スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

過剰診断・・・健康診断があなたを病気にする

医療の問題点を追求していくと、
テレビなどのマスコミ、それだけでなく学校教育にいたるまで、
マインドコントロールがどれほどひどいかがわかります。

私は近藤誠さんや江部康二さんを肯定しているためか、
(自称医者とかいう)頭の悪いバイト工作員にからまれます。
それはいいとして(だってコメントは簡単に削除できますから)

標準治療や、自費放射線治療に、どっぷり漬かってしまって、
後戻りできなくなってしまったがん患者(闘病ブロガー)から、
上から目線で、
”健康な”私が説教されるってどういうことでしょう?、

そういうがん患者は、私より若い人だったり、同年代だったりするんですよ・・・
あきれるのを通り越して、笑えてきます。

私は税金や健康保険料をきちんと払っていますが、
病気は自力で治しています。
がん検診も受けないし、治療も受けないと公言しています。
実際受けてません。

高額医療費をじゃんじゃん使っている人(ブロガー)に、
文句言われる筋合いはないですよ!!


もっと見苦しいのは、
無治療を選んだ、がん闘病ブロガーが
がっつり治療を受けているがん闘病ブロガーに悪口を書かれていることです。
闘病ブロガー同士のいじめもあるみたい(苦笑)

こういうがんブロガーは、
近藤誠さんをボロカスに攻撃している人が多いですね。

「検診は無意味」とか、「抗がん剤は効かない」とか、「手術で切りすぎ」とか、
こういうことを言っているのは、近藤さんだけではないんですね、
日本の多くの専門家が同じような事を言っています。
外国の人も同じような事を書いています。

どうして標的が、近藤さんだけなのか・・・
その辺の頭の単純さ加減からも、彼らの批判がおかしいといえるのですが。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

過剰診断: 健康診断があなたを病気にする (単行本)過剰診断: 健康診断があなたを病気にする (単行本)
(2014/12/15)
H.ギルバート ウェルチ、スティーヴン ウォロシン 他

商品詳細を見る

(この本の書評、3月3日現在で☆1つはありません)



3月1日の朝日新聞の書評にこんなのがありました。

RIMG0479.jpg

=============================引用はじめ
過剰診断、
健康診断があなたを病気にする

H・ギルバート・ウェルチ、リサ・M・シュワルツ、スティーヴン・ウォロシン<著>
生命観なく医療現場が肥大化

 本書は過剰診断を、「決して症状が出たり、そのために死んだりしない人を、病気であると診断すること」と定義づける。ところが、この過剰診断が現代医療の場でどれほど行われているのか、実態はなかなかつかめないという。
 3人の著者(いずれも医学部教授)はアメリカの医療現場での体験をもとに分析して言う。例えば検査数値などにより、高血圧、前立腺がん、糖尿病、胆石、乳がんなど、いくつかの病についての過剰診断は容易にわかる。軽症の高血圧などはその例で、1997年以前は治療の対象外であった。ところが高血圧に関するアメリカ合同委員会が数値の見直しを行い、軽症の患者全員に薬物治療を行うよう強く主張するようになった。その結果、新たに1300万人もが要治療の高血圧患者になったという。
 さらにアメリカでは毎年25万人が乳がんと診断されるが、これは乳がんでなくなる人の6倍に及んでいる。非喫煙の女性にとって乳がんはもっとも心配ながんだと著者たちは言いつつ、ここにも「過剰診断の可能性があるのではないか」と指摘している。
 アメリカの医療技術や医療サービスは優れているのに、過剰診断のシステムがなぜ生まれるのか、本書は具体的に読者に知らせる。製薬資本が背景にあるからといった教条的な見方ではなく、「早期発見は常によいことだという社会通念」や「(画像)検査により、医者はあらゆる種類の異常を見つける」といった理由が考えられるというのだ。医療に対して明確な信念がない、つまりアメリカ現代社会には生命観がなく、医療現場が肥大化していると医療の送り手側は見ている。
 将来、ゲノムスキャン(遺伝子検査)によって各人の疾病予測が可能になると、心理的負担により過剰診断は増大していく。これが健康な社会化との問いは日本でも正面から論じられるべきだ。

