WHOが、抗がん剤は使わないようにと言いだした・・・事実は小説より奇なり・・・これが本当だったらすごい話(私は本当だと思う)

このネタで、長編小説が何冊もかけるんじゃないかというほどの、
すごいネタです!!

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mikaさんのブログ、「癌と闘わずに。。。」のコメントで紹介されていた情報です。
http://ameblo.jp/3bikinoneko-y/entry-11899598490.html

とうとうWHOが、抗がん剤の使用をやめるように言い出したらしいです。

6月13日の金曜日に飛行機事故で死んだ(殺された)
リチャード・ロックフェラーは、
抗がん剤が「百害あって一利なし」である事を、公表しようとして
(父が築いた医療マフィアに)殺されたんじゃなかろうかと、
いう事みたいです。


新井信介(あらいしんすけ)さんのブログからです
http://www.k2o.co.jp/blog2/2014/07/post-1223.php
=============================引用はじめ
WHOが抗がん剤の使用をやめるようにいいだした。
あとは各国の国内法の問題。


 こんにちは。

5月21日、日本で福井地裁が大飯原発に再稼動「差止め」判決を出し、天皇皇后が足尾鉱山を訪問されたとき、ジュネーブにあるWHOでは、癌治療に使われる抗がん剤に関し、熱心な議論が始まっていた。

そして、6月13日(金)に、ローマ法王フランシスコが、マネー崇拝を完全否定し、「戦争を起してでも利益を追う旧い体制を排除する」と宣言したのとほぼ同時に、ロックフェラー家に不幸が起きた。この時には、真剣に、FRB(通貨マフィア)に代わる新しい通貨システムの話し合いが始まり、WHOでは抗がん剤をやめる決定が下りていた。

 法王フランシスコの言う「旧い体制」を、戦後、もっとも支え、それによって大繁栄したのは、「お花畑状態になった日本」の産業界です。日本人は平和憲法があるからといって、世界の悲劇を他人事ととらえ、世界全体の中で、日本の国家と産業界がどんな位置づけが分からないままでした。「町人国家」と呼んだものがいたくらいでした。

それが今では、はっきりわかります。 悪魔の僕だったのです。今のイスラエルをみてください。

先日、いい話があるといったのは、5月末に、WHOが抗がん剤の効用を否定するどころか、抗がん剤の害毒を認めたことをうけ、日本では、ようやく7月15日に、癌治療の現場で、「抗がん剤を使わせる指導」を撤回することが決定したことです。ただ、すぐに、法律で禁止したり、行政指導をすることではなく、当面は、各医療機関がこれまで買ってある備蓄分を使うことを容認し、そのあとに通達が出されるとのことのようです。

 どこまでも、医療業者の利益をまもりたいのが日本の「お上」の姿勢なのです。それでも、「抗がん剤」否定の流れが始まったのは事実ですので、これはいいことです。 ここでは、国民が、大いに、声を上げねばなりません。

 この5月からの流れを考えますと、6月13日(金)の朝に、リチャード・ロックフェラーが殺されたのは、彼が抗がん剤の内情を大々的に公表する決意を、父のデビッドに伝え、これからは、本来のまともな医療に取りかかれると、贖罪と希望に胸高鳴っているところを、この動きを知るアメリカの医療マフィア(これは父のデビッドがつくりあげた)によって犯行が実行された、と考えられます。これが、真相でしょう。

 では、日本の医学会は、どうなっていくのでしょう。

ロックフェラー医学に倣って、様々な要因で平気で癌や病気をつくり、対処薬をつくり、高額治療でおおいに儲ける。その代表が抗がん剤、そして、陽子線治療。東大を中心にした日本の医学会では、こんなことばかりしてきたから、当然、福島の原発事故は、最高の実験台となり、首都圏住民の被曝は、さらなる飯の種となった。 「食べて応援」「瓦礫処理」も、儲けのタネである、「癌」を拡散するものだった。

 しかし、BRISC開発銀行を登場させた「力」は、この真実を知り、それを止めだした。

ただ、それでも、国家主権と各国の権力事情が尊重され、それぞれのペースで、この体制を止めさせることに。日本の場合は、医療業界、マスコミ、教育、保険、と、すべての業種の利害に関わるだけにあいまいなままで進行する。 ここで、また、幸不幸、運不運がでてしまう。 国民が、「羊」であり、「社畜」のままだからだ。

 安倍政権のうちに、真実が出ることはない。日本全国各地の医療機関の医者たちが、猛反省するにも時間がかかるでしょう。俸給が保証される地位のみを目指し、本当の勉強(いかにいい社会を創るか)や学問(真理・真実の探究)をしたことのない人ばかりなんだから。特に、今の厚生大臣は、パソナ仁風林に入り浸っていた田村。 この人間に、そんな見識も人間としての度量も道徳観もない。 

「お上」依存とは、自らの命と魂を、進んで、悪魔に売り渡すこと。 これが「淘汰」の現場の真実。 覚醒しなきゃ。
2014年7月22日 07:36

==============================引用終わり

家族内で戦争やっているんですからおっかないですね。
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ローマ法王が、言ったという言葉も本当みたい
フランシスコ法王が
“もうじき世界経済が崩壊する”と警告

http://j.mp/1nogGK8



私はこの新井さんという人は、よく知りませんが、

私も新井さんと同じような事を考えていたんです。

http://aoamanatu.blog.fc2.com/blog-entry-717.html
それはマレーシア航空機の撃墜事件について
その飛行機には、オーストラリアで開かれる、
国際エイズ学会に出席する予定だった。
多数のエイズの研究者と
エイズ研究者として著名な同学会の元会長、ヨープ・ランゲ氏
WHOの報道官が乗っていたというんですね。


撃墜事件は、やらせであるという可能性が高いようで、

マレーシア航空便撃墜事件:偽旗作戦を示す証拠の数々
                              (新井さんのブログより)



そしてこれが肝心かなめ、

エイズ自体が、性感染症なんかではなく、
治療薬を売りつけて、儲けるために作られた病気であるというのです。

エイズウィルスの嘘(インフルワクチン接種後HIVテスト陽性に?)


