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難病は薬害がはじまり。いつまでも医者や薬に依存していると病気は治りません

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フォミさんのコレクションの一部です。
ソースを除いて、名古屋近辺であればどこのスーパーにも売っているものですが、
安くて添加物のないもの、原料の良いものを選んでいます。
ソースはサンキョーヒカリの添加物の控えめななものを使っていましたが、
入手しにくくなったので、このさいですので無添加のヒカリソースにしました。

ホンモノはおいしい!!

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医療費のかからない人間、フォーミディブルですこんにちは。
ここ数年(ブログを始めてから)で、払った医療費は、

○シミ取り美容整形をやるという内科クリニックに、偵察に行く。
○バファリン1箱買う(ただし飲んでない)
○歯医者でとれた差し歯をくっつけてもらう。
○命の母お試し用一袋。
○婦人科で加味逍遙散を処方してもらう。
・・・・以上です。

病院、クリニックへ行かない(行く場合は偵察)、
薬を飲まないって本当に気持ちがいいです。



安倍首相や難病を揶揄?
「小学8年生」の弁明Twitterも大炎上

2017年10月11日 17時42分
http://news.livedoor.com/article/detail/13734061/
ふーん、だから何なんだよって感じ、
私は「愛は地球を救う」とか、見ないほうなんで…

難病が薬害であるのは基本です。
難病という言葉が使われるようになったきっかけはスモン病、
スモン病は紛れもなく薬害です。

すべてがそうとは言いませんが、
まずは薬害ではないかと、検証してみることが必要だと思います。

例えばチャーグストラウス症候群なんて、ステロイドのの説明書に、
チャーグストラウス症候群発症に関与していますと書いてあるんですから!
このマッチポンプの種明かしはすでにされているんですから!

難病等原因不明の病気の当事者で、薬が原因であることに気が付く人が増えてきました。
脱毛症も、化学物質過敏症も
チャーグストラウス症候群も間質性膀胱炎も薬によります。

いつまでも医者や薬に依存していては病気は治りませんよ!!



潰瘍性大腸炎も、がんが悪化するのも同じことなんですね。
潰瘍性大腸炎だけれど現在の治療法に頼らないの人のブログですが、
私は共感できます。

2017年10月09日21:26
もう一度書店へ
http://blog.livedoor.jp/talking_mouse/archives/4133544.html
============================引用はじめ
これは想像であって、実際はそうならないと分からないけれど、多分今、自分がガンだと診断されても私はそれほど驚かないのでないかと思う。もう、確信に近いものを持っている。
潰瘍性大腸炎もだけれど、体に変な攻撃を加えると危ない。攻撃を加えずに、解除のみを行えば出口に到達出来る。高齢などで死期でなかった場合。ただ、遺伝その他生活習慣とは関係ない要因が多い場合は別だけれど私は既にアラフィフなのだし、もう遺伝ではなく、病気の原因の多くを自分で作り出していると言える年齢なので、そこは研究しない。私は自分の生活習慣病だけ考える。
自分の健康寿命は特に口にするものにかかっているです。特に最近のブログの記事はそれの証明だと自分でも思う。炎症はあったけれど、体の要求を受け入れていたら消えて来たではないですか。
風邪の時は寝とけ、みたいな要求でございます。この一週間ほど、私はかなり体の言う通りにしてますわ。そして炎症消えてきているではないですか。

食べる量も食べ物の種類も、体から一定の範囲で指定を受けている。薬を服用しなければ、この厳しい指示に従うしか無し。もうスペックオーバーしてカレーやチョコやラーメンやコーヒーをドカドカ入れこむことは出来ず。薬で一時的に症状を見えなくしたとしても、何年かあとにいずれ来る。しかもそれは変質して症状が強くなって再発するではないですか。




最初は大変だけれど、火消し(炎症を減らすこと)には程なく慣れる。これが出来るのは、私の場合はガン治療について多数の記事を読んで来たからだった。この治療が恐ろしくてたまらない。下手したら全て受けることが出来ない。すると自力で予防するしか延命法法がなくなる。やるしかない。

体はあれこれ指示を出して一定の範囲に私の行動を追い込んできましたよ。
もっと寝ろだとかよくかむように、固いものや熱いものは食べるな、無駄ぐいを減らせ、調味料も減らせ、などなど。

上の本のシェフさんも体と対話していたでございます。はっきりと、今日、見た。会話している!
ピンチを脱け出た人たちの手記に必ず出て来るこの体との対話。ここにもありましたです。
===============================引用終わり



上のブログで紹介されていた記事からの抜粋です。
この人もいわゆるがんの標準治療を受けていたが、薬が効かなくなり、
「打つ手なしの末期がん」から、「食で命のリセットをしよう」と切り替え14年生きられた様です。
(最近お亡くなりになったそうです)
「余命ゼロ」から14年生きたシェフ伝授する食習慣の極意10
女性自身 2017年4月5日
http://www.excite.co.jp/News/society_clm/20170405/Jisin_28384.html

================================引用はじめ
14年間実践し、身をもってその効果を証明した「がんで死なない食習慣」の極意10は次の通りだ。
【1】調味料(醤油、みりん、塩、味噌など)は“本物”を使う
【2】食品添加物を極力避ける
【3】大量の農薬や化学肥料で育った野菜、遺伝子組み換え食品を避ける
【4】糖分を取らない
【5】1日2食、腹六分目までを心がける
【6】体を冷やす食べ物・飲み物は厳禁
【7】食材の栄養素を壊さない調理法で(例:味噌汁はぬるめの60度)
【8】体を弱アルカリ性に保つ
【9】きちんとだしを取る
【10】雑食であれ。たまには外食もよし

最初の2年間は、妻と2人でマクロビオティックを徹底的に実践した神尾さん。しかし、肉・魚を排除することは自分に相性が悪かったという。

「確かに、すっかり体が浄化されたと感じられたのですが、どうにも力が出ない。体を維持するには動物性タンパク質や脂質は大切です。それでマクロビやそのほかの食餌療法の“いいところ取り”をし、研究を重ねて、いまの食生活の形に集約させたのです」
=============================引用終わり

もちろん神尾哲男シェフの食事法をそっくり真似する必要はありません。
(がんになる以前は、かなり糖質依存的な食べ方だったらしいです)
大切なのは自分の体の声がどこまで聞けるか、ということだろうと思います。

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