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今の薬の副作用は、下痢をするとか湿疹が出るとかいうかわいいものではない、脳がやられて死ぬんですから!!


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https://twitter.com/tavi_star_/status/1128894255458541568/photo/1
近鉄 櫛田ー東松阪 跨線橋事故現場。
トラック結構グッシャリ逝っている。レッカー車は到着。


先日あった単独事故、テレビでは
「運転手は頭がぼーっとしていたと言った」と言っていました。



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このクスリがボケを生む! ―「ケモブレイン」にならない13の知恵 近藤誠 –単行本 2019/2/19
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https://www.amazon.co.jp/このクスリがボケを生む-―「ケモブレイン」にならない13の知恵-近藤-誠/dp/4313880364
=====================以下引用
ロビーナ
5つ星のうち5.0
つくづくクスリは怖い。脳がやられたらおしまいだ。
2019年3月4日
形式: 単行本Amazonで購入
クスリがどれだけ脳を壊すかが、ガツンとわかる本。

この国の2000万人以上が飲んでいる
降圧剤によって、飲まない場合より
脳梗塞が6割増える。

「ガスター10」の副作用には「意識障害」「ケイレン」があり、
ボケやせん妄(幻視、妄想、大声を上げるなどの一時的な頭の混乱)を引き起こす。

「非コリン作用」をもつ成分が入っている大衆薬、たとえば
「パブロンゴールドA錠」「ルルアタックEX錠」などの総合かぜ薬、
「リボスミン」「ドリエル」などの睡眠改善薬、
「キャベジンコーワα」「パンシロン01プラス」「第一三共胃腸薬」などの胃腸薬、
「ナザール・スプレー」などのアレルギー性鼻炎薬といった
ごく身近な薬を、癖になって長期間飲み続けるとボケるリスクが上がる。

血糖を下げるクスリ「メトグルコ」アマリール」などで
血中ブドウ糖を減らしすぎると、集中力の低下、ケイレン、昏睡、
ひいては植物状態や死に至ることもある。
なのに、自覚症状がなく検査で「2型糖尿病」と診断される単純高血糖のほとんどは、
クスリで治療すると寿命がのびるという根拠がない。

コレステロール低下薬にメリットはなく、ボケ、早死にの危険がいっぱい。

ボケのクスリ(認知症治療薬)の効果は「見せかけ」にすぎず、
脳への悪影響は不穏、幻覚、せん妄、抑うつなど甚大。
フランス政府は2018年、認知症治療薬に見切りをつけて健康保険の対象から削除した。

各種ワクチンの脳へのダメージも、ケイレン、意識障害、運動障害、脳炎・脳症、視神経炎、
ギランバレー症候群、突然死などなど、すさまじい。

抗がん剤は脳の神経細胞の一部を破壊し、
深刻なケモブレイン(クスリによる脳の障害)を多発させる。
「うっかりミス続出」「簡単なことを覚えておけない、思い出せない」「頭に霧がかかったようにぼんやり」
「集中できない」「作業の要領が悪く、時間がかかる」「ふらつく」「舌がもつれる」……戦慄。

クスリをやめると危険なのは、心筋梗塞や脳卒中など命にかかわる本格的な病気、
ボケを除く精神疾患、ステロイドを飲んでいるケースぐらい。
ほかはメリットよりデメリットの方が大きいから、やめた方がいいと
近藤先生は説く。

健診をきっかけに雪だるま式にクスリが増えて
20種類も飲んでいた人が、一気に全部やめたら
体調がよくなり、検査の異常値もすべて正常になったという
エピソードも紹介されている。

あと書きにこうある

“つくづくクスリは怖い。脳がやられたらおしまいだ。
まさに「クスリはリスク」です。
そんな怖いクスリを、どうして人びとは気軽に飲むのでしょうか。
人の「意識」が、クスリを飲んだ方が得だと計算しているわけでしょう”

私たちのからだは人類が生まれてから数百万年、命をつないできた
精緻なメカニズムにのっとり、
24時間365日無休で、細心の注意を払ってベストの状態にととのえられている。
近藤先生の言うとおり、

