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オプジーボは詐欺のようにしか見えないのですが、間違っていますか?

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オプジーボビル、立派ですよね~~
http://bunshun.jp/articles/-/9255

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近藤誠さんのHPは、私たち素人にもわかりやすいですね。

そのものズバリ、オプジーボは無効という記事がありました。

記事のグラフを見れば、抗がん剤以下だということがよくわかります。

2017.11
夢の新薬・オプジーボは無効だった
https://kondo-makoto.com/report/report002.html

fig_report002_1.gif
こちらは承認前の2015年のグラフです。
青色がオプジーボ、緑色が抗がん剤ですね。

fig_report002_2.gif
こういう試験結果がでても、オプジーボの承認は取り消されず、国民のお金がムダに使われつづけ、製薬会社や医療機関を潤わせる。新薬を承認する厚生労働省の役人たちもそれに加担しています。
彼らにまかせておくと、医学の進歩がなくても国が滅びることは確かなようです。


2つの違ったグラフがあるということは、
ほとんど詐欺だと思います。

承認後の2017年のグラフでは、
オプジーボで殺されたというほうが、ふさわしいかもしれません。



これらのグラフは、抗がん剤と比べていますが、
偽薬の人と比べたらどうなるか、知りたいところですね。

がんの人は、急いで新しい治療に飛びつかないほうがいいですよ、
私が調べた限りでは、
大金を巻きあげられたあげく、寿命を縮め、
人間関係まで破滅していきますよ。

近藤誠さんの講演会の音声動画によれば、
中村勘三郎さんの奥さんは、医者に殺されたと言っているみたいです。

近藤さんは、
自分ががんと診断されても、意見が合わない人(家族)にはしゃべるなと・・・
まったくその通りだと思います。
いい歳をしたジジババセレブが、転移したのなんのと、
かまってちゃんぶりを発揮するのは、オツムの程度が知れるというものです。

ましてやえらそうにがん治療を紹介するなど、
人としての信頼を失います。



近藤誠さんは、転移したがんが消えることがあると言っていますね。
肺への転移が、まったく治療をしなくても消えた人が3人ぐらいいると言っていました。

近藤さんはまた、自覚症状のないがんはほとんどがんもどきだと言っています。
がんもどきはおできやいぼのようなものだと・・・

実際私も中年を過ぎるころから、
目に見えるものでいろんなものができています。
首にできるいぼ、大きな顔のシミ、痔
東北の震災でショックを受けたときはガングリオンができました。
母が倒れたときは、わきの下の粉瘤がいきなり大きくなりました。

体が老化してくると、大きさも色も硬さも様々な変なものができます。
こういうものが体の中の見えないところでできていないわけがありません。


しかも私の場合医者へ行かないでも、すべて治っています。
ポイントは血行を良くすることや、ストレス対策ですね。
顔のシミは重曹とひまし油を練ったもので治りました。
大きな粉瘤は、タコの吸出しで治りました。
10090753.jpg
(こういうものを使わなくても、いずれ吸収するそうです。)

どちらも、数年たっても再発しないのには驚きました。
(昔美容外科でレーザーでとってもらったシミはすぐに再発しましたが、
なぜか自分で治したシミは再発していません。
ガングリオンでさえ手術すると再発しやすくなるそうです)

(ついでに言うと、うちで飼っている金魚さんにもいろんなできものができます。
強い薬は使わないで、
水替えをする、
水温をあげる、
おいしい餌をあげる、
塩水浴をする、
できものにメチレンブルー(イソジン)を塗る、
ぐらいの処置で治っています。
おなかの中に変なものができてふくらんだまま、何年も元気で生きる子もいます。)



自覚がないがんはほとんどががんもどきで、
がんもどきはおできやいぼのようなもの
と思えば
本当に気が楽ですね。

当記事は素人の感想文です。
近藤理論を詳しく知りたい方は、
HPや書籍を読んでくださいね。

免疫については、安保徹さんの書籍をお勧めします。
安保さんも、転移したがんも自然治癒するといっています。

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