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ただのアホならかわいげもあるが、アホなうえに卑怯者では存在意味なし

以下の記事はフィクションです。


(”たかじん娘” ”たかじん長女” という検索ワードで
当ブログの過去記事が、上位に出てくるそうですが、
たかじんの娘さんに対して、
さくらがここまで悪質だとは知らなかったため、一部誤解がありました。

娘さんがさくらとつるんだのではなく、
さくらにはめられたというのが事実みたいです。
娘さんに対して謝罪の意味もこめて記事にさせていただきます。)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Bi1KJWyCMAA3g2i[1]
(ただのバカならかわいげもあるが、バカなうえに卑怯者では、話にならない)


当ブログのたかじん関連の記事に、
嫌がらせコメントが殺到しましてね、
10ヶ月も前の記事なのに
炎上されたくなかったら、削除しろだの、
ほとんど脅迫すれすれの、コメントもあったので、
だれがコメントしているのか、知りたいと思うのはあたりまえですよね。

どうも百田尚樹本人が、コメントしてきたのではないかと思うんです。
(そうじゃなかったとしてもレビューとか批判記事を読めばだいたいはわかりますが)

私は百田尚樹という人がどういう人か、NHKの運営委員だとか、
永遠の0をテレビで宣伝しまくっていたことぐらいしか知りませんでした。


「百田尚樹」で検索してみると、
悪口であふれかえっているじゃありませんか。


嫌がらせコメントが本人である状況証拠は揃っています。

百田のツイッターのコピーを並べただけで、
百田の批判記事になってしまうなんて、おもしろすぎるんですが・・・

=============================引用はじめ
百田尚樹著書「殉愛」酷評を受け、ネトウヨ脳が盛大に噴火「僕の罵倒は良い批判、僕への批判は誹謗中傷」 ふりかえる百田語録
http://danshi.gundari.info/hyakutataki-naoki-hyakuta.html

たかじんさん妻への中傷に激怒する百田、本当は内容がどうでも良かっただけなのでは?

百田尚樹 @hyakutanaoki
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『殉愛』のAmazonレビューに、卑劣なのが多すぎる!
作品批判ならいいが、未亡人を非難したり、作者の私を攻撃したりするレビューがまともなレビューと言えるか!
中には何の根拠もなく、作品内容がウソだというレビューもある。匿名の卑劣さをまざまざと見た。
2014年11月11日 02:31

百田尚樹 @hyakutanaoki
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拙著『殉愛』のAmazonレビューに書かれた、未亡人に対する言われなき中傷レビューを、真実を何も知らない第三者が面白がって「参考になる」ボタンを押しているのが、本当に腹が立つ。
非難されるところなど何もない未亡人を攻撃して、何が楽しいのか。
恥を知れ!
2014年11月11日 15:53

百田氏は9日に放送された「Mr.サンデー」(フジテレビ系)で、自著「殉愛」をもとにしたやしきさんさんの闘病生活再現VTRに対し、翌10日にツイッターで「VTRは実にひどい作りやった!」と怒りをあらわにし、「作り手に技術がないのはもちろんだが、何よりも愛がない!」と心情を吐露していた。

via: 百田尚樹氏がAmazonでの中傷的なレビューに激怒「人間のクズ」 – ライブドアニュース
"

悪いやつだと思ったら墓から掘り起こしてでも袋叩きにせよ、が百田尚樹の信条らしいけど、ネトウヨ守護聖人の一人だけあって他人に求めるルールと自分に適用するルールは著しく違うらしいねw

品格を求める人間は批判をしてはならない(※百田語録第一)
朝鮮と親しいように見える者は売国奴(※百田語録第二)
売国奴は死んでも批判されて当たり前(※百田語録第三)


だったと思ったけど、一瞬俺の記憶違いかと思って不安になって調べてみたんだよ。

やっぱり正解だったらしく、

百田尚樹 @hyakutanaoki
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土井たかこが死んだらしい。彼女は拉致などない!と断言したばかりか、拉致被害者の家族の情報を北朝鮮に流した疑惑もある。まさしく売国奴だった。
2014年9月28日 15:35

百田尚樹 @hyakutanaoki
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土井たかこを批判したら、何人かの人から「死者の悪口を言うな」とのリプライをもらった。他人に人格を説く人たちに聞きたい。政治家は死ねば批判から免れるというのか。もう一つ言いたい。他人に品格を要求するくらいなら、あなたたちも私も批判するな。
2014年9月28日 19:45


このような文言がしっかり確認できた。


今回は該当者が生きているんだから批判されても当たり前なんじゃないだろうか(笑)

今回のレビュー上の批判というのがどういうものか気になったので見に行ってみたけど、これは捏造だの虚報だのと口から垂れ流しているうそつき百田には厳しい内容で、法螺吹いて適当に引っ掻き回しとけばよかった適当人生からしたら耐え難い厳しさだろうね。

