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人を見る目がないと悲惨?

私は眞子さまのお相手がこんな人だったとは昨日まで知りませんでした

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==========================引用はじめ
http://president.jp/articles/-/22220

【小室さんに関する9つの謎】

(1)小室さんが働く法律事務所前で会見をした時、自分の職場なのに会社のビルが開く時間を把握していなかった。
(2)自分の座右の銘を聞かれても「時期が来たら……」と答えなかった。
(3)母子家庭で、祖父や母と3DKに暮らしている庶民派なのに、インターナショナルスクールやICUの学費、留学費用などをどのように捻出していたのか。
(4)「海の王子」に選ばれたあと、アナウンススクールに通って一時男子アナを目指すなど進路が迷走する時期があった。
(5)「海の王子」時代のブログ記事の英語のスペルが間違っていた(ReadyをLadyと表記)。
(6)大学時代、女子学生をはべらせた半裸に法被の写真が存在(でも手は肩から浮き気味でジェントルマン)。
(7)大手銀行の丸の内支店に配属されたのにすぐ辞めてしまう。
(8)婚約のニュースでコメントを出すのが女友達ばかり。
(9)お母さんと会社の帰りに待ち合わせるなど、母子の仲が良すぎる。

=============================引用終わり

このような問題点があらましですが、

私が思うに、上記以外の問題・・・
まずいちばんに
小室圭さんの父親の(焼身?)自殺が問題ですね

自殺遺児を差別しているわけではありません。
遺された子供の心のケアが必要だということです。
親の自殺は子供の心を傷つけます。
連鎖することもあります。
小室さんの場合、すでに父親の自殺が、祖父に連鎖したようです。




(私も母子家庭の母親ですが、息子が大人になって、
改めて父親による男のモデルがとても大切だと気がつきました。
父親に養育費を払ってもらって、時々会ってもらって、
本当によかったです。
息子の、オトンのこんなところがいいところ、みたいな話はそうだねと聞いてます)

自殺の場合は、
離婚で父親と会える場合とは別の、心のケアが必要なんです。
自殺というのは機能不全家庭で起こるのです。

(私の母は私が生まれる前に自殺未遂をしました。
母は私が生まれてから80代で死ぬまで、自殺未遂はしませんでしたが
私は中年になって母が人格障害であると確信しました。
私自身メンタルが弱くて困るところがあります。)


私には、小室圭さんが心のケアができているという感じがしません。
まるで糸が切れた凧みたいにふらふらと、矛盾だらけでチャラすぎるんです。

国立音大付属小、インターナショナルスクール、国際基督教大学、
アナウンサー志望、銀行員、大学院、弁護士志望、逆玉結婚
これらの華々しいキーワードがよく並んだものだと思います。
”けれど現実はフリーター”
若い人が夢を追うのは良いことだと思います。
若い人が迷ったり失敗しても良いのです。

しかし彼には自分がまったく見えてない。
何をやりたいのかどう生きたいのか一貫性が感じられないのです。


眞子さまには今回の結婚をやめてほしいという声もあるようですが、
やめることができないかもしれません。
雅子様もそうだし、
家庭不和でアル中で入退院を繰り返すなんて言う皇族もいました。
こちらの宮家にも自死されたお身内がいたそうです。


今回の縁談で、
本当に残念なのは眞子様と、秋篠宮ご夫妻に、
人を見る目があったとは言えないことです。
ハンガリー?だからなんなんだ!!・・・みたいな


=============================引用はじめ
https://freedom-indonesia.click/komurokei-ginkou/

感情論は受け付けません より:

2017年7月15日 3:47 PM

嘘or限りなく不適切な内容が書いてありますので、「注意して」読んで下さい。

俗に言う「メガバン」は、多数の新入社員を採用します。業務がキツく、多数の新入社員が辞める(辞めさせられる)ので。
そして、配属も、新人のうちは上司が面倒を見なければいけないので、丸の内などの人員が多い所に配属されるのが通常。なにも彼だけが丸の内に配属されている訳ではありません。

しかも、メガバンなんて、成果主義の代表格ともいえる職業です。「それを気に入らないから辞める」なんて、自家撞着にも程があります。

それゆえ、「何の苦労もせず入行し、すぐに退行した」のです。この一連の行為の理由を一言で述べるとすれば、ただの「ゆとり世代」だからor「努力ができない」から、です。

次に、国際弁護士になりたいとすれば、普通はロースクールのうち、LL.M.への留学等が考えられます。もっとも、このLL.M.とは、米国のJDの教室の空きを埋めるためだけの制度。ですので、LL.M出身の弁護士は、格下と見做され、相手にされません。となると、JDに入ることが求められますが、これは、米国の大学出身者しか入ることが出来ません。
とすると、なぜ小室圭はICUなどに行ったのか?
答えは1つ。「ICUくらいにしか行けなかったから」です。
語学力は(本人の主張によれば)問題ないのでしょうし、金銭的な問題も、皇族を1人引っ掛ければ大したことにはならないでしょう。
従いまして、語学力という点も、微妙なものであるということが容易に推測できます。

さらに、小室圭の職業は自称パラリーガルとの事ですが、この職業、ほぼ必須ではありませんが、行政書士の資格が求められる職業です。つまり、法文書を捌けないのであれば、パラリーガルを名乗るのも烏滸がましい、という事です。
しかし、この小室圭、行政書士ではないそうです。
まぁ、弱小事務所であれば、行政書士などなくてもパラリーガルを名乗れるのでしょうが、小室圭の勤め先は、奥野総合法律事務所です。日本の事務所を上から40前後集めれば、出てくる名前です。そんな奥野が、行政書士の資格もない人間をパラリーガルとして雇うことが考えられますでしょうか?答えは、NOです。
もっとも、自称パラリーガルですので、大した仕事をさせて貰えていない可能性もあります。まぁ、大学院に行っているくらいですから、この可能性は大でしょうね。

皇族のコネで入所した上に大した仕事もしていない(させて貰えない)なんて、ニートの延長線上の存在としか言いようがありません。

そして、国際弁護士を目指しているというのであれば、前述のように米国の弁護士資格や、最低でも日本の弁護士資格を取ることが求められます。
日本の弁護士資格を取るには法科大学院を修了するか、予備試験を合格することが必須です。
もっとも、小室圭は、法科大学院は修了しておらず、また、現在在籍している大学院も法科大学院ではございません。
しかも、予備試験とは、現在日本で名実ともに最難関試験ですので、行政書士試験すら合格できない小室圭が予備試験に合格することは、一生かかってもあり得ないでしょう。

このブログの人も、こんな内容の記事はやめた方ほうがいいですよ、皇族からいくら貰ってるのか…と勘繰られると思いますので。

以上、小室圭を徒にネガティブな視点からコキおろし批判した訳ではありませんが、当該分野の第一人者の意見です。キツい表現も含まれているやもしれませんが、必ず読むようにお願い申し上げます。

==============================引用終わり
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