評/保坂正康 ノンフィクション作家

北澤京子訳、筑摩書房
============================引用終わり

私には近藤誠さんは当たり前のことを言っているように思います。
おかしいのは医療の現場の方でしょう。

近藤さんを攻撃するなら、この書評を載せた朝日新聞も
ギルバートさんも、リサさんも、スティーヴンさんも同じように
ちゃんと並べて批判するべきです。



もう、だまされない!  近藤誠の「女性の医学」もう、だまされない! 近藤誠の「女性の医学」
(2015/01/26)
近藤 誠

商品詳細を見る

(これは近藤さんの新しい本だそうですが、書評を見てください、
発売されてから一月あまりで、☆1つの書評に650もの
”参考になった”が付くのはありえません、ひどいです)



女性が食いものにされていると感じます。
先日も、最近の妊婦検診で、はぼ強制的にがん検診を受けさせられている
というコメントをいただいて驚きました。
私が子どもを生んだ頃はそんな話は聞いたこともありません。

どうりで、子どもを生んで、お母さんがすぐ死ぬなんていう悲劇が
よく起きるわけです。

こんなことはやってはいけないと、うちの長男クンでさえ言います。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

最後になりましたが
もう1つ膵臓の続き、すみれさんのコメントからです
==========================引用はじめ

スティーブ・ジョブズの本当の死因はマクロビオティックだった
http://sanadakoumei.com/liverkidney-168-6290.html


フォーミディブル さん
いつもLinkの貼り付けでごめんなさい。

私の父は食道がんだったのですが、亡くなる前に急性膵炎になり
緊急対応してもらえず帰らぬ人になりました。
食道がんの原因は10数年間、処方されていた12種類近い薬の副作用であると確信しています。
いろいろ薬を細かく調べて、食道に炎症を与える薬が数種類処方されていましたから。
また急性膵炎にも疑問が多く、ずっと調べていたのですが、ビオフェルミンが膵炎を引き起こすとあり恐ろしくなりました。

https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/770126263071129?fref=nf
乳酸菌製剤(ビオフェルミン)を薬として使うことさえ問題点があるのです。論文としては強化乳酸菌製剤を飲ませると、膵炎がむしろ悪化するなどがみられますが、これは膵炎だけに限ったことではありません。ビオフェルミン製剤は下痢の時などによく出されますが、その結果下痢は出にくくなるものの胃腸炎が悪化する可能性もあるのです。
==========================引用終わり
この続きです。
========================引用はじめ(抜粋)
では本当に自然に菌が体に入ってくるというのは、いったいどういうことなのでしょうか?

それは実は簡単です。つまり・・・

①腸内細菌は本来白血球などの糖鎖と相性の良い糖鎖を持った菌が定住する。
②発酵食品などの乳酸菌は胃酸や小腸上部でほとんどが死滅する。
③腸管に到達するのは「少量の生菌、死菌、菌体成分、代謝産物」である。
④腸管に到達した生菌は健康体であれば、殆どが排泄され、定住する事はない。
⑤生菌が大量(100万個)に腸官に到達するのは食中毒ぐらいである。(常在菌に悪影響)

以上の観点から強化培養の生菌を大量に投与する事は問題があると思われるのです。発酵食品であれ豆乳ヨーグルトであれ、その菌は胃や腸の中で大量に死なないといけないわけです。そもそも古代民族には発酵食品はありませんが、彼らもまた多くの微生物が近くにありそれをそのまま摂取し、ほとんどは胃酸や小腸上部までに死んでしまうのです。自然の営みと病気にならないということは、与えるということではなく、自然とそうなることが前提によってもたらされるということです。
=============================引用終わり

