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健康のための食事制限をやっている親の子供たちが摂食障がいになるという事実

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スーパーで買ってきた、野菜や果物たち、
リンゴの秋映えは見た目も味もすばらしく、89円
変わった形のカボチャは県内産で、4分の1カットで98円
豚バラブロックと一緒にオーブンで焼く予定。
香りの王様ナイアガラはお安くて、190円でした
そのほか、鮭ブロックと、少しですがすじこも奮発しちゃいました!!)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

砂糖は麻薬と同じだという人たちがいますが、
それは本当でしょうか。

必ずしも砂糖の過剰摂取によって、摂食障害になるわけではないようです。
親がマクロビをやっている、その子どもで
小さいころから、砂糖もジャンクフードも、牛乳も飲まなかった人が、
摂食障害になったという話は、よくあるみたいです。

内海聡さんのなんとか塾とか、教育プログラムみたいなものとか
危ないんじゃないですか。

どうも内海聡さんはマクロビ支持のようにも見えます。
身土不二なんていう言葉も使っているようです。
マクロビの亜流とでもいうべきでしょうか。

完全に宗教なんでしょう。
宗教で一儲けすることしか考えていないと、
だんだん、タヌキのしっぽが見えてきました。

内海さんは玄米を勧め、砂糖や牛乳は社会毒と言い、
スーパーの野菜は毒入りまみれで、それを食べるのはグーミンでアホンジン
日本のスーパーの野菜は海外に持っていくとゴミレベル
だと言っています。
(だから段ボールで送ってくる通販野菜を使っているというのも疑問なんですが・・・)


内海さんの幼い娘さんは、「○○ちゃん、毒食べてたよ」と言うらしいですが、
これってまともなことでしょうか・・・??


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(画像は内海さんのフェイスブックより・・・
驚いた!!
いつどこで誰が作ったかもわからないようなEOを信用するのでしょうか)



まぁ、厳格な糖質制限食や、ケトプロ食も同じでしょうけれど。

=============================引用はじめ
マクロビオティックで育った子供たち
http://rihoko112macrobiotic.blog116.fc2.com/blog-entry-12.html

第008話 親の心、子知らず

母がどのようにマクロビオティックをはじめたのか、わたしは知らない。
でも、母に連れられて料理教室にいったり、確か健康学園とかいう名前のマクロビオティックの合宿にいった記憶がかすかにあるから、そういうところで勉強したのだろう。

ところで、二十歳をすぎたある日、家の本棚の片隅に、大量のノートと本とカセットを見つけ、驚いたことがある。

ノートには、癖のある母の字で、すみからすみまでびっしりと書き込まれていた。
もうすでに、日に焼けて茶色くなったノートには、小さい子の落書がぐしゃぐしゃと書かれた跡がある。
コピーされたプリントや冊子が、丁寧に切り抜かれてノートに張られ、あちこちにメモ書きがある。

難しそうな分厚い本は、綺麗なままのものもあったが、入門書のような薄い本には、しっかり読んだらしく折り目がつき、あちらこちらに線が引いてあった。
レシピを書いてあるらしい本には、何かの汁や、米粒がこびりついていた。
そこには、よく母に作ってもらった料理のレシピがあった。

まだMDなんてなかった時代。

時代を感じさせるカセットテープは、講演会を自分で録音したのか、売っているものを友達に録音させてもらったのだろう。
こっそり再生してみると、オジサンがなにやらずっとしゃべっているのが聞こえた。
どれもこれも、マクロビオティックのものだった。

それほど勉強のできたわけでもない母が、よくここまで勉強したなぁと、ため息が出るほどだった。

たしかに、おかげで、何もしないよりは少しは健康でいられたかもしれない。
しかし、これだけ一生懸命に勉強していたのに、そしてちゃんと実践していたのに、マクロビオティックでは幸せになれず、むしろ娘のトラウマになり、更には・・・。


わたしは、今でも、母のノートを思い浮かべると、やりきれない気持ちが残る。





コメント
--- ---

摂食障害になられたのでしょうか。
私の場合は母はマクロではありませんでしたが似たようなもので育ちました。
結果摂食障害になりました。
食には体を作る以外に精神面、交友、その他色々な役割がありますよね・・
違ったらごめんなさい・。

みのり * URL [編集] 【 2007/08/27 13:49 】

--- みのりさん、コメントありがとうございます^^ ---

はじめまして。
みのりさんも摂食障害になられたのですね。今は大丈夫ですか???

