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精神科医ってやっぱりアタマがおかしい、ラジオを聞いていてもよくわかる。

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発達障害バブルですね。
先日も、ラジオのテレフォン人生相談で、
発達障害の18歳、
高校生の男性の相談がありました。

就職を前に不安を覚える発達障害の18歳
2019年8月26日
https://telephone-soudan.com/20190826-sukegawa-takahashi/2/
相談の概要は、特例子会社に就職が決まったが、
不安だという相談です。

もともとこの相談者は10年前から通っている医者に
3種類ほどの精神薬を処方されているんですね。
回答者の精神科医の高橋龍太郎さんは、
結局のところ、
薬をふやしてもらいなさいと答えているんですよ。

未成年者に対してこんなに簡単に薬をもらえという。
精神科医とはすごい商売ですね。

私がラジオを聞いた感じでは、
相談者は少し、話のテンポが合わないことがあるようですが、
だいたい何が言いたいかはわかりますし、
上から目線でうん、うんと相槌を打つ高橋さんに、
相談者は、はい、はいとちゃんと答えています。
薬の名前を聞かれて、実名を言っていいかと
確認するあたりは、空気読めてるじゃないですか。
(高橋さんはもう少し丁寧な物言いをした方がいいと思います)

相談者が、
保育園や学校で背中を蹴られるなどひどくいじめられ
中耳炎になるほどだった。
それを先生にちゃんと言ったら
「守ってあげられなくてごめんなさい」と言われた。

高橋さんはこれに対して、「良い先生だ」と答えたのは、
ひどすぎると思います。まったく空気が読めていません。

子どもからいじめを訴えられても、
守ることができす、
謝るだけで褒められるのだったら、
中学生にだって教師は務まります。
こんな対応はありえないと言うのが、
プロでしょう。



発達障害バブルの真相 Kindle版
米田倫康 (著)
https://www.amazon.co.jp/発達障害バブルの真相-米田倫康-ebook/dp/B07QYR8JB7/ref=cm_cr_arp_d_product_top?ie=UTF8
=====================引用はじめ
BRAVE ACTION
5つ星のうち5.0
発達障害診断の問題がすべて網羅されています
2018年12月22日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
「発達障害」と診断することの何が危険なのか?
われわれは、そういった診断をもらい、支援することが正しいことであり、本人のためになると思い込んでいないだろうか?
問題点が冷静かつ客観的に分析され、今後どうしていくべきかが明確に書かれています。

・発達障害という概念の大きさ、曖昧さ
・血液検査のような物理的客観性ではなく、チェックリストという主観が大きく入り込む手法による診断決定
・その結果に基づく治療のほとんどが、向精神薬による薬物治療
・しかもその薬が統合失調症であったり、覚せい剤と同じ成分のもので、0歳児から投薬されている問題
・投薬治療による後遺症、人生設計の崩壊、自殺
・曖昧な診断による、該当しない者までが上記の結果をたどる危険性
・教師が医療(児童精神科)に子どもの問題を丸投げにすることによる上記の結果の帰結
・医療絶対信仰の弊害

このようなことが、データや実例を織り交ぜながら書かれています。
当事者のみならず、家族・親戚、学校の先生、教育委員会のかた、福祉行政、福祉NPO、障害福祉事業のかたに、必ず読んでもらい、適切な対処をして欲しいと思いました。
=====================引用終わり


動画です↓、チャンネルは怪しいですが、
米田倫康さんが言っていることは正しいと思います。
全国のママ・お母さん騙されるな!「医療による仕組まれた発達障害(前編)」そして精神病の闇を暴露【NET TV ニュース】朝堂院大覚 医療革命 2019/03/15
https://youtu.be/TEfi5nVZ2ow
病院では絶対に聞けない「医療による仕組まれた発達障害(後編)【NET TV ニュース】朝堂院大覚 医療革命 2019/03/14
https://youtu.be/9he6irlMBx8
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