上、画像はお借りしたものです、本文とは関係ありません)

ココナッツオイル、中鎖脂肪酸は、刺激が強い・・・認知症の予防法

ココナッツオイルや中鎖脂肪酸を使ってはいけないと
書いているわけではありません。
中鎖脂肪酸で未熟児の体重が増えるのであれば、すばらしい長所だし、、
ケトン食の効果を高める可能性は、十分考えられると思います。

ココナッツの独特の甘い香りは、私も大好きです。

それに何より、ココナッツは環境にやさしい油なんです。
ココヤシは熱帯地方で古くから現地の人たちの手によって
栽培されていて、環境にやさしいのです。

一方、アブラヤシ(パーム)は、最近作られるようになったもので、
熱帯雨林の大規模な伐採などが行われ、環境に良くないといわれています。
c4P1030218[1]
アブラヤシ(パーム=インスタントラーメンや、ポテトチップに使われる)の
プランテーション、熱帯雨林を切り倒して植えられている

talk_8_6[1]
(パームはココナッツとは別物)


南の島の人たちの太っていたほうが良いという、価値観に対して、
文化が違う私たちが間違っていると言うのは、失礼にあたります。

私はココナッツオイルをせっけんつくりに使っていますが、
泡立ちがよく、すばらしいせっけんができるので、愛用しています。

RIMG0319.jpg
(パームオイルは環境に良くないので使いません、
ココナッツとラードを使っています)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

しかし私は、
デザートでココナッツミルクを使ったものは好きですが、
わざわざココナッツオイルを食べはしません。

ココナッツオイルは刺激が強いといわれています
遊離型のカプリル酸(C8)やカプリン酸(C10)ですね、
これらは間違いなく中鎖脂肪酸なんですが、

食用のココナッツオイルでは、JAS規格により
取り除かれることになっています。
グリセリンと結合したトリグリセリドは、取り除くことができないそうです。

金田油店ココナッツ油(1600g缶)/ココヤシ
http://abura-ya.jp/SHOP/SC_e001.html

ネット上ではエキストラバージンココナッツオイルを飲んで、
吐き気、下痢、腹痛という、書き込みが多いのも、事実です。
遊離型の中鎖脂肪酸のしわざだと思われます。

ココナッツオイルが刺激があるのはソーバーさんなら、
いちどは聞いたことがあると思います。

石けんの皮膚刺激についてのデータ
http://kumaguma-soap.blog.so-net.ne.jp/2008-12-16

ココナッツオイルは、エキストラバージンじゃないと意味がないと言う人がいますが、
精製によって炭素数が少ない、正真正銘の中鎖脂肪酸が
少なくなってしまっているからだと思われます。

どちらにしろトリグリセリドの形の中鎖脂肪酸は、
時間がたつと遊離型になる可能性があります。
他の油と違って、低温で劣化
空気中の水分で加水分解して、遊離脂肪酸になる可能性があるみたいです。
酸化はしなくても、食べるにはこれはヤバイ。
[豆知識]ココナッツ油,パーム核油の低温劣化
http://kumaguma-soap.blog.so-net.ne.jp/2007-08-26

私たちがココナッツオイルを食べて、やせたとすると、
それは下痢や消化不良によるものといえる可能性があると思います。
こういう力技、アメリカ人なら、やりかねませんね(苦笑)


でもココナッツオイルにはラウリン酸がたくさんあるじゃないか
ということなんですが(約50%)
ラウリン酸は他の中鎖脂肪酸に比べて、炭素数が多く(C12)
長鎖脂肪酸に分類されることもあるようです。
日清オイリオのHPも、ラウリン酸は中鎖脂肪酸の欄には入ってません。

美容食品の効用と展望
http://books.google.co.jp/books?isbn=4781301258

しかもラウリン酸も、粘膜にわずかに刺激性があるといわれています。

・・・う~ん、困りましたね~。
ココナッツオイルは、アルツハイマー予防に利用しようとしても
刺激が強くて、特に消化機能の衰えた老人はたくさん飲めないし、
正真正銘の中鎖脂肪酸は、ごく少ない。

