医者の皆さん、薬にハメられないように、気をつけたほうがいいですよ。

どうも薬害裁判の、裁判所の意見をみると、
説明書がすべてということみたいです。
説明者に書いてあることを守らないか、あるいは解釈を間違えて
医者が薬を治療につかって、副作用が出た場合、その医者を罪に問うことができます。

もちろん、プロトピックを使用して、説明書に書かれていない、
脳や、精神の障害が出たと証明できれば、製薬会社や国を相手にしても勝てるかもしれません。

ステロイド外用薬の副作用の裁判で患者側が勝ったのは、
製薬会社や国を相手にしたからではありません、医者を相手にしたから勝ったのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

また、薬害は自己責任だよという趣旨の記事を書いてまいりました。

しかし、それは↓↓こういう医者はさすがに今時
もういないだろうという推測にもとずいて書いたわけです。
でも推測で物を言っていては足元を掬われますね。

以前このブログで、紹介した リー湘南クリニックとやらのブログに、
こんなむちゃくちゃなことが書いてありました。
blogtitle[1]

http://blog.livedoor.jp/leeshounann/archives/50836027.html
=================================引用はじめ
2012年05月26日14:47
☆★ アトピーは、非常に治りやすい
カテゴリまかり通るウソ,医者が治せる病気 作る病気
アトピー性皮膚炎は、「日本皮膚科学会ガイドライン」に準じ治療する。一時大流行した「アトピービジネス*」の影響で、今だステロイドは使いたくないとか、漢方を試したいとか、食事療法に専念する患者を散見するが、そのような方は「ニセ科学」の餌食になって頂くしかない。
 ガイドライン通りに治療すると、アトピーは簡単に治る。近隣の皮膚科に、数年通院しても治らないという患者が、僕のところへ来るとすぐに治る。評判が評判を呼び、アトピー患者が増えたが、すぐに治るので儲からない。
 治療法は「指の爪を短くしていただく」「入浴後、強力なステロイドを患部に塗り、ラップで覆う」「そして朝にステロイドを流し、保湿剤をすり込む」。ひっかき傷が目立つ患者には「エキザルベ」を併用する、これは僕のオリジナル。数日で炎症は治まる。そしたらステロイドを「プロトピック軟膏」に変更。場合により、経口の抗ヒスタミン剤を併用。これだけです。
 もう 10年以上前、同級生の皮膚科医・Kは「アルカリイオン水と酸性水」でアトピー治療を始め、時代の寵児となった。インチキが発覚し、またメーカからたんまりと謝礼をもらっていたため、北里大学病院(相模原)を追われた。退職後、彼がこっそりとステロイド剤を長期経口投与していたことが露見した。ステロイドの経口投与は、著効を示すが、長期投与すると重篤な副作用をきたす。現在、Kは都内で開業し大盛業、全く懲りていないようだ。

*竹原和彦・著「患者から学んだアトピー治療」に詳しい

=================================引用終わり

あきれました、
ガイドラインに、対症療法でアトピーがすぐに治るなんてどこに書いてあるんですかね?
強力なステロイドを塗ってラップで覆いなさいなんてどこに書いてあるんですかね?
ガイドラインと、薬の説明書と、この院長ブログをあわせて読んでいると、
なんか、ガイドラインって医者をハメる文書、の
ようにも思えてくるのですが・・・
って言うか、このリーとかいう人は、ガイドラインを実際に読んでいるかということも怪しいです。

アトピー性皮膚炎診療ガイドライン
http://www.kyudai-derm.org/part/atopy/pdf/atopy2009.pdf


ステロイド外用薬裁判で和解つまり勝った、江崎ひろこさんはその著書
「ステロイドいのちの電話」146ページにこう書いています。
=============================引用はじめ

