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精神科批判は、今日もやりたい放題・・・ネットは信用できない、もううんざり

20100710043956[1]


http://ameblo.jp/oooquree/
カルトはまずいよ(借金自殺は人権問題、親で自殺は? 一人暮らしで親と絶縁で検索)さん。
から当ブログへいただきました、コメントを紹介します。

どういうことかというと、
当ブログでも、情報源として使わせていただいていた、
「精神科医の犯罪を問う」のk​e​b​i​c​h​a​n​5​5​さんについて、
どういう人か、とコメントしてくださったわけです。


===============================引用はじめ
けびちゃん氏はCCHR
はじめまして
ご存じ無くても仕方ないと思いますが、一度サイエントロジーやCCHRのwikipedia に目を通してみて下さい。
けびちゃん氏がCCHRとどうして知ったかというと、いくつかのところで言われてますが、こちらのブログでも批判的に載せられていた動画の内海医師こと東洋医のブログで、公言されてしまっているからです。
この医師はCCHRではないものの、活動をともにする事はあるようです。
CCHRの怖いところは一面的にはマトモな主張もしているところです。訴訟応援もして、弁護士紹介もしています。ただし自分の意見を持たずCCHRの洗脳ばりの主張を鵜呑みにしてくれて信者になってくれる可能性がある人たちだけですが。

内海医師と一緒に動画に出ていた買ってはいけないの著者も、CCHRと共著を出してます。

http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-14.html けびちゃんと合った事を書いた記事 CCHRのと書いてある。

http://touyoui.blog98.fc2.com/?no=56 擁護するつもりで書いたのだろうけど、CCHRとサイエントロジーの繋がりがわかった.

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%81%A8%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E5%8C%BB%E5%AD%A6 サイエントロジーと精神医学

http://kito.cocolog-nifty.com/topnews/cat6331888/index.html サイエントロジーがフランスで詐欺で有罪などの紀藤弁護士ブログ記事

=================================引用終わり
sokutei7[1]



ブログ「借金自殺は人権問題、親で自殺は? 一人暮らしで親と絶縁で検索」より
==================================引用はじめ

思ったよりも、ネットの精神医療批判は、カルト宗教に毒されているのかもしれない.

何年か前、NHK にも出てしまった人に、メールしていて、薬は統合失調症の陽性症状には必要なんじゃないか?と送ったら返事が来なくなった。
もっと問い合わせたら、連絡が来たかもしれないけど、そのブログの作り方も何だかおかしいなと思ったので、そのままになった。

全くプロフがどこの誰とわかるように書いてない。ものすごく熱心に煽るわりに、そこまで思ってやっている理由や事情がわからない。
個人でやっているわりに、ソースがしっかりしすぎている。
データを出してみたりの冷静な部分と、感情的に煽る部分のギャップがありすぎる。

以上のような点が不審に感じ連絡をこちらからも積極的に取らなかったのだが
カルト宗教の手先だったとは!

なんとなく変だと思う感覚は、大事にした方が良いのかもしれない。

===================================引用終わり

【ブログの作り方がおかしい】・・・まったく同感です。

シロウトでもなく、プロでもなく、商人でもない・・・だったら何?
私も、なんとなく、変だなと思い、
コメントをつけたり、メールを送ったりするのが、恐ろしく、
コメントもメールもしていませんが。
直感も距離感も大切かもしれません。

アカン、これはアカン、ネットは信用ならん。

他にもうさん臭いのはたくさんあります。
私も当ブログで、アダルトチルドレンのカウンセリングをやっている
超有名なS.S氏の本の紹介なんかもしたことがあります。
しかし、S.S氏の主催するIFFとかいうカウンセリングで、
とんでもない扱いを受けた法外な料金を取ると、よくないウワサもあります。
こういうものは多いです。

ブログや本を読むだけなら、なかなかいいことが書いてあるのですが・・・
だから絶対読むなとはいえませんし、利用できるものはうまく利用すればいいと思います。
しかし「一歩近づくと、カモにされるカモw」という危険性は、あたりまえにあると
思っていたほうがいいようです。


もちろん薬をやめられる人は、やめるにこしたことはない。
けれども、薬がどうしてもやめられない人にまで、やめろとはいいません。
「薬と心中する」と決めた人はいるでしょう。それはそれでいいじゃないですか。
そんなことをいっているんじゃないんです。

しかし、私たちは、これから子どもたちが、危険な薬(精神科医)に出来るだけ頼らずに、
心の健康を保っていける様にしてやらなければなりません。
私たちと同じ轍を踏ませてはいけないんです。
それが最も大切なことなんです。


誰かにお金を払えば(セミナーや、カウンセリングに参加すれば、あるいは薬を飲めば)
うつやパニックの解決が出来ると、思うのがそもそも甘い。
結局頼りになるのは、自分自身。 子どもを守れるのは、結局親しかいない。


魂の殺人―親は子どもに何をしたか魂の殺人―親は子どもに何をしたか
(1983/07)
A.ミラー

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やっぱアリスミラーでしょ、私にとっては、この人を超える人は今のところいません。

無明でいてはいけない、光明にならなければ、どんな病も治らない(カモにされる)。
http://aoamanatu.blog.fc2.com/blog-entry-348.html
どんなに難しかろうと、苦しかろうと、アリスミラーを読まなきゃしょうがない。

もちろんスーザンフォワード、クラウディアブラック、ダンニューハースもいいと思います。
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