ココナッツオイルでアルツハイマーが治る、
あるいはアルツハイマーの予防ができると言うのは早計だろうと思います。

日清のMCTでも、ひどい副作用が出ている人もいるようです。

ネットの書き込みにもありましたが、
認知症のお母さんにココナッツオイルを飲ませ、
スプーンに1杯でも下痢をするにもかかわらず、
医者に辞めろといわれてもどうしても飲ませたいと書いている人もいました。

それは否定はできません、
ケトン食に取り入れれば、認知症もがんも治せるかもしれません。

私もお母さんに飲ませたいという気持ちはわかりますが、

シロウトには無理。
老人にはキツすぎる食事療法だと思います。


recipe-10-1[1]
(ココナッツミルクでおなかを壊す人も多いです
私は、ココナッツのデザートは好きですが、わずかに刺激を感じます。
おなかが冷える感じもします。  お借りした画像です)




認知症もがんも他の方法で防ぐことができます。
年取ったお母さんの事より、私たちが罹らないように防いでいきましょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

まずは認知症になる薬はたくさんあります。

精神薬、抗がん剤、ステロイドなどのホルモン剤、
血圧を下げる薬、糖尿病の薬、解熱鎮痛剤、ワクチン
ほとんどすべての薬は血行を悪くし体を冷やしますから、
頭に血が回りにくくなります。
ありとあらゆる薬が脳にとって危険といえます。

認知症の薬で、認知症が悪化することが多いようです。

アルミニウムなどの金属類、
胃腸薬、菓子パンなどの添加物、膨張剤
ワクチンの添加物
アルミニウムは電気を通しやすいため脳の電気信号を乱す。

放射線を浴びない(特に医療用放射線に注意)

それから栄養不足です。
カロリー制限ダイエットや摂食障害で、脳が萎縮することがあります。

糖尿病にならないように、糖質は控えめにすること。

厚化粧をやめ、日に当たりましょう。
ビタミンDには認知症を予防する効果があります。
日に当たれば、心が晴れやかになります。

完璧主義をやめ、ストレスをためないようにする

これらをやめることに副作用はありません。
アルツハイマーだけじゃなく肥満もがんも脳血管性の認知症も防げます。
しかもフトコロ寒い病まで治ってしまいます(笑)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

認知症も今までの常識が正しいかどうかはわかりません。

常識がひっくり返る事もありえます。

==============================引用はじめ

アミロイドβは悪者ではなかった?

スタンフォード大学の研究グループによると、アルツハイマー病や多発性硬化症の特徴であるアミロイドβが、アルツハイマー病の原因ではなく結果である可能性があります。

完全長アミロイド形成タンパク質が、脳に損害を与えるためではなくて、脳を保護するために生産されているのではないかというのです。 (完全長アミロイド形成タンパク質というのは、アミロイド前駆タンパク質(APP)のことでしょうか。 APPが断片化されてアミロイドβになるそうです。 ソース)

具体的には、完全長アミロイド形成タンパク質がシャペロンタンパク質(他のタンパク質分子が正しく折りたたまれて正常に機能するのを助けるタンパク質)として作用し、損傷の生じた箇所から炎症や不適切な免疫反応に関与する分子を除去している可能性があります。

また、アミロイドを形成する分子は悪者扱いされていますが、体内には驚くほど大量に存在します。

研究者は次のように述べています:


アミロイドを形成する分子は体の損傷に反応して大量に作られます。 (こんなに大量に体内で生産されるものが)体に害をなすとは考え難い。 <中略> (こんなに大量に存在する)アミロイド形成分子を除去する治療法は、体の自然な機能を邪魔している可能性があります。

アミロイドβは神経細胞にとって有害だと考えられていますが、具体的にどう有害(参考記事 )なのかは解明されていません。

==============================引用終わり

この国はいったいどこへ行くのか・・・

認知症男性:身元不明のまま仮名で2年 
大阪の路上で保護
[4/19]