折も折、
本日3月3日の朝刊1面トップはこの記事でした。

「食べれば効果」許可不要 第3の表示、
責任は業者 健康食品業界「チャンス」

http://apital.asahi.com/article/news/2015030300007.html

AS20150303000328_commL[1]


乳酸菌、酵素、抗酸化成分、ビタミン・・・
目に見えないもの に付加価値を付け、
とんでもない値段で売り出すんでしょう。

広告会社と、ごく普通の農産物をいじって、とんでもない値段で売る
大メーカーが儲けるだけでしょう。
そういう時代に突入したということです。
効果がないなら、お金をドブへ捨てるだけですが、
健康被害が出ても”業者が責任”をとってくれるとは思えませんね。

スポンサーサイト

コメント

No title

フォーミディブルさん
癌患者やその家族というのは、癌告知をされた途端から
もう正気ではいられないんですよ。
自分が体験していますので、よく理解出来ます。
そして癌患者および家族は三大治療を受けるにしても
代替療法に走るとしても格好のよい鴨になります。

先日も、癌患者の集まりで(これはよくあることですが)
玄米菜食で癌を治すという偽りの詐欺に騙されている人ばかりで
「野菜を食べて病気を治すなんてありえない」ということが
冷静に判断出来ないんです。
野菜なんて人を病気にはするけど、健康にはしませんよ。
なのに、野菜=ヘルシーというイメージ戦略に騙されているんです。
いくら糖質制限をして、お肉もしっかり食べてください。といっても
「癌に肉は悪い」そんな偏った食事は出来ないという。
野菜だけの食事の方がずっと偏っているでしょうに。

あとちゃんと食事をしないでサプリや健康食品だけでお腹いっぱいにしている癌患者。
これで癌が治ると本気で思っているんです。
これって対処療法と同じ考えでしょう。
自分の身体を何だと思っているのでしょう?
そういう人ほど「私は抗がん剤を拒否しました」と威張るんです。
その前にちゃんと身体の栄養になる食事をちゃんと摂ってくださいな、と。

あとポエムに走る癌患者も多いです。
笑いヨガ、気持ちの持ち方・・・・等、精神世界に入ってしまう人。
それは逃げですよ。気休めを多く作ることより、具体的、医学的根拠に
基づいた食事(癌の栄養にならないで身体の栄養になる食事)をすべきなのに
気持ちが前向きになれば、きっと奇跡が起こると幻想を抱きながら
高糖質な食事を続ける人。

そういう人にケトン食が癌の治癒にいいと幾ら言っても聞きはしません。
気休めだけがほしい人に具体的な方法は必要ないのかとがっくりきます。
結局、高糖質な食事はやめられない
だから修行僧のような野菜食べて
笑いヨガやって
癌サプリ摂って
奇跡を信じる
こういう人が多い

具体的に癌の治癒に対する行動は何も起こしていないのに
いろいろやっている気になって満足している

栄養不足の人はより頑固になるといいますが、
癌は栄養不足ですから、頑固になってしまうのでしょう。
悪循環です。まずは癌細胞の栄養(糖)を断ち、身体の栄養(脂肪とたんぱく質)を
たっぷり摂ること。これが癌患者に必要なことだと思います。

  • 2015/03/03 (Tue) 16:26
  • すみれ #ql4Ssy4Q
  • URL
No title

すみれさん、

がん告知されたら正気ではいられないというのは、
わかります。

問題なのは病院の治療だけでなく、
食事療法や洗脳されて安心を得ているような療法にもいえますね。

周りの人とまともに付き合えないのも
コメントを読んでいてなるほどと思います。


なぜそうなるのかといえば、
マスコミの責任もあるでしょうね、
病気宣伝だけでなく、ドラマも映画も保険の宣伝も・・・
がんのイメージが先行しているように思います。

こういうのを見ているから、恐怖感があおられるのではないでしょうか。

(今、5時の名古屋のテレビニュースでけいたくんという子どもが、
心臓移植のためにアメリカへ飛んだというニュースをやっていますよ!!)

