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やっぱり…じわりじわりと人口削減が進んでいるのは確実。今はとにかく自分が正気を保つ時。

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高級ランジェリーではありません。
シルクのマスクです。

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崎谷さんの記事、非常に重要な情報だと思うので、
申し訳ありませんが勝手に引用させてもらいます。

崎谷 博征
『ロックダウンは最も死亡率を高める政策』
https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12608525279.html
=====================引用はじめ
私は当初から、なぜロックダウンを継続して、一気に人口削減して、アジェンダを達成しないのか不思議だったと過去記事でお伝えしていました。
その理由がここに来て、明確になりました。
ロックダウンを少し緩和して、すぐにクラスター発生を創作して、またロックダウン、自粛を繰り返すためだったのです。
実際に、日本でも東京でまた新型コロナウイルス感染クラスターが発生したとマスコミに騒ぎ立てさせています。
米国でも、ニューヨーク、カルフォルニアを含む22州でクラスターが発生したと報道させています。やはり、外出禁止やロックダウンが必要と喧伝し始めました・・・
トランプちゃんもマスク着用を言い出しましたね。
そして中国でまた新しい豚インフルエンザウイルスが発生(Proc Natl Acad Sci U S A. 2020 Jun 29;201921186)・・・・・・
これを第二波にするつもりかも知れません(中国もグルということです(^_−)−☆)。
ロックダウンなど無茶苦茶な政策をフェイクサイエンスで強要するには、大衆には通用しますが(普段からうっぷんが溜まっている不健全な人間は逆に密告できるチャンス到来(^_−)−☆)、まだ正気を保っている人たちには通用しません。
したがって、ロックダウン→部分的に開放→ロックダウン→部分的に開放→ロックダウン・・・・(この間に新しいウイルス発生を入れる)
を繰り返すことで、正気を保ってシステムに対抗している人の心理状態をゆさぶって隷属させるためだったのです。
さて、またまた驚愕するような研究論文が『ネイチャー』誌に掲載されていました(Nature. 2020 Jun 8;1-8)。
それはこのロックダウンなどのフェイク政策を正当化する目的で掲載された疫学的調査です。
この論文では、ヨーロッパ11か国のデータを収集しています。
各国ともロックダウン以降の各国において観察されたデータに基づく基本再生産数(reproduction number Rt)を単に計算したものです。
基本再生産数(Rt)とは、1 人の感染者当たりが生産する2次感染者数のことで、値が1を下回ると感染拡大はないと判断する感染症流行の予測指標とされています。
論文の要旨は、2020年の3月にヨーロッパの各国がロックダウンした後は、各国ともこの基本再生産数(Rt)が低下したということで、ロックダウンの正統性を主張しています。
しかし、そのデータをよく見ると・・・・
なんとすべての国で、ロックダウン以降急激に死亡率が上昇しているのです!
感染者数が減っているのに、なぜcovit-19関連の死亡者数が急増するのでしょうか?
3月に始まったロックダウンですが、ちょうど北半球のヨーロッパでは暖かくなる時期で、通常はロックダウンがなくとも感染症は減っていきます。
実際にグラフでは、ロックダウンが開始される前に、感染者数のピークは過ぎていました(ワクチン導入前に感染症のピークは過ぎて減少しているのと同じ)。
それに対して暖かくなる3月以降に死亡者が急増するのは、通常の感染症ではあり得ません。
これは明らかに、ロックダウンによって死亡者が増えたと正直に言っているようなものです。
このロックダウン政策には、失業、社会隔離などによる甚大な心理的ストレス、マスクによる健康被害、有害な消毒液への暴露、病院での医療過誤(酸素療法、人工呼吸器、抗ウイルス剤の投与など)など死亡率に寄与する悪影響は数え切れないほど含まれています。
過去記事でも詳述しましたが、感染者数というのは、いくらでもフェイク検査で操作ができます(これからの各国でロックダウンをリリースした後、必ずやり始めます(^_−)−☆)。
とくにPCR検査数や抗体検査数(いずれもウイルス感染を証明するものではない)を意図的に指数関数的に増加させたため(健康人にもやりまくった)に、偽陽性(感染していないのに検査で陽性と出る間違い)が指数関数的に増加したのです(もちろん、これらの人は最後まで無症状です)。
死亡者数も同様に操作できる(過去記事で詳述)のですが、新型コロナウイルス感染症の死亡率をある程度高くキープして脅かさないといけないので、こちらの数の操作には限界があるのです(本当は、ロックダウン以降は死亡者数を操作して減らしたかったが、それをやると大幅に、新型コロナ感染症での死亡率が低下する=季節性インフルエンザよりも死亡率が低くなる=「危険だ!危険だ!」と叫べなくなる(^_−)−☆)。
そのフェイクデータの集積が、この『ネイチャー』誌の結果によく現れています。
このように大衆だけでなく、サイエンス(専門家と呼ばれる人たち)も率先して権力者に依存し、フェイクサイエンス(御用学)に成り果てています。
リアルサイエンスと正気を保つことだけが、最後の人類の砦になるのです(^_−)−☆。