001[1]
(大阪の・・仮名・・太郎さん)


NHKの記事からです。
====================================引用はじめ

認知症で行方不明 1年で1万人近くに
津武圭介記者

9607人。認知症やその疑いがあり、徘徊などで行方不明になったとして、おととし1年間に警察に届けられた人の数です。NHKがその実態を取材したところ、行方不明のままだったりする人が合わせて550人を超えることが分かりました。初めて明らかになってきた深刻な実態について、社会部の津武圭介記者が解説します。


行方不明の実態は

NHKは、ことし2月、おととし1年間に認知症やその疑いがある人が徘徊などで行方不明になったケースについて、全国の警察本部を対象にアンケート調査を行いました。その結果、行方不明になったとして警察に届けられた人は、全国で延べ9607人に上ることが分かりました。このうち、死亡が確認された人は351人。その年の末の時点でも行方不明のままの人も208人いたことが分かりました。

都道府県別で死者数が最も多かったのは、
大阪で26人
愛知が19人
鹿児島が17人
東京が16人、
茨城が15人でした。

行方不明のままの人の数は、
愛媛が最も多く19人
愛知が17人
兵庫が16人
東京が15人
大阪が14人でした。

警察への届け出はいずれも延べ人数で、家族などから通報があれば原則受け付けている大阪が最も多く2076人、次いで兵庫が1146人に上りましたが、最も少ない長崎で7人、山梨が8人と大きな開きがありました。正式な届け出前に保護されたり、死亡が確認されたりする人もいるほか、神奈川、千葉、埼玉の3つの警察本部ではいち早く捜索を行うため、正式な届け出前に電話などでの連絡と同時に一時的所在不明者として受理する制度もあり、実際の死者や行方不明者の数はさらに多いとみられます。
====================================引用終わり

まぁ、この数字は氷山の一角だといわれているんですが、
どうなっていくんでしょうね、この国は・・・・


私の知人(仮に、Aさん)は、まだ50代半ばですが、
要介護になりました、本人の話なので要領を得ないのですが、
要介護2か、3らしいです。

Aさんには今、デイケア、デイサービスに行ってほしい、と周りの人たち
みんなが言っているんですが、どうしてもいやだというんですね、
まだ若いのに年寄りばかりの施設へ行くのは、
いやだというのはわかるんですが、昼間、家にひとりでいることができず、

徘徊し、
しかもバスや地下鉄などの乗り物に乗っちゃうらしいんです。
Aさんがそう言うものですから、
「交通事故が危ないし、怖いお兄さんがいるから、私はやめてほしいんだけれどね」
というと、「そんなことになるわけがない」とこっちがしかられます。

どうしても家にいることができなくて乗り物に乗りたいんですね。
県外へ出てしまったらどうなるんでしょう。

眠れないから
ご主人に、自動車に乗せてもらって、寝るんだそうです。
ご主人も自営業で仕事をやっていますから、どうなるんでしょう?

80歳、90歳なら仕方がないかもしれませんが・・・

この、Aさんのような人はいっぱいいるんじゃないでしょうか。


Aさんは、老人病院でCTなどで検査してもらったところ、
脳が萎縮しているんだそうです。
本人は、脳が萎縮している事は理解しているのですが、
自分の言動がおかしいとは認識できません。

ですから、心配して、こうしてほしいとかああしてほしいとか言う、
周りの人たちの頭がおかしいというんですね。


家族のためだと思って、我慢してデイケアに行ってくれないかというと、
「今まで散々我慢してきたのに、もう我慢しない」と怒ります。

ヘルパーさんに、食器を投げつけてやったと言います。


薬はいけないいけないといいながら、老人病院には通院入院ができたのに、
薬も飲んだのに・・・(自分が飲んでいる薬は安全なんですよね)
どうしてデイケアに行けないんでしょう?