この(副作用)救済基金制度へは私も一度書類を送ったのである。すると、
「この基金制度はやむなく副作用が出現した人のみ適用される。ステロイド禍は医療者のミスなのでこの精度は受けられない。相手の医者と裁判なさってください
という返事が来たのだ。それで素直な?私は指示通り裁判をしたところ、予想されたとおり因果関係はしっかり立証されたわけである。つまり、薬務課も救済制度も ”ステロイド禍は裁判で勝てる。なぜなら明白なる医療ミスであるから”と太鼓判を押してくださっているのだ。

======================引用終わり( )内はフォーミディブル

このリーとかいう医者は、説明書を熟読していないのかもしれません。
ステロイドの経口投与をする医者を非難しているようですが、
ステロイドの説明書には、
ラップなどで覆う密封療法(ODT)は全身投与あるいは長期大量塗布と
同じぐらいの(強い)副作用があるとしつこく書いてあります。


また、プロトピックの説明書には、こう書いてあります。

【効能/効果 アトピー性皮膚炎。
<効能・効果に関連する使用上の注意>
ステロイド外用剤等の既存療法では効果が不十分又は副作用によりこれらの投与ができないなど、本剤による治療がより適切と考えられる場合に使用する。】

ステロイドか昔ながらの療法を行いなさい、それでもどうしてもダメな場合に限り、
プロッピックを使ってもいいと。
プロトピックありきではない。


また、【リンパ腫、皮膚癌の発現が報告されているので、本剤の使用にあたっては、これらの情報を患者に対して説明し、理解したことを確認した上で使用する。】

使うかどうかは医者が決めるとヤバイことになるよ、
患者にがんになるよとよーく言い聞かせておいてから、患者に決めさせなさい
とも書いてあるんです。

ご丁寧にそこまで書いてあるんです。少なくとも、私にはそう読めます。



リー湘南クリニックで治療を受けた方は、この記事をコピー、拡散しておくといいですよ。
プロトピックにはリンパ腫、皮膚癌の発生があることを、厚労省も製薬会社も認めています。
将来リンパがん、皮膚がんにでもなった人は、裁判の際に、重要な証拠になるかもしれません。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

浜六郎さんは・・・
新薬承認のカラクリ
アトピーの特効薬?プロトピック軟膏は危険、がんになったらだれの責任?
「リンパ腫は明らかに発生する」と厚労省
http://www.npojip.org/sokuho/030617.html
プロトピック軟膏使用中に発見された
16歳悪性リンパ腫例

http://www.npojip.org/sokuho/031008-2.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

プロトピックの説明書はどういうわけかPMDAで調べることができませんでした、
なぜだか検索に時間がかかります、長ったらしくてウザイですが、
こちらにコピーを貼り付けておきます。


データベース更新:2012/5/13

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医薬品情報 サイト イーファーマ(トップ) >品名索引(ふ) >現表示ページ
            >薬効名索引(外皮用薬)

商品名 プロトピック軟膏0.1% 薬品情報 添付文書情報 成分一致薬品

一般名 タクロリムス水和物軟膏 規格 0.1%1g

薬効 2699
個々の器官系用医薬品
外皮用薬
その他の外皮用薬
他に分類されない外皮用薬 薬価 141.30

区分 劇 製造メーカー アステラス製薬

販売メーカー アステラス製薬
マルホ

用法/用量 1日1~2回、適量を患部に塗布する。なお、1回あたりの塗布量は5gまでとする。
<用法・用量に関連する使用上の注意>
1.皮疹の増悪期には角質層のバリア機能が低下し、血中濃度が高くなる可能性があるので、本剤の使用にもかかわらず2週間以内に皮疹の改善が認められない場合には使用を中止する(また、皮疹の悪化をみる場合にも使用を中止する)。
2.症状改善により本剤塗布の必要がなくなった場合は、速やかに塗布を中止し、漫然と長期にわたって使用しない。
3.密封法及び重層法での臨床使用経験はないので、密封法及び重層法は行わない。
4.1日2回塗布する場合はおよそ12時間間隔で塗布する。