常人にとっての滝行、悪魔憑きにとってのエクソシズムのようなまともな批判に満ち溢れていた。


”テレビで大々的なキャンペーンをうったがために、ネットや巷で批判されている様々な疑問、

フェイスブックを介した馴れ初めの経緯の不自然さ、 介護で全部ズル剥けになった手にしては全ての写真で包帯もせず綺麗に手入れされた手が写っていること、 自ら総合病院に寝泊まりしているのに耳の治療を受けない矛盾、 夫たかじんと身体関係のなかったことをあえて言う理由、 壮絶介護であれば5分置きにメモをとる暇や気持ちの余裕もないのでは?などなど、

を、払拭してくれることを期待して、実際に購入して、読んでみました。

残念ながら、これらに明快な答えなど見いだせず、ただ印象深いのは、孫のような年齢の女性に赤子のように甘えしがみつき不安がる一般人と変わらない初老の男の姿で、ただただ痛ましい思いがしました。

豪快で、超絶面白くて、現れれば女も男も騒ぎ、繊細で皆に気づかれないところで思いやりを残す粋な強い男、が、我々のたかじんでした。
人間だから、当然弱い部分はあるであろうことは視聴者も重々わかっていたけれど、それをやはりあのたかじんで見せられると、胸の締めつけられるような寂寥感を感じます。
ただこれは、さくらさんという最後の妻の主観から描かれたもので、こうしたものを出版するな、ととめる権利は我々にはありません。

最後に、たかじんさんがよく照れくさそうにちょっとだけテレビ番組で言及していた実の娘さんのことを、ここまで苛烈に批判している書き手の百田さんに驚きました。

百田さんのことは大好きでご発言にも注目していました。しかし、実際に会って取材もされない私人をここまで攻撃されているのは、書き手としては、やはり誠実さに欠けると思います。

次は、実の娘さんからしっかり取材した本もお書きになるべきです。
取材できずしっかりした裏もとれないのであれば、そこは沈黙すべきでした。
娘さんへの中傷に嫌悪感をおぼえたので、百田さんにライターとしての真の矜持を取り戻していただきたく、今後の期待をこめてあえて厳しく星一つとさせていただきます。
via: Amazon.co.jp: カスタマーレビュー: 殉愛 ”


(中略)

バカだったゆえに泥沼の上のビルが倒れそうになる前に記念碑に転用する知恵が働かなかったわけだ。

今度の騒動はあくまで発端であって、今までスポンサーや交友関係に重ねてきただろう不義理の山が、四方八方から攻撃してくるような一種の地獄が待っている。

ネトウヨ脳にそれが耐えられるだろうか?

脳内の現実は簡単に歪んでくれる。しかし他人が撃ちこんでくる現実はそう簡単に歪まない。

gyakuta[1]


============================引用終わり


ツイッターの文面というか、法則が、当ブログ記事へのコメントにそっくり・・・
「僕の罵倒は良い批判、
僕(と、さくら)への批判は誹謗中傷」

そのものです。

最近の若い人が使わないような、難しい漢字を使っている点も
おかしいと思いました。

証拠を残しておけばよかったわ。
一部残しておいたけれど、
放置しておいたら、内容を編集削除されてしまったようです。
残念!!


百田は炎上というキーワードとは、切っても切れない、関係にあるようですね。

百田尚樹氏の炎上発言の真意「言いたいこと言わないほうがストレス」
2014年11月7日 11時30分
ざっくり言うと

百田尚樹氏が自身の炎上発言について真意を語っている
「言いたいことを言わずにいることが僕にとって一番のストレス」とコメント
「きっと言い続けるんじゃないかと思う」とも話している


百田のツイッターとかめちゃめちゃ炎上してるし、
この2、3日は、検索自体が炎上状態みたいになっているので、
遠慮なく書きますよ~(笑)。

百田尚樹はよほど炎上が怖いのでしょう。
だから素人の女性が、10ヶ月も前に書いた古い記事に
「炎上」などという脅し言葉を書いたのだと思います。


百田は、ツイッターやネット対応に忙しくて、
週刊誌の新連載に穴を開けそうだといっている、みたいなので、

百田尚樹 @hyakutanaoki · 18 時間 18 時間前
12月から、また週刊誌連載が始まる。ほとんど準備が出来てない(+。+)
今から、必死でやらないと連載スタートと同時に、穴をあけることになってしまう。


素人がやっている、ブログにまで、嫌がらせをやっていて、
仕事ができなかったのは、本当だろうと思います。

言い続けないと、ビョーキになっちゃうんだから!!