仕事に行きたいのに、電話をすると断られるが、
その事業所の担当者がおかしいと言うんです。
(あたりまえです。Aさんはろれつが回らなくて、
長年付き合っている私でさえ、何をしゃべっているのか聞き取れないのです)

本当にこれは困りますよ・・・・



Aさんは数年前から、腰痛にデパス(向精神薬)や
ロキソニンなどの強い鎮痛剤を処方されていたんですね。
私は、デパスと同系の薬、「コンスタンを1シート飲んだところで、
副作用が出て、やめたらひどい離脱症状がでたのだが、
Aさんは大丈夫?」・・・と聞いたんですが、
「何心配してんの、全然平気だよ~」みたいな返事でした。

私は、「これから健康保険制度も立ち行かなくなるかもしれないから、
薬に頼っていると、困ることになるかもね」と言ったら
「だから、今から(薬を)集めとるんやないの!!」

もう返す言葉もなかったのです、


それから、ご飯が食べられなくなり、下剤を使うようになり、
歩けないほどやせ細り、老人病院へ通院入院し、
検査をしたところ、脳が萎縮していると・・・

脳が萎縮しているのがわかったところで治療法はありません。
老人病院の薬を飲んでいても、おかしくなるばかりで、
包丁を振り回すようになり、

薬を飲むのをやめたところ、攻撃性はなくなったようですが、

このような徘徊は、本当に心配です。

私は、このような経過から考えると、
この症状に、向精神薬や、アルツハイマーの薬
精神に作用する薬が大きく関わっているとしか思えないのです。

老人病院は、様々な検査をし、
(検査がいやだと言えば、診てやらないと言い、)
あれこれ薬を処方し、
手に負えなくなれば、ポイですよ。



私の母は、80歳で要介護5ですが、今まで精神に作用する薬は飲んでません。
ここまでの攻撃性や、我慢のできなさは、感じられません。
記憶力の欠落だけです。
母のほうが、家族も本人もよほど精神的には楽だと思います。


金もうけのためだけに、安易に精神薬やアルツハイマーの薬を処方するという、
(脳の萎縮を引き起こす放射線・・・
・・・CT、シンチグラフィ、がん検診、などで無駄な検査をするのも)
医療の問題は大きいと思います。

一部の人が儲ける、わずかばかりのお金のために、
家族が大変な思いをし、
社会的な損失も計り知れないものがあると思います。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

tainousyobun[1]
(サラ金でさえ、タイヤロックや家宅捜索をやるぞと脅したら罪になります。
役所が福祉目的でやる公的保健で脅しが許されるのはおかしいです。
いっそのこと、一度公的健康保険制度を止めませんか?)


コメントでいただいた情報です。

5カ月で21人が死亡?
統合失調症治療薬について厚労省が注意喚起

http://matome.naver.jp/odai/2139773933378569401
この薬ゼプリオンは、症状の安定した患者が対象の、注射薬なんだって、
意味あるの?




一部の人の儲けのために、社会が大変な損失を被る事は、
簡単にやめられるのですから、今すぐやめてほしいです。

若年性アルツハイマーは薬害だと思います。アリセプトはサリンと同じ、子どもたち、若い人も他人事ではありません

アルツハイマー業界もえげつない事やってますね。
1月18日朝日新聞い面トップに、記事が出ていましたが。


何をやっているかというと、詳しくはこちら・・・

東京大学で再び改竄問題が発生 
J-ADNIなる
アルツハイマー研究プロジェクト
で起きていた問題とは

投稿日: 2014年01月10日 17時19分
http://www.huffingtonpost.jp/yoshiomi-unno/jadni_b_4573204.html

すごい話ですよね~

そればかりじゃない。 厚労省と
上の記事の中にもある岩坪とか言う、センセーむちゃくちゃです。
告発者名を漏えいしているんです。

はっきり言って物忘れなんて、病気じゃないですよ。
こういうセンセーのような人を、病気というんじゃないですか。
岩坪教授は研究者らからの問い合わせに
告発者名を伝えて性格を批判し、
告発内容に根拠はないとの認識を示した。

・・・朝日新聞より

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Aさんは、50代半ばです。
私がAさんの言動がおかしいと思いはじめたのは、
Aさんが、トイレットペーパーがすぐになくなるとぼやき始めたときです。

