スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

この国ではいつからか「処方薬中毒は普通のこと」になってしまったらしい

前回10月5日の当ブログ記事では、
「江本孟紀は日本カジノディーラーズ協会の会長とやらをやっている
あやしすぎる」という主旨の記事を書きました。

RIMG0361.jpg
その翌日10月6日の朝日新聞朝刊に江本孟紀のでかい記事が!!
今は、都議会のヤジを問題にしている場合ですか?
皆さん気をつけて!!朝日新聞も怪しいですよ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

では、本日の本題です。
日本では、処方薬依存が蔓延していますが、
首相までステロイド依存になっていたとは!!

潰瘍性大腸炎という難病は、アサコールで治ったんじゃなかったっけ?
腹痛がひどいときに、9錠もステロイドを飲むとは・・・
・・・そういう人が首相やってるってどーよ。
ステロイドは消化器にダメージを与えると、副作用には書いてありますね。



551284_315333821923401_364809446_n[1]
(ステロイドの副作用には、のどが渇く、というのがあります
甘いもの(ブラックサンダー)が大好物で、選挙カーの中でも食べるほどらしいです。)



国民も心配!
健康不安説が流れる安倍晋三首相

潰瘍性大腸炎という難病を克服し再登板した安倍晋三首相。国民は政策や外交以上にこの難病を本当に克服できたのかが心配の種ですが、もう健康不安説が流れ始めています。
http://matome.naver.jp/odai/2135842796050168401
更新日: 2014年09月19日

============================引用はじめ(抜粋)

■番記者も知らない本当の病
安倍首相「すい臓がん」兆候


難病に指定されている潰瘍性大腸炎に長年苦しんできた安倍首相は、特効薬とされる『アサコール』を服用して、何とか公務をこなしているのが現状だ。ただ「最近はトイレに行く回数が急に増えてきた印象がある」(全国紙政治部記者)といい、悪化している兆しがある。アサコールと併用しているステロイド剤の影響も大きいという。
 「安倍首相は腹痛がひどい場合、ステロイド剤を9錠も飲むことがあるようです。その副作用で、最近は顔が満月のようにむくむ“ムーンフェース症状”が出たり、もともと良くない滑舌が悪化している場面によく出くわします。さらに、ステロイド剤の多用は歯の組織もボロボロにするらしく、歯医者通いが増えてきました」(首相側近)
出典
番記者も知らない本当の病 安倍首相「すい臓がん」兆候(2) - リアルライブ

確かに新聞に載っている安倍首相の動静記事を見ているだけでも、7月から歯科に通う回数が増えた。6月まで月1回ペースだが、7月は3回、8月に至っては4、6、11、12日の計4回。とりわけ12日は静養のため訪れていた地元の山口県で、各地であいさつ回りにいそしむ途中で、支援者の歯科医に診療を頼んだほどだ。「急な通院と称して、会議や宴席をドタキャンするケースも出てきた」(政府高官)という。
 一時は「寛解宣言」までして完全復活をアピールした安倍首相だが、今も大腸、さらに口腔の状態に悩まされている姿が浮かぶ。

 しかし、こうした問題はすべて潰瘍性大腸炎に起因するもので、ある意味では想定内といえる。本当は、もっと深刻な病が安倍首相を襲っていたのだ。
出典
番記者も知らない本当の病 安倍首相「すい臓がん」兆候(2) - リアルライブ


広島市が激しい土砂災害に見舞われた8月20日、夏休み中だった安倍首相は、別荘のある山梨県でゴルフに興じていたが、いったん帰京した。そして当日の午後7時半過ぎには、別荘にとんぼ返りしている。
 「首相周辺は『書類を取り帰った』と釈明しているが、絶対に会わなければならない人物がいたのです。それは、慶応大学病院の主治医でした。いつものように大腸を診てもらうなら、わざわざ批判を浴びてまで別荘に引き返す必要はなかった。実は、すい臓に腫れが見つかったようなのです」(安倍首相に近い政治ジャーナリスト)

 すい臓--。そういえば、安倍首相の父・晋太郎氏は首相の座を目前にして、すい臓がんで亡くなっている。晋太郎氏は当初、周囲から本当の病名を隠されていたが、「がんです」と告知したのは、当時秘書を務めていた次男の安倍首相だった。
出典
番記者も知らない本当の病 安倍首相「すい臓がん」兆候(2) - リアルライブ