効能/効果 アトピー性皮膚炎。
<効能・効果に関連する使用上の注意>
ステロイド外用剤等の既存療法では効果が不十分又は副作用によりこれらの投与ができないなど、本剤による治療がより適切と考えられる場合に使用する。


副作用 承認時までの臨床試験では、成人1,230例中819例(66.6%)に臨床検査値異常を含む副作用が認められた。主な副作用は熱感545例(44.3%)、疼痛290例(23.6%)、そう痒感117例(9.5%)、毛嚢炎77例(6.3%)、ざ瘡48例(3.9%)、カポジ水痘様発疹症26例(2.1%)、単純疱疹19例(1.5%)であった。
市販後の調査では、5,383例中1,637例(30.4%)に臨床検査値異常を含む副作用が認められた。主な副作用は疼痛750例(13.9%)、熱感637例(11.8%)、そう痒感182例(3.4%)、ざ瘡118例(2.2%)、毛嚢炎71例(1.3%)、カポジ水痘様発疹症65例(1.2%)、単純疱疹62例(1.2%)であった(再審査結果通知:2010年10月)。
1.適用部位の皮膚刺激感:(5%以上)皮膚熱感(皮膚灼熱感、皮膚ほてり感等)(17.8%)、皮膚疼痛(皮膚ヒリヒリ感、皮膚がしみる等)(16.8%)、(0.1~5%未満)皮膚そう痒感[刺激感は入浴時に増強することがあり、通常、塗布後一過性に発現し、皮疹の改善とともに発現しなくなるが、ときに使用期間中持続することがある。
高度の皮膚刺激感が持続する場合は、休薬もしくは中止する]。
2.皮膚感染症:(0.1~5%未満)皮膚細菌性感染症(毛嚢炎、伝染性膿痂疹等)、皮膚ウイルス性感染症(単純疱疹、カポジ水痘様発疹症等)、皮膚真菌性感染症(皮膚白癬等)[このような症状が現れた場合には、適切な抗菌剤、抗ウイルス剤、抗真菌剤等を併用し、症状が速やかに改善しない場合には、本剤の使用を中止する]。
3.その他の皮膚症状:(0.1~5%未満)ざ瘡、ざ瘡様皮疹、丘疹、皮膚乾燥、接触性皮膚炎、紅斑、(頻度不明)酒さ様皮膚炎、適用部位浮腫[このような症状が現れた場合には、その部位への使用を中止する]。
4.皮膚以外の症状:(0.1%未満)皮膚以外の感染症(上気道炎、リンパ節炎等)[皮膚以外の感染症が発現し、遷延する場合には本剤の使用を中止する]、頭痛、頭重感。
副作用の頻度は、承認時までの臨床試験(成人1,230例、小児356例)及び市販後の調査(5,383例)の成績を合算して算出している。


使用上の注意 (警告)
1.本剤の使用は、アトピー性皮膚炎の治療法に精通している医師のもとで行う。
2.マウス塗布癌原性試験において、高い血中濃度の持続に基づくリンパ腫増加が認められている。また、本剤使用例において関連性は明らかではないが、リンパ腫、皮膚癌の発現が報告されているので、本剤の使用にあたっては、これらの情報を患者に対して説明し、理解したことを確認した上で使用する。
3.潰瘍、明らかに局面を形成している糜爛に使用する場合には、血中濃度が高くなり、腎障害等の副作用が発現する可能性があるので、あらかじめ処置を行い、潰瘍、明らかに局面を形成している糜爛の改善を確認した後、本剤の使用を開始する。

