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不正選挙

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リチャコシさんのブログからです
==================================引用はじめ

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201212/article_200.html

不正選挙で当選した自民党議員の方へ
                          作成日時 : 2012/12/19 17:32

今度の不正選挙で一番ビビっているのは、当の自民党議員であると思います。彼らは、国家丸ごとのとんでもない不正が行われたのを知ってしまいました。出口調査ではどう考えても大敗だったのに、なぜか、大差で勝ったことにされてしまった....ほかの同僚も同じことを言っている....こんな大規模な不正が日本で行われ、自分も当事者だなんて....。

そんな強い力を持った黒幕が日本を動かしていると初めて知ったB層議員もいるでしょう。自分の周囲を見渡してみれば、当選したのは、「戦争大好き政治屋」ばかり。安倍も早速、米国に媚を売り改憲に向けて動き出している。そのさきにあるのが、「戦争」であることくらいいくら馬鹿でもわかるでしょう。世界戦争を誰かがはじめようとしています。

自分が身を置いている政治組織が恐ろしい計画を持ち、国民を欺いて戦争に突き進もうとしている。どう考えても、「米国」にしかそんな力はない。そんな国家に反逆するような行為に自分も加担しなくてはいけないのか?

初めて知った「裏の権力」の恐ろしさ、強引さに震える思いでしょう。逃げ出したくなっているはずです。いくら金を積まれても、そこまではできない....そういった議員が声を上げるのを待っています。一人上げれば、追従者が次々に出ます。

告発者には、堂々と声を上げ、身分を晒すことが自分を守る手段になります。こそこそと動いたら、消されます。

大胆に行動することが最大の防衛策です。裏社会は弱者に強く、強者に弱いのです。

黙って知らんぷりを決め込んでいても、裏社会はあなたの顔色を伺い「アブナイ」と判断したら抹殺します。「一味の仲間」でない議員さんは特に狙われやすいので注意が必要です。邪魔な人士は「病気」で殺されます。CIAによるインドネシア大虐殺の歴史を学んでください。


リチャード・コシミズでした。

====================================引用終わり


前回の記事に書いた、三原じゅん子さんなんて、危ないんじゃないですか??
子宮頸がんの手術して、啓発活動しているそうですから、
「病気」で殺されないように、気をつけてもらいたいものです。

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ちなみに、
「病気」で殺されるのは、何も政治家だけではないでしょう。
マイケルジャクソンさんも、スティーブジョブズさんも、中村勘三郎さんも
世界中の人が知っているセレブであろうが、
世界に二人といない、すばらしい才能を持った人であろうが、
ほんのわずかのお金(たかが手術代、たかが薬代)のために、
平気で「病気」で殺されているんです。

ほんのわずかな武器代で儲けたい人にとっては、
私たちの命なんてまったく何の価値もないのです。

B層に甘んじていては、天寿を全うすることは難しいです。
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