昭和天皇は、輸血によって亡くなったらしい

がん細胞は、白血球のなかの、
NK(ナチュラルキラー)細胞という、リンパ球がやっつけてくれます。

その、がんをやっつけてくれる、白血球とはなんぞやと、疑問がでてくるわけです。
それでがんをやっつける白血球のがんの、治療法を調べています。

白血病の治療法というものがまた、くわせものだったんですね~。
骨髄移植、造血幹細胞移植なんて、これこそが”真っ赤な嘘”
というものだと思います。

だいたいにおいて、”輸血”というものが百害あって一理なしの、
トンデモなんですから・・・



まずはこの動画を見てください。


この動画のなかで、古歩道・ベンジャミンさんが昭和天皇が亡くなられる前の
報道について、しゃべっています。

若い方はご存じないと思いますが、
私は当時まだずいぶん幼かった(笑)のですが、よく覚えています。
幼い私でも、ちょっとおかしいんじゃないかと、思いました。

何度も何度も、
輸血しました、下血しました、の繰り返しです。
ひとりの87歳のおじいさんが亡くなるときに、
こんなにも輸血、輸血と、どうして輸血ばかりするのかって・・・

船瀬さんが言うように、
自衛隊員の血液を採って輸血したとすれば、
間違いなく、昭和天皇は輸血によって死期を早めましたね!!

エホバの証人輸血拒否事件なんていうのもありましたが、
あれも今から思えば情報操作だった可能性があります。
http://matome.naver.jp/odai/2137925007340411801



骨髄移植、造血幹細胞移植を受けるとき、
レシピエントは、致死量を大きく超える抗がん剤と、
全身への放射線照射によって、骨髄と白血球を皆殺しにしなければ

他人の造血幹細胞を、体の中に入れることができないのです。
ミニ移植であっても、免疫抑制剤を投与しなくてはならないのです。

なぜかというと、白血球の役割は、
体の中に入ってきた異物と闘うのが仕事であり、その中心的役割をする、
自分自身のリンパ球と、外から入れたリンパ球がけんかをして
GVHDという行き着く先は、死しかないという、状態になるからです。


GVHDは、単純な輸血でも起こりえると、
安保さんの本なんかを読んでいれば、だいたいわかってきます。

いくら25年前とはいえ、
日本の最高峰の医者がこんな基本的なことを疑問に思っていなかったって
信じられません。


赤十字の血液センターの血液でも、同じようなものです。
こちらは血液製剤ですから、リンパ球は放射線で殺されているんだそうですが、

血液の成分を操作して、添加物を加えて、放射線を照射したら、
これはもうハンバーグやサラミを、筋肉とか、血液とか、呼ぶのはおかしくて、
ぜんぜん別物であると主婦でもわかるというものです。

おかしなことに、俳優の渡辺謙さんは
昭和天皇がなくなられた年に、白血病を発症したといわれ、
白血病の治療を受けて完治した、とされているのですが、
その治療の信頼性は、どれほどのものであったでしょう?



まあ、結局、謙さんは
白血病の治療中に受けた、輸血によって、C型肝炎に感染したそうですが。

献血で集めた血液のリンパ球を、放射線で殺すことができたとしても・・・


高度情報科学技術研究機構のHPより
輸血血液への放射線照射(GVHDの予防)によれば
http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_No=08-02-02-12
==============================引用はじめ(抜粋)
3.放射線照射の問題点
 放射線照射血液の輸血後の長期的な影響、つまり突然変異による発癌の問題については、自己複製能をもつリンパ球や将来白血球、赤血球、血小板になる細胞が照射によって突然変異を起こす確率、その変異した細胞が生き残る確率、さらに患者体内で拒絶されずにいる確率などをかけ合わすと、大きな危険性はないと予想される。しかしながら、ヒトでの安全性は十分確認されていない。
また、15Gyから50Gyの照射線量域では、輸血用血液に混入しているウイルスなどの微生物を不活化することはできず、突然変異を誘発する可能性は否定できない
================================引用終わり

放射線の致死量は、7グレイ(シーベルト)でしたよね。

とてつもない線量の放射線によって、突然変異した血液成分と、
突然変異したウイルスが混入している可能性がある液体を、
血管に直接注射するんです。

発がん性もあるでしょう、
未知の感染症が蔓延してもおかしくありません。

皆さんこの事実、どう思われますか?


私は気が小さいので、
こんなのを知っちゃうと、ぎゃーーーっ!!と叫んで発狂したくなります!!
恐ろしいじゃありませんか!!


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もちろん、手術などで、輸血は危険ということで、
輸血をやらない病院も出てきたようです

しかし油断もすきもありません。
遺伝子組み換えホルモン製剤、エリスロポエチン、
つまり人工的に赤血球を増やす薬を使っちゃうんですね。

危ないと思いますよ。

同じく白血球を増やす薬、遺伝子組み換えG-CSFが、
どれほどひどい薬か、当ブログでも書きましたが、

手術に当たって、こんなものを投与するなんていうのであれば、
救急医療も、終了です。
一切信用はできません。



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メモ、あるブログのコメントより
====================================
数日前に母を亡くしました。去年の冬定期健診で異常がみつかり、精密検査したら急性骨髄性白血病と診断され余命3カ月と言われました。高齢なので完治する可能性は、ほぼなしと言われ、母も納得して延命治療は拒否しました。
2カ月間は普通の人と同じように過ごせましたが、輸血をしたら数日後に容態が急変し、高熱でうなされ緊急入院させられ、「肺にカビがある」と言われ延命治療はしない約束なのに入院させられ、日に何本もの点滴や薬漬けの毎日を強制させられ、「病院を出たい」という母の切実な願いをかなえるため、半ば強引に病院をでました。(入院期間25日)
そのとき医者には「血でおぼれる、3日ともたない」と脅かされたが、実際は血痰が出た程度で高熱には多少苦しみましたが、10日ほどで安らかに他界しました。母に「医療と薬の癒着関係」・「病院は金をむしり取るだけの所」・「医療や薬による人口削減のしくみ」を話すと納得し、最後の最後で覚醒し、あの世に旅立って逝きました。
 誕生日一緒 2014/03/10 11:49
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コメント

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  • 2014/05/12 (Mon) 11:01
  • #
No title

上の方、

そうでしたか、今はなんともなくて良かったですね。

自己輸血について、次回記事にしようと、まとめているところです。

それにしても、ベンちゃん、健康について語るなら、
もう少し痩せた方が、説得力あるかもね~

  • 2014/05/13 (Tue) 10:19
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
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