(禁忌)
1.潰瘍、明らかに局面を形成している糜爛への使用。
2.高度腎障害、高度高カリウム血症のある患者[腎障害、高カリウム血症が増悪する可能性がある]。
3.魚鱗癬様紅皮症を呈する疾患(Netherton症候群等)の患者[経皮吸収が高く、本剤の血中濃度が高くなるので、腎障害等の副作用が発現する可能性がある]。
4.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人。
5.小児等。
6.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。
7.PUVA療法実施中等の紫外線療法実施中の患者。

(原則禁忌)
皮膚感染症を伴う患者[皮膚感染症が増悪する恐れがある]。

(慎重投与)
1.腎障害、高カリウム血症のある患者[腎障害、高カリウム血症が増悪する可能性がある]。
2.高度肝障害のある患者[薬物代謝能が低下し、本剤の血中濃度が上昇する可能性がある]。
3.全身に皮疹を認める紅皮症のある患者[経皮吸収が高く、広範囲の使用により、本剤の血中濃度が上昇する可能性がある]。

(重要な基本的注意)
1.重度皮疹もしくは塗布面積が広範囲にわたる場合は、血中濃度が高くなる可能性があるので、本剤使用開始の2~4週間後に1回、その後は必要に応じて適宜腎機能検査を行い、異常が認められた場合には、直ちに使用を中止し、適切な処置を行う。
2.本剤使用時は日光への曝露を最小限にとどめる(また、日焼けランプ/紫外線ランプの使用を避ける)。
3.2年以上の長期使用時の局所免疫抑制作用(結果として、感染症を増加させたり、皮膚癌の誘因となる可能性がある)については、臨床試験成績がなく不明である。
4.皮膚感染症を伴うアトピー性皮膚炎患者には使用しないことを原則とするが、やむを得ず使用する場合には、感染部位を避けて使用するか、又はあらかじめ適切な抗菌剤、抗ウイルス剤、抗真菌剤による治療を行う、もしくはこれらとの併用を考慮する。
5.使用後、一過性に皮膚刺激感(皮膚灼熱感、皮膚ほてり感、皮膚疼痛、皮膚そう痒感等)が高頻度に認められるが、通常、皮疹の改善とともに発現しなくなるので、皮膚刺激感があることについて患者に十分説明する。

(相互作用)
併用禁忌:本剤使用中にPUVA療法等の紫外線療法を行わない。

(高齢者への使用)
一般に高齢者では生理機能が低下しているので注意する。

(妊婦・産婦・授乳婦等への使用)
1.妊婦等:妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には使用しない[動物実験(ウサギ、経口投与)で催奇形作用、胎仔毒性が認められたとの報告がある]。
2.授乳婦:母乳中へ移行する可能性があるので使用中の授乳は避けさせる。

(小児等への使用)
低出生体重児、新生児、乳児又は2歳未満の幼児では使用経験がなく安全性は確立していないが、2歳以上の小児等ではより低濃度の小児用製剤でも有効性が認められているので、血中濃度上昇により副作用が発現する可能性を考慮し、小児等では本剤を使用しない。

(適用上の注意)
適用部位:皮膚以外の部位<粘膜等>及び外陰部には使用しない。また、眼の周囲に使用する場合には眼に入らないように注意する(万一、眼に入った場合には刺激感を認めることがあるので直ちに水で洗い流す)。また、眼に入った場合、洗い流した後にも刺激感が持続する場合は、医療機関を受診し治療を受けるよう指導する。

(その他の注意)
1.アルビノ無毛マウスに40週間にわたりUVA及びUVBを照射し、その後12週間無処置期間を設けて観察すると試験動物のすべてに皮膚腫瘍が発生するが、この試験系において紫外線照射と並行して本剤を塗布すると皮膚腫瘍の発生時期が早まることが示されている。
2.マウス塗布癌原性試験で高い血中濃度の持続に基づいたリンパ腫増加が認められた。
3.ラット(1.0~3.0mg/kg、皮下投与)で、精子数減少及び精子運動能低下が、また高用量群では繁殖能軽度低下が認められた。



