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人格障がい者のやっていることは、勝ち組なき、泥舟試合です

アメリカってすごいですよね。
NSAの個人情報収集活動を
暴露したスノーデン氏が、
今度は英情報機関のGCHQが
光ケーブル網の通信を
傍受していたことを暴露した。
http://dontena.doorblog.jp/archives/28784565.html

だいたいにおいて、間違ったことをしているのは、NSAでありGCHQでしょ。
米英が先進国だなんて、自由の国だなんて、聞いてあきれます。

ボーンアイディンティティーだか007だか知らないけれど、
元CIAのスノーデンさん、どうなるんでしょう?

OB-XX993_snowde_G_20130621081922[1]
(これは指名手配ではなく、支援のポスターなんだそうです)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

マイケル・J・フォックスさんは、ダイエットコーラに使われる、甘味料の
アスパルテームによってパーキンソン病になったといわれています。

やっぱりアスパルテームは、脳を破壊しますね。


0103hc[1]

おどろいたのは、ヒラリー・クリントンさん。

健康問題で、今年の初めより、情報が錯綜していました。

==================================引用はじめ

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51866165.html
ヒラリー・クリントンは失明の危険性が。。。
アスパルテームが原因!


最近、ヒラリー・クリントンの身体の調子が悪いことは知っていましたが、今日もテレビニュースに出ていましたから、病気から回復したのかと思いました。ところが、深刻な視神経系の病を抱えており、将来的には失明するとも言われています。では、何が原因だったのでしょうか。。。
欧米(日本も)では肥満を防止するために、多くの人々が人工甘味料が入った飲料や食品を好む傾向があります。しかし、つい最近このブログでもご紹介しましたが、アスパルテーム(遺伝子組み換えの人工甘味料)の危険性を知らずに、摂取し続けることで大変な病気になってしまうことが公に明かされ始めています。現在、ダイエットで病気になる方を選んでいる人が大勢います。
クリントン家でもアスパルテームを含んだダイエット・コーラをよく飲んでいたらしく、ヒラリーは深刻な目の病気を患っており、家族にもアスパルテームの被害が及んでいるようです。アスパルテームの製造元や各国政府は、アスパルテームが非常に危険な人工甘味料であることを知っていながら、使用を許可し、世界中で販売しているのです。これはワクチンや新種のウイルスを世界に広めている原理と全く同じです。彼等は大量殺人罪に問われなければなりません。まあ、これも人口削減計画の一環でしょうか。
アメリカでは水道水に身体に有毒なフッ素が含まれており大問題になっていますが、アスパルテームを含むダイエット・コーラや他の飲料を愛飲している人も多いようです。マックを食べてダイエット・コーラを飲むと寿命が数十年縮ますね!アメリカ人が不健康なのは人工甘味料を摂り過ぎる点もあるのかもしれません。
しかし、これはアメリカだけに限りません。ヨーロッパでも日本でもアスパルテームは政府によって使用を許可されています。日本の厚労省はただちにアスパルテームの危険性を調査し、被害が広がる前に輸入・使用・販売を禁止すべきです。
http://beforeitsnews.com/health/2013/01/hillary-clinton-going-blind-methanol-aspartame-2466118.html
(概要)
1月18日付け:
 
