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医者とはけんかして帰ってくるぐらいでちょうど良い


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加藤貴子 父ががん、総合病院の外科医の対応「ひどい」
11/13(火) 17:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000110-dal-ent
==========================引用はじめ
 女優の加藤貴子(48)が13日、ブログを更新し、父親ががんになった時の総合病院の外科医の対応「ひどさ」について記した。医師は「手の施しようがないステージです。もって3か月です。退院して自宅療養をおすすめします」と「めんどくさそうに」宣告。セカンドオピニオンを考えて検査結果を渡して欲しいとの要求にも「渡せない」と拒否したという。父は病院を変わり、1年半を生きたとしている。

 加藤はある週刊誌の対談企画で大阪を訪れたと記した。対談した医師について「簡潔にわかりやすく、ゆったりお話ししてくださいました。患者さんにもこのように対応してらっしゃるんだろうな~、と想像できる先生でした」と信頼出来そうな医師だったと記した。

 続けて、「ドクターと患者 ストレスなくコミュニケーションが成立する関係が理想的ですが…これがなかなか、難しいんですよね」とこれまでの経験から訴えた。「私なんかは直ぐにはドクターのお話を理解できません。でも、医師に質問すると、イライラ空気であからさまにーその説明したところで、君にわかるの?みたいな態度をされたり…」とも。

 さらに加藤は「亡き父が、癌になったときのこと」をつづった。総合病院の外科医が「手の施しようがないステージです。もって3か月です。退院して自宅療養をおすすめします」と、「説明もめんどくさそうに言われました。ショックで倒れそうでした」と振り返った。

 加藤はセカンド・オピニオンを考え、「検査結果をいただけますか?」と尋ねた。すると医師は「検査結果が欲しいなんて初めてです。それは渡せません。どこに行かれても同じですよ」と返答。「半分鼻で笑われてるような言い方であしらわれました」と記した。

 加藤は「今でも、思い出すと吐き気がするくらい酷い対応でした」とし、しかし、「おかげで家族一丸となって父の闘病生活を共にする覚悟が出来ました。そして、退院して、患者側に寄り添った治療をしてくれる病院を見つけて、父は1年半延命することが出来ました」とつづった。

 以来、加藤は「説明をはしょったり、言葉を濁す医師を信頼できない傾向があります」と当時の外科医によって考え方が決定づけられた様子。現在は「幸運なことに現在の私は、不妊治療、出産、そして家族でお世話になっている内科や耳鼻咽喉科の主治医や看護師さんたちに、とても恵まれています」と記し、「あらためて、医師とのコミュニケーションがいかに大事なことかを痛感しています」と、つづった。

============================引用終わり

この記事のコメントには、実名を公表しろとか言うものもありましたが、
意味ないです。
こういう医者はあまりにも多いからです。

私も、症状を説明しようとしたら、
「聞いたことだけ答えなさい。」と
ぴしゃりと叱られたことがありました。

こんな風に言われたら、
患者側から質問もできないし要望も伝えられません。

私は一言、「加味逍遙散を処方してください」と言って、以降だんまり。
個人クリニックですよ!!

市民病院の皮膚科では、心療内科に回されそうになりました。


対応が親切なクリニックがあるということを知っていますが、
行きたいかと問われれば、行きたくないです。

こういうクリニックではみんな通わされて、
毎度毎度検査をして、
高血圧の薬や糖尿病の薬や骨粗鬆症の薬を飲まされて
睡眠薬や鎮痛薬をお守り代わりに持たされているからです。

がんであろうががんでなかろうが関係ないと思います。
私の父の場合は、糖尿病治療で死にました。
意識不明で死にかけているのに、
明日大腿骨骨折の手術すると言うのです。
父はその大手術を受けることなく
その日のうちに死んでくれてよかったと思っています。

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No title

上の方、

当ブログを、訪問してくださってありがとうございます。
3人目のお子さんとはすばらしいですね。

目についてですが、
私は、パソコンで目が疲れるのと、乾燥があるので、
入浴時にお風呂のお湯で温めたタオルを目に当てて、
リラックスするようにしています。
ときどき目の体操(目的別に動画があると思います)
もやります。

飛蚊症についてはよくわかりませんね。
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プロフィール

フォーミディブル

Author:フォーミディブル
ふたりの息子を、ホームスクーラーで育ててきました。
母子手帳も捨てました。
2020年からは、大きな変革がやってきます。
社会のウソはあばかれ、
ホームスクーラー有利の時代になりました。
ワクワクの時代に乗り遅れないように
情報を分析し自分の頭で考えていきましょう。

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