「腫れが自己免疫性すい炎によるものであれば、ステロイド剤が非常に効果があるとされています。ただ、安倍首相は潰瘍性大腸炎でずっと服用しており、その中ですい臓が腫れたというのは、どうにも解せない。何より、すい臓がんは強い遺伝性があることで知られています。もしかすると安倍首相は、すい臓に公表できないような病気を抱えているのではないでしょうか」(同)
ちなみに、安倍首相が通う歯科医は、ほとんど永田町にある衆議院第1議員会館内の「歯科診療室」である。「国会議員お抱えだけに、歯科をカムフラージュにして別の医師の診察を受けていても、周囲は気付かない」(全国紙政治部デスク)のも事実だ。

 首相の“本当の病状”は、国家のトップ・シークレット。側近として仕える官邸スタッフなら、兆候どころか、ある程度の説明は受けていても不思議ではない。そんな中で敢行された官邸の“封じ込め人事”は、何を意味するのだろうか。
出典
番記者も知らない本当の病 安倍首相「すい臓がん」兆候(2) - リアルライブ

■安倍首相 持病の治療を隠すほど
症状が悪化している可能性も


週刊ポスト9月5日号では、8月初めの安倍晋三首相の「9日間で4回」という頻繁な歯医者通いについて、「持病の潰瘍性大腸炎の悪化と関係しているのではないか」と見る専門家の指摘を報じた。

 安倍首相の変調は歯医者通いだけではない。昨年の通常国会では、長時間の審議のさなか、安倍首相が水筒から何かを飲む姿が見られた。

 一部では「アベノボトル」と呼ばれたこの水筒、記者団に「中身は栄養ドリンクか」と質問されると、首相は「ちょっと温度がある」としか答えなかった。後に首相側近は、「国会で出る水は氷が入っていてお腹を冷やすので、常温の水を持参している」と補足説明している。
出典
安倍首相 持病の治療を隠すほど症状が悪化している可能性も│NEWSポストセブン


安倍首相の健康管理について、興味深い情報がある。さる8月20日、山梨県の別荘近くでゴルフを楽しんでいた安倍首相は、広島の集中豪雨による土砂災害を受けて急遽上京して対策会議に出席したが、その夜に再び別荘に戻ったことが「危機意識がない」と批判されている。
出典
安倍首相 持病の治療を隠すほど症状が悪化している可能性も│NEWSポストセブン


政府側は「身一つで(官邸に)来てしまったため、別荘に戻った」と釈明しているが、首相本人がわざわざ着替えを取りに戻ったとは考えにくい。   謎の行動について、「総理には複数の医師がついている。その1人を別荘に呼んでいて、外部に知られないように診てもらう必要があった」(自民党議員)という情報が流れているのだ。

 公表している持病の治療を隠したくなるほど症状が悪化しているのではないかという見方だ。

 だとすれば、問題は国の舵取りに関わってくる。ステロイドは、精神に副作用を及ぼすことでも知られているからだ。福岡大学筑紫病院で消化器内科を専門とする松井敏幸・教授はこう語る。
出典
安倍首相 持病の治療を隠すほど症状が悪化している可能性も│NEWSポストセブン


「ケースは少ないが『ステロイド精神病』になる可能性がある。落ち着きがなくなり、不眠や興奮しやすいなどの症状です。原因は解明されていないが、ステロイドはホルモン剤なので、脳の中の興奮しやすい部分に影響を与えると見られています」

 一国のトップが精神的に異変をきたせば、ことは深刻である。副作用とは断定できないが、首相周辺では最近、いわゆる「キレる」首相の様子を不審に感じる者が少なくないことも事実なのだ。外交、経済など待ったなしの問題が山積する中で的確な判断ができなくなれば、国益にかかわる。
出典
安倍首相 持病の治療を隠すほど症状が悪化している可能性も│NEWSポストセブン


さらに昨年から今年にかけて、安倍首相の「トイレの回数が増えているらしい」(自民党国対幹部)という証言もある。

 アベノボトルの中身が“ただの水”かどうかはわからないが、気になるのは「喉の渇き」と「頻尿」が潰瘍性大腸炎に使われるステロイドの副作用として知られていることだ。仮に頻尿ではないとしても、トイレ回数が増えているとすれば大腸炎の悪化でかつてのひどい下痢状態に近づいている可能性も否定できない。