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コメント

No title

身内が阪南中央病院に脱ステで入院していて、入院患者さんの中にはプロトピックを使用していた方もいました。いやー脱プロは本当に大変みたいです。ステみたいにすぐにリバウンドがこないし、皮膚も脱ステより酷い状態になります。治ったと思うとまたリバウンドの繰り返しみたいです。美人すぎる議員さんも薬がきかなくなるとどうするんでしょうか?免疫抑制剤、内服でしょうかね。そうすると腎臓が悪くなり、どうしようもなくなります。ステ使用だけでも腎臓が悪くなり、脱ステした人もいましたが大変みたいでした。まあ透析になれば死ぬまで病院は儲かるわけだからステもプロトピックもすすめるでしょうね。

  • 2012/05/29 (Tue) 19:28
  • オレンジ #-
  • URL
No title

オレンジさん、
情報をありがとうございます。
プロトピックは怖いようですね。

ブログの医者が、儲けのためにやっているとは思いたくありませんが、
皮膚科の看板をあげた医者が副作用がないと信じ込んでいたら
どうしようもありません。

  • 2012/05/30 (Wed) 07:30
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
  • URL
悪評医師

こんな評判のトコです。
http://caloo.jp/hospitals/detail/2141024200/reviews

  • 2013/04/06 (Sat) 23:49
  • #KnHW2vQ.
  • URL
No title

上の方、情報ありがとうございます。

これほどひどいとは!!

リー湘南クリニックのブログは
当ブログ開設当時から、読みにきてくださるブロガーの方のご贔屓ですので、
悪口書きにくいんですけれど(笑)

最近このセンセイ、食べ物が飲み込めなくなって、胃ろうや放射線治療を受けているみたいですね。

==============クリニックのブログより、以下引用
入院後の顛末は後でご報告するとして、入院する(2月24日)数日前から体調が悪くなり、知人らの強い勧めで、急遽入院することになりました。咳きや痰が出ないので看過していましたが、肺炎が体調不良の原因でした。
 以下は、救急外来で、家族への「病状、処置説明書」。
#1 食道癌疑い
#2 リンパ節転移疑い(頚部中心、腹部リンパ節も一部腫大)
#3 誤嚥性肺炎(#1、2によると思われる)
#4 血小板減少症
 まず、#3から加療して行き、症状改善したら#1、2の診断を行っていく方針。
#4など(=播種性血管内凝固症候群の予兆)全身状態が不安定になる要素あり、急変の可能性ある。⇒急変時は機械的延命(心マッサージ、人工呼吸器)はしないことで家族は了解された。

 3月21日現在、化学放射線療法 16Gy終了(40Gyの予定)。まだ飲み込めませんが、いずれ良くなると思います。心の底から、「早くビールを飲みたい」。
=================終わり

この期に及んで、まだ他の医師の悪口書いてます。
この人まだ若いと思うんですが、
自分が病気になってしまったら、説得力はないです。

  • 2013/04/07 (Sun) 13:27
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
  • URL
No title

私の主人は前立腺がんでしたが骨転移はないと言い切られ、薬ももらえず無治療の末、下半身不随となりその1年後に亡くなりました。
結果ガンなので亡くなったのは仕方ありませんが、亡くなるまでの車いすでの生活はこの先生にかからなければ避けられたと思って後悔しています。
自分の考えに賛同する人間だけを周りに従え、医者とは思えないような暴言を吐くような悪魔です。
今回の病気は報いだと思っています。
主人以上に苦しんで逝ってほしいと願っています!

  • 2013/08/09 (Fri) 15:57
  • #-
  • URL
No title

上の方、

ご主人お気の毒なことでした。

そしてこれほどひどい医者だとは思いもしませんでした。
食道がんの手術もしたみたいですが、
最近はブログの更新もありません。
因果応報とは、こういうことを言うのでしょう。

  • 2013/08/09 (Fri) 20:45
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
  • URL

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