米タブロイド紙のエンクワイアラー(Enquirer)紙によれば、「ヒラリー・クリントンは失明するだろう。ヒラリーは一時的な意識喪失と記憶喪失に関連した視力障害に悩まされてきたが、最近の検査により、ヒラリーは失明に繋がる非常にまれな視神経系の病を抱えている。」との情報が家族の一員から漏れているそうです。
また、エンクワイアラー紙によると、ヒラリーは数週間前に脳腫瘍の検査を受け、脳に血栓があることが分ったとのことです。
ヒラリーの一時的な意識喪失、記憶喪失、視力障害、失明の危険性は、米食品医薬品局がリストしたアスパルテームによる92の症状と関連しており、このことにより、アスパルテームが大問題になる時期が到来したようです。
眼科医でありメタノールの専門家であるモーガン・レイフォード医師は、25年前に既に以下のようなコメントを出していました。
1987年5月20日 アスパルテームの真実について:
『アスパルテームはNutraSweetという製品名としても販売されています。この製品は、市場の拡大により、メーカーにとっては非常に利益を生む製品です。この製品は人工甘味料として使われており、サトウキビの砂糖よりも甘さが200倍もあります。
しかし、この製品を使うと、人の視力伝導路で中毒反応を起こし、次第に視神経を破壊し、視力を完全に失うか、部分的に失う危険性があります。このような症状が出てくると、もはや視力を回復することはできません。また、もう一つの中毒症状として、中枢神経系内のフェニルアナリン・レベルに影響を与えます。その結果、脳と中枢神経を損傷し、フェニルケトン尿症(PKU)神経障害を起こします。3000人以上の被害件数が報告されていますが、米食品医薬品局はこの問題を無視し続けています。
人の視覚伝導路は、脳や中枢神経系へ入力される情報の90%が通っていくことろです。ここで生涯の情報を吸収しているのです。アスパルテームが、失明など視覚系へ悪影響を及ぼすことは、10年以上も前から知られていました。アスパルテームが消化管の上部に侵入すると、アスパルテームの微粒子がメタノールと分離します。そして、血液の中に侵入し、高代謝の視神経や網膜にまで到達すると、そこが部分的に委縮してしまいます。
90秒間以上、視覚系に酸素や栄養が欠乏するだけで視力を失います。視力は回復はしません。また、頭がぼーっとしたり、視界に影が見えたり、語構造が逆さになったり、聴覚障害を起こす被害者もいます。(詳細は省略)』

アスパルテームには、メチル・エーテルが含まれており、体内に入ると即座に、麻酔薬として区分されているフリー・メチル・アルコールに変化します。そして慢性メタノール中毒の原因となり、脳のドーパミン系に悪影響を及ぼし、依存症になってしまいます。メタノールは、眼の網膜内でホルムアルデヒドやギ酸に変化し、視神経を破壊します。
1986年に市民団体や被害者等によるアスパルテームの使用禁止の訴えが起きていました。
(詳細は省略)

アスパルテームは視神経炎だけを発症させるのではありません。黄斑変性も発症させます。イギリスで黄斑変性が大流行しているとの記事もあります。
クリントン家では全員がアスパルテームやダイエット・コーラの愛好者です。クリントン元大統領もロバーツ博士(アスパルテームの研究者)と夕食を共にした時に、アスパルテームの危険性を知ったのですが、そのまま放置していました。その結果、心臓のバイパス手術を受ける結果となりました。アスパルテームは心臓発作や脳卒中の原因になるということも分っています。
アスパルテームの危険性は数十年前から分っていたのです。アスパルテームは不整脈を起こし、心臓治療に作用します。また、心臓伝導系を損傷し、心臓発作で死に至らしめます。

エンクワイアリー紙の最近の記事によると、クリントンの娘のチェルシーさんは不妊のため人工授精を行いましたが、彼女もダイエット・コーラをよく飲んでいたそうです。アスパルテームは、内分泌かく乱物質であり、プロラクチンを刺激しますから、月経を起こし、妊娠を妨げます。一時的にアスパルテームの摂取を止めると妊娠する場合がありますが、そのような人たちは、すぐに再び摂取してしまいます。アスパルテームは妊娠中絶薬でもあり催奇形物質ですから、奇形や先進薄弱児が生まれる原因にもなります。

=================================引用終わり

2013年01月19日
http://matome.naver.jp/odai/2136081419308619701
【失明の可能性も!】
アステルパームが及ぼす人体への危険


こちら↑のサイトでは、単体で摂取するフェニルアラニンやアスパラギン酸の
アミノ酸が神経毒であると、書いてあります。

つまり、アスパルテームは、身体に入ると、
メチルアルコールと、単体のアミノ酸という、
どちらも毒性の強いものに変わるということです。

娘のチェルシーさんは、不妊だけでなく、
グルテン(小麦タンパク)のアレルギーもあるといわれていますから、
アミノ酸も関係あるかもしれません。
病人一家ですよ。

こういう「単体のアミノ酸」が入っている、サプリって多いのではありませんか?