本当に百田という人は馬鹿です、アホです。

私は、零戦も、特攻隊も、
若い女に骨の髄までしゃぶられて、惨めに死んだおじいさんのプライバシーも、
はげ頭のエセ右翼のおじさんにも、
まったく興味がありません。

そんな美容記事を書いている女性ブロガーにまで、
ぼろくそに悪口を書かれる様なことを、自らするんだから・・・www

こっちは美容ネタか、イケメン俳優の記事でも書いていたほうが、
よっぽどストレス発散になるんだよ!!


こんな
戦略0、戦闘能力0、勝率0男に、
よくも戦争小説が書けたもんです。
百田本人がこんな事書いているんですよ。
「永遠の0」はパクリだと認めているんです

「『永遠の0』はつくづく可哀想な作品と思う。文学好きからはラノベとバカにされ、軍事オタクからはパクリと言われ、右翼からは軍の上層部批判を怒られ、左翼からは戦争賛美と非難され、宮崎駿監督からは捏造となじられ、自虐思想の人たちからは、作者がネトウヨ認定される。まさに全方向から集中砲火」

集中砲火なんかじゃないですよ。
自分からゼロ戦だかB29だかに乗って
めくらめっぽうに、太平洋のコバンザメにでも特攻して、
そして、おぼれちゃったじゃないかお前らのせいだ、とわめいている、
アホボン以下だわ。


還暦を目前に、不義理の限りを尽くすって、
こういう人もいるんですね。
ヒマと金を使ってわざわざ、
だれかれかまわず、敵に回すことがお上手だこと、
まったく新しい生き方だわ・・・

本は回収してほしいです。
百田にはこれから地獄がまっている、そのとおりでしょう。
自分がまいた種です。

私はこれからゆっくり高みからウオッチさせてもらいます。
言っとくけど、他人に八つ当たりしないでくださいね。




この記事に、文句があるなら、
嫌がらせコメントをやった人に、
苦情を言ってください。
嫌がらせコメントをすると、余計ひどく書かれるから、
嫌がらせコメントをするなと言ってください。



4df9ce247bc298a15c5f50377ec7c9d9[1]
(NHKにとっては、カエルのつらにションベンでしょうが・・・)


テレビや出版業界も気をつけたほうが良いと思う。
TBSは終わった=テレビは終わった、
幻冬舎は終わった=出版業界は終わった、
とネットで言われているんですよ。

あなたたちが、負けたんですよ!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
追記

さっきみつけた 阿修羅記事、
百田尚樹の大失敗!(simatyan2のブログ)
http://www.asyura2.com/13/hihyo14/msg/493.html
もっとも作家と言っても私立大学の
在学中に、大阪朝日放送の
「ラブアタック」
という素人参加番組に出演して、
一人の女性を追いかけるしつこさが
面白がられ、何度も出演してるうちに
同放送局の「探偵ナイトスクープ」
の構成作家に雇われたっていう
変わり者ですからね。



こいつ本当に気持ち悪いヤツみたい。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

以上記事は、フィクションでした。
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コメント

No title

この話題マスコミは完全スルーで気持ちが悪いです。

同じ2年なら田宮五郎を看取った浅野ゆう子の本を
出したほうがよかったんちゃうかと思いました。

No title

ラセティさん、

さきほども宮崎駿さんにたいして、
「頭大丈夫か」みたいな発言したとか、ネットニュースにありましたが、

これは、ワイドショーあたりで、じゃんじゃんやってもらうべきでしょうね。


浅野ゆう子さんも脳卒中の後遺症があった五郎さんを看取られたんですね。
亡くなるまでまったく知りませんでした。

物書きとして

最低です

これと同じように死んだ人で
商売するなんて最悪なのが
猪瀬元都知事
死人に口なしで反論できないので
奥さんとの話を出版されても…

買ってはいけない、の
出版物版があっても良いですね
印税を渡すなんて絶対嫌です

No title

きくさん、

猪瀬元知事も、
なんだか出来すぎ・・・ありましたね。

死人に口なしですか、

どちらにしろ、お互い長生きしましょうね。

No title

ツイッターで流れて来ましたが、キモーい。。。
https://pbs.twimg.com/media/B2jFE5cCYAAJIL8.jpg:large

アマゾンでは凄い人気ですね!

No title

アイスバーンさん、

ホント、アマゾン見るとすごいです、

本人たちを知っている人も大勢いるんですよね。

甘く見ちゃいけない、あろうことかお金を出して買ってくれた人を。
非公開コメント

プロフィール

フォーミディブル

Author:フォーミディブル
ふたりの息子を、ホームスクーラーで育ててきました。
母子手帳も捨てました。
2020年からは、大きな変革がやってきます。
社会のウソはあばかれ、
ホームスクーラー有利の時代になりました。
ワクワクの時代に乗り遅れないように
情報を分析し自分の頭で考えていきましょう。

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