なぜそんなに無くなるのと聞くと、
自分がトイレばっかり行くからで、下剤を飲んでいると言うのです。
たまに便秘で、飲むのなら、トイレットペーパーがすぐになくなるなんて、
考えられませんよね。

よくよく聞いてみると、ご飯が食べられないとも言うんです。
そのときは元気そうだったので、それ以上何も聞かなかったのですが、

だんだん下剤が効かなくなり、ご飯が食べられない状態も続きガリガリに痩せ、
ほとんど歩けなくなり「苦しい苦しいどうしたら良いだろう」と言い始めました。

Aさんは、

○幼い時に虐待を受けてきた。
○腰痛により、デパスやロキソニンを飲んでいる。
○下剤の乱用がある
○胃カメラなどの消化器の検査をしたが異常なし

・・・などの事実から、依存症を疑ったほうがいい、
だから、自助グループや、依存症に対応してくれる医者を捜した方が良い、
いきなり薬を投与するような病院へ行くのではなく
そうしてほしいと思って、私は自分の考えを言いました。

しかし、Aさんは、どうしても「摂食障害ではない」と言い張り、

結局、老人病院にかかりました。入院もしました。
家族が若年性アルツハイマーを疑ったからではないでしょうか。
(私は、若いのに老人病院で認知症の薬なんか飲ませられるのは
やめてほしかったのですが・・)

それからがひどかったです。
はじめは、霊がついているから霊媒師を紹介してほしいと言ってました。

それからその霊を殺すために、包丁を振り回すようになります。
電話で話していても、
いきなり「だまれ!!」とか「うるさい!!」とか叫んだりします。
目の前に霊がいるから怒っているんだそうです。

ほとんど歩けない、しゃべれないのに、
仕事をしなければならないので、募集している会社や事業所に、
電話をかけては断られているんだそうです。
仕事をしてお金を稼いでどうするのと言うと
霊媒師を呼ばなければならないから、だそうです。

歩けないのに、バスに乗りたい、車に乗りたいと言います。
子どもに殴られた、精神病院に入院させられそうだ、と言います。

あるときは、霊を殺すために「川に飛び込んでもいいか?」と聞きました。

私は、あなたが川に飛び込むと、誰かがパトカーや救急車を呼んで、
病院に運ばれて、しばらく入院しなければならなくなるけれどいいか?
と答えると、じゃあ、包丁で切ってもいいか?と聞くので、
あなたが包丁を振りまわして怪我をすると、救急車に乗せられて、
怪我が治るまで、入院させられると思うが、いいか?
・・・これでなんとか納得してもらうわけですが・・・


まあ、こんな感じで会話をしているわけです。

この経過から推測されるのは、
どう考えたって老人病院で処方された薬の薬害でしょう。
アリセプトなどの、アルツハイマーの薬あるいは精神薬を
処方された事は紛れもない事実でしょう。
これはきついですよ、だれがって、家族がですよ。


しかし、お正月すぎに電話がかかってきたときは、少し違いました。
子供たちが、仕事に出かけると寂しいといって
え~んえ~んと泣いて電話をかけてくるんですが、
霊の話もしないし、包丁を振り回している様子もありません。
今までろれつが回らなくて、ほとんど聞き取れなかったのが
少しはしゃべれるようになったようです。

最近薬は飲んでいるの?と聞くと、
すべての薬を、服薬拒否をしているんだそうです。

すごいと思いました、Aさんの強さには・・・
私は、この人の強さには、一目置いています。

今のところ、攻撃性は出てないようで、
なんかしゃべって、というので、
お正月なにやってた?と聞くと、
だんなさんの実家へ行ってきた、お参りにも行ったといってました。

あれほどだんなさんの実家はいやだと言い、
離婚をした私をうらやましいといっていたのに(笑)

私はついつい「Aさんがうらやましいわ」と言ってしまいました(笑)