また、このサイトには、知能の高い人が、知能の低い人を支配するために
アスパルテームが出回っていると書いてありますが、
本当でしょうか。

私は、人格障がい者がそうでない人を自分自身が乗っている泥舟に
引っ張り込むために、やっていると思ってますが・・・
ま、「アメリカ大統領は知能が低い負け組みである」といわれても、
何も驚きはしませんが。

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私は、ペットボトル飲料はほとんどのみません。
コーヒー豆を買ってきて、自分で淹れるか、生のフルーツが好きです。
あめ玉も、今時のおしゃれなあめは、買いません。
昔ながらの、砂糖や水あめが原料のものを買います。
ただ、キシリトールガムは時々かみますが、
それにアスパルテームが入っているのが気になります。


しかーし!!
困ったことに、アスパルテームに依存性があるらしいということです。
普通のコーラより、ダイエットコーラの方が依存性が高く、
コカコーラはダイエットコーラを発売してから、売り上げが上がったそうです。

またネット上でダイエットコーラのがぶ飲みがやめられないという、
書き込みは多いように思います。



糖分を摂取すると、血糖値があがるため、満腹感を得ることができるといいます。
しかし糖分を摂っていないのに、人工甘味料でできた甘いものを飲食すると、
舌では糖分を感知しているのに、身体では糖分を感知していないため、
脳が錯覚を起こす可能性がある・・・ということは起こりえる話です。

となると、甘いものに依存傾向のある人は、その依存傾向が強くなる、
可能性があると思います。
・・・よって太る。



糖質制限食を推奨している、ブロガーでもある、医者の先生は、
血糖値を上げない人工甘味料を使った、食品を売っているようですが
(製品にアスパルテームはほとんど使っていないようですが、
アスパルテームを使用したダイエット飲食物を否定はしていないようです。)
糖質制限食の欠点、あるいは挫折する人が多い理由ばその辺にあるのかもしれません。

もちろん、糖尿病が重く、何が何でも即刻血糖値を下げなければいけないという人は、
糖質制限食は、間違ってはいないと思います。
ですからいっそ「糖尿病食」と名前を変えたほうがいいのではないでしょうか。


もうひとつの危険性は、アスパルテームの単体のアミノ酸が、
インスリンの分泌を促すとも言われていることです。

できれば、長い目で見れば、人工甘味料に頼るよりは、
糖質と上手に付き合うようにしていったほうが、良いと思います。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それにもうひとつ、ヒラリーさんは、ヘアカラーをやっているんですね。
夫のビル・クリントンさんが、大統領選をたたかっていたころ
もともとヒラリーさんは、ダークな髪色だったのを、
ブロンドに染めているという話を聞きました。
私は当時、ヒラリーさんの髪の根元をしげしげと眺めたものです。

日本人はみんながもともと黒いですから、プリンには抵抗がありませんが、
アメリカのファーストレディーでは、プリンはNGでしょう。
どうやって染めているのかと、興味しんしんでしたが、
完璧に染めようとすると・・・脳にまでいってしまいますね、
想像するだけでも恐ろしいことです。

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とにかくあれだ、

世間一般で、勝ち組といわれる人たちが、次々と、殺されていく時代です。
ハリウッドのがん恐怖症の某バカップルはいうに及ばず
処方薬で殺された、マイケル・ジャクソン、
肝臓移植で殺された、スティーブ・ジョブズ
病人一家となった、元アメリカ大統領・・・

がん治療で殺された、中村勘三郎、
どこかのアパレルの社長や、飲食チェーンの社長は、
自分を勝ち組だと思っているかもしれませんが、
気をつけたほうが良いですよ。

アメリカは日本より、進んでいるといわれますが、
平均寿命は、日本をはじめとする一部アジアやヨーロッパに比べて
情けないぐらい低いということを忘れないようにしましょう。
heikin[1]
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