もしも不治の病にかかっていたとしても、

私の子どものころ(50年ほど前)と違うと感じます。
曾祖母が自宅で私たちの目の前で死んだのを見ています。
安らかでした、周りの人たちもとても冷静でした。
医者も呼んでません。
当時のいなかの人たちは、病院で死んでません。
自然死はちっとも怖いものではないというイメージが私にはあります。

  • 2015/03/03 (Tue) 17:13
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
  • URL
子宮頸がん検診の過剰診断の割合

フォーミディブルさん、こんばんは。

過剰診断・治療の弊害は広く伝えるべき問題だとつくづく感じています。

乳がん検診の過剰診断の割合については、Welch博士の本でも詳しく記述されていますが、子宮頸がん検診については具体的に推計した報告はほとんどありません。

そこで私は、日本での若年女性(20代)の子宮頸がん検診における過剰診断の割合の推算を試み、ブログにアップしてみました。
結果は、検診を受けた女性のざっと9割が不必要で弊害のある手術(頸部円錐切除、子宮全摘)を受けされてしまう、というものでした。

種々の要素から多少の数値幅はあると思いますが、大きな誤差はないだろうと考えています。
このような推算の試みは、ほとんどなされたことはないはずで、この問題を語る上でひとつのたたき台になると思います。

拡散のため、コメントさせていただきました。

  • 2015/03/07 (Sat) 00:58
  • NANA #su7LfdQk
  • URL
No title

NANAさん、

どうぞどうぞ、利用してやってくださいませ。。

>日本での若年女性(20代)の子宮頸がん検診における過剰診断の割合の推算を試み、ブログにアップしてみました。
結果は、検診を受けた女性のざっと9割が不必要で弊害のある手術(頸部円錐切除、子宮全摘)を受けされてしまう、というものでした。

これは下記↓のように訂正したほうがよさそうですね。

>つまり、20代女性が検診を受けて「病変」を発見され手術を受けると、ざっとその9割は過剰診断・治療(手術)ということになります。


それと、
なぜかHNをクリックするとエラーになりますね。

下に貼り付けてみますね
http://ameblo.jp/nana7770214/entry-11997947048.html

こちらのコメント欄は承認制ではないし、
パスワードを入れれば訂正もできますから、
安心していろいろ利用してやってください。

  • 2015/03/07 (Sat) 09:37
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
  • URL

フォーミディブルさんの仰るとおりで、完全な誤記でした。

>これは下記↓のように訂正したほうがよさそうですね。

>>つまり、20代女性が検診を受けて「病変」を発見され手術を受けると、ざっとその9割は過剰診断・治療(手術)ということになります。

URLは貼り直してみました。

  • 2015/03/07 (Sat) 10:30
  • NANA #su7LfdQk
  • URL

以前もコメントさせていただいた者です。自分の母親は七年前、京都にある大学病院で急性骨髄性白血病で他界しました。
すみれさんと概ね同じ意見なのですが、法外な値段で売ってるサプリメントを買い漁り、浄水器を買い、自称霊能力者を呼ぶ。
それを「詐欺だと分かっていても止めることができなかった」自分がいました。
ドナーも見つかったのに再発して、徐々に抗がん剤も効かなくなる。四人部屋だった病室も自分より先に他界して精神的にも追い詰められる。
「もし自分が当事者だったら正気でいられないだろうな」と思うと、すみれさんのおっしゃる冷静さを保つのは難しいだろうなと思います。
藁にもすがる思いだったのでしょう。
ああいう人の弱味につけこむようなビジネスは早く淘汰されればいいと思います。

  • 2015/03/08 (Sun) 06:05
  • あ #-
  • URL
打てば響く体は太鼓?