でも、本当に傷つくのは子どもたちでしょう。
若年性アルツハイマー(私はこれは薬害だと思っていますが)
になる年齢の人の子どもは、
これから自立していかなければならない年齢でしょう。
自立の足を引っ張られることもあるようです。

子どもがおかしくなっちゃいます。


うちの母も祖母も脳出血で半身不随、記憶力が低下しましたが、
攻撃性がない、徘徊がないというだけでも
どれほど周りが楽なことか。

老人施設にも優先して入れてもらえますし、
医者にも診せない、薬もサプリも飲ませないでも、
一切文句を言われないばかりでなく、周りの人たちは
「お母さん調子いいね」「こんな良い施設に入れてもらってよかったなー」
と褒めてくれます。
若年性アルツハイマー(私は薬害だと思っています)に比べて
高齢者の脳卒中のほうが、なんぼ楽かと思っちゃいます。



私は若年性アルツハイマーの原因(つまり物忘れが悪化する)は
はっきりしていると思います。


まず、機能不全家庭で育ってきて、
  ↓
何らかの依存傾向(アルコール、仕事依存、薬など)や、うつなどの症状がでます。
  ↓
その症状(ストレス)に対して適切な解決策が採られないで、薬に頼ったりします。
  ↓
ストレスや薬の影響で、物忘れや、言動に矛盾が出ます。
  ↓
アリセプトなどの認知症の薬が投与されます。
  ↓
認知症の薬の副作用により悪化、攻撃性や徘徊が出ます。
  ↓
アリセプトをやめてもさらに悪化、もしくは元には戻らない。
  ↓
介護疲れ、
ほとんど家庭崩壊
あるいは、精神科へ入院



私はこの記事を書くにあたり、ブログなどを読ませていただきましたが
こういう経過をたどっている人って多いような気がします。

若年性アルツハイマーの場合、ほとんどの人が
アリセプト、メマリー、向精神薬などを飲んでいるようです。
脳血管性の人も飲ませられている人はいるようです。
軽い物忘れの人も、予防的にと飲ませられている人もいるようです。

アリセプトを飲ませてどうも様子がおかしいと、疑問を持ったにもかかわらず、
医者にあなたの対応が間違っているからではないかと、
言われた人もいるようです。


アリセプトは、基本はサリンや有機リン系殺虫剤と同じなんだそうです。
エーザイは、どうしても子どもにも飲ませたくて、
ダウン症などの人にも治験をやっているらしいです。


アルツハイマー(薬害)で死ぬのはゴメンです。

脳卒中になるのはいやだから、がんの無治療で死にたいと言う望みは
本当に贅沢な望みかもしれませんね


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

A_gr[1]

http://alzheimers.blog.fc2.com/blog-entry-438.html
Q.アリセプトを服用して副作用の経験はありますか?•『ある』と答えた人