 また、安倍首相の顔が時折パンパンにむくんでいるように見えることに気づいている読者もいるのではないか。ステロイド薬には「ムーンフェイス」と呼ばれる顔がむくむ副作用が出ることがある。「歯医者通い」をはじめ、様々な異変がステロイドの副作用と符合する。
出典
安倍首相 持病の治療を隠すほど症状が悪化している可能性も│NEWSポストセブン

============================引用終わり

最近はろれつが回らないときがあるみたいだし。
顔がぶよぶよとむくんでたるんで、不健康そうに見えることもあります。

歯が悪くなる(骨粗しょう症)のは典型的なステロイドの副作用だということが
健康オタクの人にはわかりますよね?

下の、お薬110番の副作用を見ていただくと
すい臓が悪くなると、書いてあります。
まさしく教科書どおりのステロイドの副作用と言えると思います。

ステロイドの副作用で何より怖いのは、
発がん性と精神病でしょう、
安倍さんはその両方に罹っているといえますね。

http://medical-confidential.com/confidential/2011/02/post-200.html

安倍さんは自分が(日本が!!)窮地に追い込まれているにもかかわらず、
危機感を感じることができない様にも見えますね、
ステロイドによる精神症状には、多幸感というのもあるんです。

もしも本当にすい臓がんだったら、治療で苦しむ事でしょう、
自業自得と言われてもしかたないです。
多幸感によって、感覚が麻痺しているのでしょうか。

こういう人に、首相をやらせるというのは、メチャクチャ危険な事だと思うんですが・・・



お薬110番から、代表的なステロイドの飲み薬の一例として
ブレドニゾロン(ブレドニン)からの引用です
==========================引用はじめ(抜粋)

【重い副作用】 ..めったにないですが、初期症状等に念のため注意ください
•重い感染症..発熱、のどの痛み、咳や痰、息苦しい、けん怠感、下痢、皮膚がピリピリ痛い、皮膚の発赤・水ぶくれ・できもの。
•副腎不全、糖尿病..だるい、吐き気、下痢、のどが渇く、水をがぶ飲み、多尿、食欲増進、太る
•消化管潰瘍・胃腸出血..胃痛、腹痛、下血(血液便、黒いタール状の便)、吐血(コーヒー色のものを吐く)。
•膵炎..上腹部~背中の強い痛み、吐き気、吐く。
•抑うつ..憂うつ、気分がひどく落ち込む、やる気がでない、悲観的、不安感、不眠。
•骨粗鬆症..骨がもろくなる、背中や足腰の痛み、骨折。
•目の重い症状(緑内障、白内障など)..見えにくい、かすんで見える、まぶしい、視力低下、目の痛み、頭痛、吐き気。
•血栓症..手足とくにふくらはぎの痛み・はれ・むくみ・しびれ、突然の息切れ・息苦しい、胸の痛み、急に視力が落ちる、視野が欠ける、目が痛む、頭痛、片側のまひ、うまく話せない、意識が薄れる。

【その他】
•いらいら感、不眠
•消化不良、下痢、吐き気、食欲増進、食欲不振
•にきび、肌荒れ、毛深くなる、頭髪の脱毛
•生理不順、むくみ、血圧上昇、体重増加
•脂肪の異常沈着(顔がふっくらする、肩やおなかが太る)
•コレステロール値の上昇、低カリウム血症
============================引用終わり


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

RIMG0365.jpg
ふあふあくらぶの会長さん(マルチーズ)
「これ、すごいにおいがするでつ、くんくん」

実はフォミさんこの2~3日カゼをひいて、のどと頭が痛かったんですね。
かぜ薬はいつも、龍角散のど飴。
(のどすっきり飴っだったっけ?飴が小さくなってハーブの粉が
少なくなったような気がするんですが)

糖質100%だけれど、カゼのときだけなので・・・
鎮痛剤を飲まなくても、のど飴ですぐ治っちゃいましたよ、


RIMG0354.jpg
会長さん「強制募金の赤い羽根をつけてもらったでつ」
フォミ  「会長さんは安っぽいアクセサリーもなかなか似合いますね」
会長さん(心の中で)
(フォミさんはご満悦だけれど、ぼくがこれをつけてたら、外へは出れないでつよ)


RIMG0360.jpg
「お散歩でつ、 おはよ~。
ご近所のわんちゃんに、ごあいさつをしてきたでつ」
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。