くわしくは、こちら、
「タマちゃんの暇つぶし」
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-8357.html

===============================引用はじめ
(動画の投稿者によるコメント)
HIVウィルスは実際には存在しないし、テストはでたらめでアフリカの人が特定の遺伝­的素因をもつことにより、HIVのテストが陽性になると動画中では語られています。
さらに、ホモセクシャルの方たちとの関連性もないという事です。
これって本当の事だろうか?と、思い調べてみたら、2006年3月号の医学雑誌ニュー­・イングランド・ジャーナル・オブ・メディスィンにインフルエンザワクチンがHIVの­テスト陽性の原因となるという論文が有りました。リンク先は
http://liamscheff.files.wordpress.com/2009/11/flu-vaccine-tests-positive.pdf

=============================引用終わり

[ダイジェスト版]エイズの真実 〜エイズは性感染症ではない〜




こんなふうに
治療薬によるジェノサイドです
とか
エイズウイルスをみた人はいません(ないということ)
インフルエンザワクチンの副作用です
、とか、
製薬会社が科学分野の最高機関を支配しているからです
なんてしれっといわれてしまったら。

がん利権と一緒で、困る人がいるのでしょう。

どうもこの、動画を見ていると
フォミのシロウト判断ではありますが、

HIVの検査自体がインチキみたいです。
HIV検査というのは、何かの抗体があるというだけで、陽性となるみたいです。
インフルエンザワクチンのリーフレットに、
HIVテストが陽性になると書いてあるというのです

つまり、インフルエンザワクチンでも、他のものでもでしょうが、
何かのたんぱく質か何か不純物を、直接体内に注射すれば、
当然何かの抗体ができますから、それで陽性と診断されてしまったら、
病気でもないのに、危険なエイズの治療薬を売りつけられて、
ジェノサイド・・・殺されてしまうわけです。





エイズについてはすべてがでたらめでした、
副作用による死亡率が高く、値段も高い、治療薬を売るための、
作られた病気でしたと、国際エイズ学会で、
研究者たちに動画のようにしゃべられてしまうとしたら、

リチャード・ロックフェラーのように、飛行機事故で、
殺されてしまっても、何の不思議もないと思います。

がんでも、エイズでも、コレステロールでも、難病でも、
同じ事かもしれません。
怖い病気なんかではないのに、怖い病気だと、信じ込まされ、
治療薬という、病気より怖い毒を飲まされ
(放射線を照射されて)いるんです。


新井さんの記事についてですが、
日本で、これに気付く人は少ないでしょう。

がんの闘病ブログなんかを見ていると、悲惨です。
ほとんどガン治療依存症なんじゃないかと、思うような人が多いです。

病院で、
血液検査の数値が悪いから、身体の状態が良くなってからじゃないと
抗がん剤(放射線)治療ができません、と言われ、
ガーン!!とがっかりする、患者たち!!

第3者から見るとおかしいんですが、本人はいたって真面目。
変ですよね~

WHOが本当の事をいいだしたら、
患者たちはWHOに文句をいいに行くんじゃないですか?
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コメント

No title

WHOが言ったという説はねつ造であることが分かっております。

2014年12月3日に他ならぬWHOが次のような文書を発表しています。

http://www.who.int/mediacentre/news/releases/2014/preventing-cervical-cancer/en/

ここで
「Tertiary prevention: access to cancer treatment and management for women of any age, including surgery, chemotherapy and radiotherapy. 」
と化学療法などを使用することをむしろ推奨しております。

  • 2015/03/22 (Sun) 14:43
  • ミルク #qbIq4rIg
  • URL
No title

ミルクさん、

ジョークですよ、ジョーク!!

”本当でない可能性が高い”から”これが本当っだったらすごい話”と書き、
新井さんという人は保障できない断りを書き、
本当だったら病院の言いなりになっているがん患者がWHOに文句を言いに行くだろうと書いたんです。

WHOが抗がん剤を使えと言おうが、使うなと言おうがおなじ事です。
(私は個人的にWHOが何を言おうと抗がん剤は使わないつもりです)

引用元の新井さんのブログは、新井さんの脳内妄想なのか、
どこからか電波がビビビと来たのか知りませんが、

”新井さん”と同等に信用できないのが、”WHO”という皮肉でもありますよね。

ところでミルクさんは、この、エイズの動画についてはどう思いますか。

  • 2015/03/22 (Sun) 17:17
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
  • URL
No title

根拠のないものを皆でまとめ上げれば、根拠があるように見せかけられる、
非常にわかりやすい例だと思いました。

「専門家」の集まりは利権が~とか言いますけど、
「自分の意見を後押ししてくれる専門家っぽいひと」の意見なら利権がからんでいても肯定するという良い例かなと。

  • 2015/04/11 (Sat) 11:26
  • ミルク #-
  • URL
No title

ミルクさん、

利権も何も私には関係ないです。
だって、抗がん剤のような薬は使わないと決めていると何度も書いてます。

健康保険制度だって、1回ちゃらにして、
保険に入りたい人は、アフラックでも何でも、入ってもらって、
抗がん剤でも、HIV治療でもじゃんじゃんやってもらえばいいじゃないですか。

  • 2015/04/11 (Sat) 12:09
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
  • URL

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