1.興奮 嘔吐(80歳代/女性)
2.父に対してだけ共謀になる。(70歳代)
3.怒りっぽくなりました。 アリセプトをやめてリバスタッチパッチという貼り薬を試しています(70歳代/女性)
4.79歳 アリセプト5mgから開始し、興奮度(強)、手の震え、吐き気が出たため中止。現在はメマリーに切り替え。(70歳代/女性)
5.82歳。5ミリゼリーを2ヶ月服用中ですが、足腰が弱くなり、身体に力が入らないようで、よく寝ていますが、夜は不眠です。(80歳代/女性)
6.食欲不振(80歳代/女性)
7.83才・女性・アリセプト10mg:イライラ(介護拒否、些細な事で怒る、暴言)と徘徊&転倒。専門医でレビー型なので多いと調整中。(80歳代/女性)
8.手や顔の震え、かゆみ(80歳代/女性)
9.興奮し、介護する人をつねったり叩いたり。(70歳代/女性)
10.増量した途端に尿失禁、元々効果を感じられなかったので即中止(80歳代/女性)
11.攻撃性の増大・徘徊・不眠(80歳代/女性)
12.メマリーとアリセプト併用して二ヶ月、逆に失禁、物忘れが激しい(70歳代/男性)
13.飲み始めは暴言破壊大声、2年たったら意欲低下、メマリーに変えたら眠気、失禁。どうしたらいいのでしょうか。(80歳代/女性)
14.立ち上がれなくなったり足腰が弱った。服用を止めたら元の状態に戻ったが認知症の症状は急激に悪化。(80歳代/男性)
15.手足の震え、無表情、食欲低下(80歳代/女性)
16.5mgから10mgに増えたとき吐いてしまった(80歳代/男性)
17.服用前は、少し言葉が出ずらい程度だったのに、二年位の間に着替えができなくなり、お風呂に入れなくなり、トイレができなくなった
18.怒りっぽくなった(80歳代/男性)
19.易怒 半端ではない怒りようでした(90歳代/女性)
20.興奮状態、素の人格が現れる
21.便秘!(80歳代/女性)
22.メマリーと併用。メマリーを飲み始めて3日目に嘔吐(ちょうど体調の悪い時ではあった。ブログと同じ気がします。)。夕方から翌朝まで熟睡(これまでなかった)(80歳代/女性)
23.四六時中、怒っていた(70歳代/女性)
24.落ち着きがなくウロウロするようになった。(70歳代/女性)
25.胃部不快感 食欲不振(70歳代/女性)
26.興奮、嘔吐(50歳代/女性)
27.イライラして怒りっぽくなったので、途中からヨクカンサンも飲むようになった。(80歳代/女性)
28.突然声を荒げるなど 興奮が強くなり5?を3?に戻したら安定(80歳代/男性)
29.アリセプトが合わないと伝えたら今度はメマリー20?です。今母はめまいやふらつき、幻視に悩まされています。(80歳代/女性)
30.眠気(70歳代/男性)
31.興奮状態になりやすい気がします(70歳代/男性)
32.怒りっぽくなった 寝言を言う(70歳代/女性)
33.性格が変わり攻撃的になった(70歳代/男性)
34.5ミリにして3日目に差し歯がいたくなり自分で抜きました。(60歳代/男性)
35.副作用かもしれない症状多々現れたが今は落ち着いている(80歳代/女性)
36.胃部不快感、食欲不振(70歳代/女性)
37.治まっていた被害妄想が再燃した。(80歳代/女性)
38.服用2日目で嘔吐5回(80歳代/女性)
39.怒りっぽくなった(80歳代/男性)
40.きれる。興奮。(70歳代/男性)
41.眠気(80歳代/女性)
42.徘徊が激しくなった(80歳代/男性)
43.興奮 いらいら(80歳代/女性)
44.いったん怒りだすと収まるまでに時間がかかる。その間目つきは異常で物を投げる壊すといったことが続く。(50歳代/男性)
45.怒りっぽくなる(70歳代/男性)
46.眠気(80歳代/女性)


•『ない』と答えた人
1.飲み始めて認知症の進行が止まったが、しばらくしたらまた進行し始めた。(50歳代/女性)
2.改善結果もないのですが、大きく悪化してもないので。(70歳代/女性)
3.軽度のアルツハイマー型認知症ですが現在症状が安定しています(40歳代/男性)
4.飲み始めて認知症の進行が止まったが、しばらくしたらまた進行し始めた。(80歳代/女性)
5.人格変化はあったが、薬の影響かわからない(70歳代/男性)
6.主人58才、両方服用して半年、
7.いらいらしやすくなった。(80歳代/女性)
8.効果がみられない
9.アリセプト5 二年服用(70歳代/女性)
10.アリセプト5 1年服用(80歳代/女性)


•『わからない』と答えた人
1.覇気がなくなった(60歳代/男性)
2.初めて同じような症状 立ち上がり方を忘れるということとアリセプト+メマリーを中断するという試み等同じことをしているんだなと思いました(90歳代/女性)
3.あんまし効きませんね。(80歳代/男性)
4.尿閉(80歳代/女性)
5.服用して二年、進行が遅らせれてるかは判断不明。色々な薬の服用と変形膝痛もあり認知症は進行してます。(70歳代/女性)


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