子どもの魂を殺されないために

ケムトレイル・気象操作掲示板で、管理人さんが紹介していた動画を、アップします。
2.16VOICE「米国流教育改革の落とし穴」


アメリカ、ワシントンの教育改革、落ちこぼれゼロ法
(それにしてもミシェル・リー、このおばさん怖いですねー)
ーー大失敗ーー
多くの教師がクビを切られ、パートのいいかげんな代理教師にとってかわり
学校はつぎつぎと廃校に追い込まれる・・・
ーーもちろんーー
子どもに暴力をはたらく教師やセクハラ教師はクビにするべきで・・・
しかしそういう意味のクビではないのです。

ペーパーテストの数字を上げることが出来なければ、クビって言うことみたいですよ。


この動画の中で大阪市の、(維新の会)
教育基本条例、全文の英訳版(去年10月29日修正分)について語っている
ニューヨーク大学のラビッチ教授の言葉を
引用します。
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半分近くが教員に対する懲戒や免職の規定で占められていることに驚き、教授はこう切り出した。
「とてもショックだわ
これは教師に対してとても懲罰的で子どもを預ける相手に対して敵対的な態度をとっている。
罰・罰・罰
すごくネガティブな姿勢なので、
私が教師だったら別のところで教えるわ。

この大阪の条例は落ちこぼれゼロ方の轍を踏むことになるでしょう。
先生が処罰されたり いい教師が現場を去ったり
私はアメリカの子どもたちの教育をとても心配している。
でもあなた方は、日本の子どもたちのことを心配しなければならない。」
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そうなんですよね、私も橋下徹はネガティブだと思います。
橋下は破壊とか戦争とかそういう言葉が好きみたいですね。
周りに敵を作り、
悪くすれば独裁者になる危険性もあります。
http://aoamanatu.blog.fc2.com/blog-entry-211.html
橋下みたいな育ちかたをしてきた人はそうなるんです。
不幸にして家庭に恵まれなかった人が、首長になってはいけないとか、
教育に首を突っ込んではいけないとか言っているのではありません。

自分の育ち方に大きな問題があったという、事実から
目をそむけ、逃避することは卑怯だと認めるべきです。

こういう育ち方をしてきた人が、周りに敵を作り、独裁に陥る危険性が高いということは
すでに周知の事実なのですから、細心の注意を払って、謙虚になるべきです。
そういう本当に大切なことが出来ていません。
親によって修復不可能なほど魂が殺されてしまっているのかもしれません。

まあ、大阪のおばちゃんたちもそろそろ人寄せパンダにも、飽きて来た頃だろうし、
お里も知れてしまったので、
そろそろ退場することになるとは思いますが・・・
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コメント

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  • 2012/02/20 (Mon) 14:23
  • #
フッチーさんへ

上の方、コメントありがとうございます。
亜鉛化軟膏についてですが、サトウザルベとか言う、ナタネ油等で出来ているのもあったと思います、
(他にも、ワセリンなどを使わない昔ながらの軟膏はあったと思います。)
調べてみていただけませんか。

しかしこちらも薬品ですので、
どうしても皮膚の調子の悪いときだけ、最小限に使うべきだと思います。


食品添加物でも何でもそうですが、出来れば摂取したくはないのですが、
完全に排除するのはなかなか難しいですよね。

食品と違ってスキンケアなどは、お肌の調子が悪くなければ、
それ自体をまったく使わずにいることは可能です。

お肌のトラブルがあるとつらいでしょうから、
そんなときはまずは、お肌が楽になるもの探してみられてはいかがでしょう。

  • 2012/02/20 (Mon) 15:38
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
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