お早うございます
またもや「あらあら」ですね
私は彼が『癌』に勝ったとの報道に
次は何時話題になるのかと思っておりました
予想よりも早かった・・・・・
彼等文化人も学者も科学者も
世間や他人を鋭く切り裂きますが
肝心の自分自身の状態は掴んではおりません
いい加減
インディアンポーカーはやめるべきです
このままですと
50代いや40代での病死は増えるばかりです
皆さん一様にご自身の寿命を10年以上縮めております
きつい言い方になりますが
彼等は『生きる』を嘗めて
自身の手入れを怠けたに過ぎません


何かいい手は無いのでしょうか・・・・・。

  • 2015/03/08 (Sun) 09:04
  • 主治医は吞み友・ウナ #-
  • URL
No title

あさん、

貴重な体験談をありがとうございます。
お母さんが他界されたとのことで、お辛かったでしょう。

放置がいちばんいいと頭では分かっていても、
なかなか放置できないのが現実かもしれません。

お金がかからなくて、安全で、自分でできる
予防法、治療法の情報を、
今後も集めていきたいと思っています。

  • 2015/03/08 (Sun) 09:20
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
  • URL
No title

主治医は吞み友・ウナさん、

>私は彼が『癌』に勝ったとの報道に
次は何時話題になるのかと思っておりました
予想よりも早かった・・・・・

まったくそのとおりです。
この人どうなるかとか、だんだんわかるようになってきました。
ちょっと怖いですが。v-12

  • 2015/03/08 (Sun) 09:26
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
  • URL
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

  • 2015/03/09 (Mon) 14:07
  • #
No title

上の方

私は素人なので、あくまでも個人的な意見になりますが、
今の薬が効き過ぎているとか合っていないとかそういうことはないでしょうか。
手術をした後に飲む薬も、なかなか使いこなせない人もいるみたいなので、
ホルモンのバランスというのは、難しいのでしょうね。

私ならもう少し、MEC食を頑張ってみるかもしれません。
(カルシウムも必要みたいですし・・・
カルシウム不足だと副甲状腺ホルモンが出すぎるらしいですよ)

http://www.kuma-h.or.jp/index.php?id=68


もうお読みになったかもしれませんが、
糖質制限食の、江部康二さんのブログに、
参考になりそうなものがありましたので貼り付けますね。

http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-351.html
http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-411.html

  • 2015/03/09 (Mon) 15:25
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
  • URL

ブログを汚す非礼をお許し下さい
今日(9日)、蔦屋を覗きました
目を覆ったのは
若杉友子さんの新刊でした
私があれほど『汚い』顔であったのなら
出歩きません!
15万部の売れ行き!
70歳を過ぎて裸眼で新聞も読めるし
縄跳び100回、スクワット70回!とありました
私なら明日の朝までスクワットはできます
若さを象徴するものではありません
『マチュピチュ』などの高山に
生活する人たちが頭をよぎりました
実年齢よりも遥かに容貌が衰えているのです
若杉友子さんの年齢はいったい何歳なのでしょうか
年齢詐称さえ視野に入ってきました


それにしても
顔・・・・汚なすぎ!

  • 2015/03/09 (Mon) 19:18
  • 驚愕!・ウナ #-
  • URL
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

  • 2015/03/09 (Mon) 21:11
  • #
紅茶キノコにナメクジは笑えた

驚愕!・ウナさん、

読者は、勝手に120歳ぐらいだと誤解して若いと思っているんでしょうね。

本当に若い若いというのだったら、
インターネットをやるべき、社会問題に関心を示すべきと思います。
「頭が柔らかい方向で若い」お年寄りじゃないと尊敬できないですね、私的には。

それにしても
>私なら明日の朝までスクワットはできます
すばらしい。

  • 2015/03/10 (Tue) 07:55
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
  • URL

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。