崎谷 博征
歴史を見ると大衆はいつも権力者に洗脳されるか、依存することによって生き延びようとしてきました。その典型例が各国の政治家や官僚です(政治家や官僚は大衆です)。
しかし、今回のグレート・リセットでは、その権力者にすり寄って甘い汁を吸ってきた層も私たちと同じく一掃されます。
このことを自覚しないで、まだ大衆を分断したり、ポジショントークに忙しい人たちは、人間には値しません。

=====================引用終わり

これ、まちがいないと思いますよ。

ワールドニュースを見ていると分かるのですが、
中国、アメリカの他にも
ドイツのギュータースロー
イギリスのレスター
オーストラリアのメルボルンは、
郊外をロックダウンという意味不明なロックダウン
国内感染が35日間ゼロの、タイでは、
非常事態宣言を7月31日まで延長
かなりえげつないロックダウンが行われているようです。

世界のあちこちで同時多発的に6月末から、7月にかけて
再度のロックダウンだなんて不自然です。


日本では欧米のように、強硬なロックダウンはまだ行われていませんが、
自粛とマスクで
真綿で首を絞めるような人口削減がすでに行われていますね。

経済的理由で
あるいは心理的ストレスそのもので、
あるいはマスクや医療、医薬品に向かわせて
死に追いやるのです。

コロナ騒動におびえて、正気を失った人を、
私たちはどうにも助けてあげられません。

女性たちの中には、
高級友禅染のようなマスクをした人がいます。
金のチャームが付いたマスクをしている人がいます。
「おーいもどってこーい!!」

私はすでに2月下旬の段階で、
息子夫婦に
「このウイルスはただの風邪だよ、
ただのマネーゲームだよ。
ビル・ゲイツが怪しいよ。」
と言ってあります。

6月には
「マスクを強要する学校、
いきなり休校宣言をする学校には、
孫を行かせなくていい。」
と言ってあります。

「戦争中におとなしく政府のいうことを聞いて
配給に頼っていた人は餓死した。
ヤミに手を出した人は助かった、
自分で考えて自分を守るように。」
これも追加発注(笑)

これでギリギリセーフです。

私は5月の末に私用でのマスクをやめました。
こんなへそ曲がりな私でも、
スーパーの売り出しに、
ノーマスクで行くのは、大変な勇気がいりました。
怖いおじさんにどなられるんじゃないかと
びくびくしながら、ものすごいプレッシャーでした。

今は慣れちゃいました、
慣れるととてもすがすがしいです。
人込みでも大きな深呼吸をして、
「う~ん、酸素って気持ちいい~(笑)」

崎谷さんや平塚さんのような、
シュッとしたお兄さんたちが、
マスクをしないで歩いていると、、
おんなじだ~と思ってニヤニヤしてしまいます。


マスクが習慣になる前に辞められて良かったです。





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コメント

今晩はプログ拝見しました。

ランジェリーのようなマスクですね
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プロフィール

フォーミディブル

Author:フォーミディブル
ふたりの息子を、ホームスクーラーで育ててきました。
母子手帳も捨てました。
2020年からは、大きな変革がやってきます。
社会のウソはあばかれ、
ホームスクーラー有利の時代になりました。
ワクワクの時代に乗り遅れないように
情報を分析し自分の頭で考えていきましょう。

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