クスリに近づく前に、もっと自分のからだを信じるべきなのだ。
そして最初の一錠に手をださないこと、と、改めて脳に叩きこんだ。
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Assassin d'Alsace
5つ星のうち5.0
クスリと利権ワールドの絡みを知っておこう
2019年3月9日
形式: 単行本Amazonで購入
わが国の現物給付出来高払いの健康保険制度上では患者獲得、定着能力の「有無」が医療機関にとっての要である。
「有」であればサバイバル、「無」であれば医療市場からの淘汰というわけだ。
例えば生活習慣病、実はこれこそが医療機関と製薬会社のドル箱であり当該患者は超VIPなのである。
「このクスリはデータをみても期待するほどの効果はありません」「今後しばらくは通院は必要ないでしょう」「クスリの殆どは無意味かつ有害です」などとひとたび口走ったら最後、その医療機関経営は急速破綻と相成る。
「あなたは境界線です。でも重症化しないために今のうちから薬で対応しましょう」「クスリを止めると大変なことになりますよ」「今調子がいいのはクスリが効いているからです」などという常連客獲得の恫喝常套句が自然に口をついて出るようであれば開業医合格だ。
また本書では網羅されていないが例えば破骨細胞活性抑制と見かけの骨密度にカモフラージュされるビスフォス製剤etc水面下で巨大な利害が絡みぬくクスリは他にも枚挙にいとまがない。
ともかく真の健康を望むのであれば現保険制度上の「医療」実体の大半は「ビジネス」との認識が要諦である。
そもそも石油由来の加工錠剤によってでお気軽に本来の「健康」など手に入るはずはない。
そのニュアンスを本書が具体的に提供してくれる。
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アマゾン太郎
5つ星のうち5.0
日本人の必読書
2019年4月26日
形式: 単行本Amazonで購入
薬局が多いと便利だと思っていたが、そこで売られている薬が国民の健康を害していることを知って愕然とする。
やはり薬は毒だったんだ。
薬は危険物だったんだ。
こんな薬を平然と処方する医者、患者に手渡す薬剤師は自分の生活だけを考えている。

近藤誠医師の今回の著作は日本人の必読書であり、日本人はこんな医者が日本にいることを誇りに思うべきである。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています

======================引用終わり


がん治療薬・オプジーボ“副作用”で死者
5/10(金) 18:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190510-00000285-nnn-soci
======================引用はじめ
がん治療薬「オプジーボ」の副作用とみられる脳障害で1人が死亡した。
オプジーボを投与された患者11人が副作用とみられる脳の機能障害を発症し、うち1人が死亡していたことが明らかになった。
厚生労働省は、製造元の小野薬品工業に対し、薬の添付文書に「重大な副作用」として、脳の機能障害が起こる可能性があることを明記するよう指示した。


東京生れの東京育っち |
脳の機能障害が起こる可能性が怒起こるならば使用しないほうが身の為だと思う。脳がやられることは、がんよりも壮絶です、。

sak***** |
あーあ

**** |
ノーベル賞の薬でしょう 高額だろうけど 誰だって使用したくなる薬
それを使用したら 死んだ!!!

========================引用終わり

オプジーボを作った本庶佑先生は、
これでがんが克服できる、みたいなことを言っているらしいですが、
本庶先生、
薬の飲みすぎでケモブレインになっていないか調べてもらいたいものです。

がんが消えても、ボケ人間の大量生産に貢献し、
悪くすれば死ぬだけでなく、
国の財政まで首を絞めることになるかもしれないと、
気が付かないのは頭が悪すぎます。

他にも抗がん剤のケモブレインでは
乳がんの薬が危ないと言われていますね

あと危険なのは鎮痛剤ですね。
マイケルやプリンスが鎮痛剤の依存症になって死にました。
トランプ大統領も非常事態宣言を出したそうですが、
こういう薬が日本でも”気軽に”使われるようになって来ているようです。

とにかく今はこれだけ情報が出そろっているので、
もう自己責任です。
副作用で苦しみぬいて死んでも、だれも助けてくれないし
事故を起こしても、面白おかしくなぶりものにされるだけですよ。
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