お気づきになられたということは、ご存知かもわかりませんが、
「摂食障害」のランキングにも登録しています。
後々の伏線にと思いまして、登録いたしました。
なので、ネタバレになってしまいますが・・・(笑)

私自身が摂食障害だったと言ってしまうのは、もっと重度の摂食障害の方に
申し訳ないような気がしますので、言うのがはばかられますが、
明らかに食生活は滅茶苦茶になりました・・・。

仰るとおり、食って栄養学だけの問題だけではなくて、食文化でもありますし、
精神面や交友の問題でもあるし、本当に多岐にわたっていますよね。

みのりさんもなられたということで、やはり食事制限で育つと
似たようなことになる可能性もある、ということでしょうか。
ちょっと仲間が見つかったようで、嬉しいです(^^)
もし良かったら、お話聞かせていただけたら幸いです☆

今後とも、よろしくお願いいたします。

りほ * URL [編集] 【 2007/08/27 15:05 】

--- ---

本当ですか?!こんな失礼な話、いきなり申し訳ありませんでした。

いえ、全く摂食障害のランキングは知りませんでした。
ただ・・文面から何となく・・。

私は過食症になりまして現在も引きずっていますが、この事で親を恨む時も必ず何度かはあると思います。恨んでうらんで結果、今は色々と自分なりに納得する事が出来る様になりました。

親は親なりに一生懸命だったと分かっているんですが、それに相反する反発する感情の二極性が入り乱れた感じですよね・。

統計によると親が厳しいベジタリアンや、食事を制限する家庭だと子が摂食障害になる確立がかなり高いレベルにあるとのことです。

色々ありますよね・・
りほさんは過食症ですか?もしそうなら過食する時は禁じられてきた食べ物ばかり食べているのではないですか?

もしそうなら、それはお母様の呪縛(=マクロビオティックの観念全て)から逃れる事が出来ずにいらっしゃるのでは?

私の場合、母から距離を置く事ですごく病気が良くなった気がします。

そして、食べ物と仲良くなる事。

世の中にある食べ物(さすがにインスタントラーメンなどは食べませんが)肉や乳製品、お菓子など少しずつ排除する事を止め、まには食べて楽しんで、きちんとお腹に収める事。

私はマクロビアンでは無いので「排出」というものは分かりませんが、マクロビアンの方はクッキー一枚食べただけで「排出」があるとか。(本当ですか?)
もしかしてりほさんの体質的にマクロ食意外は一切受け付けられないのかもしれませんが、もしそうでしたらごめんなさい。

マクロは全てじゃない。
マクロじゃなくても100歳まで生きる人もいるし、マクロをしてても創立者の方のように70代初めで亡くなる人も居る・・。
ジャガイモや肉を食べて皆が死ぬわけじゃない、玄米食べてて胃癌で死ぬ人もいる。・・・って考えたら楽じゃありません?
人ってナカナカ死なないんですよ。周りを見渡したら酒タバコメチャクチャな生き方をしている人が60代になっても生きている(多少は病気もあるけど)。

マクロじゃなきゃだめじゃないんですよ。それ以外の生き方、食べ方もあるんです。

りほさんは自由なんですよ・・。

みのり * URL [編集] 【 2007/08/28 00:30 】

--- みのりさん、お返事ありがとうございます^^ ---

いろいろお話いただけて、嬉しいです。ありがとうございます^^

>いえ、全く摂食障害のランキングは知りませんでした。
>ただ・・文面から何となく・・。

そうなんですか!?驚きました・・・。
文章は、当時の晴れない世界観を感じていただけるように書こうと思っています。
今のわたしが当時を振り返ると、マクロビオティックに関しては痛々しい記憶ばかりで
そのように感じられたのかもしれません。
摂食障害になるのは、このときから必然性の高いものだったのかもしれませんね。


>私は過食症になりまして現在も引きずっていますが、この事で親を恨む時も必ず何度かはあると思います。恨んでうらんで結果、今は色々と自分なりに納得する事が出来る様になりました。
親は親なりに一生懸命だったと分かっているんですが、それに相反する反発する感情の二極性が入り乱れた感じですよね・。

そうなんですよね。全く仰るとおりです。
恨んでも何も始まりませんし、今はもう、いい意味でも悪い意味でも、
諦めに近いですかね(苦笑)
このあたりのことも、ずいぶん先になりそうですが、いずれ書いていこうと思います。


>統計によると親が厳しいベジタリアンや、食事を制限する家庭だと子が摂食障害になる確立がかなり高いレベルにあるとのことです。

そうなんですか!!初耳でした・・・。
わたしもその統計見てみたいです・・・。
もしご存知でしたら、どこに書かれているのか、良かったら教えてください。
よろしくお願いします。


>色々ありますよね・・
>りほさんは過食症ですか?もしそうなら過食する時は禁じられてきた食べ物ばかり食べているのではないですか?
>もしそうなら、それはお母様の呪縛(=マクロビオティックの観念全て)から逃れる事が出来ずにいらっしゃるのでは?
>私の場合、母から距離を置く事ですごく病気が良くなった気がします。
>そして、食べ物と仲良くなる事。
>世の中にある食べ物(さすがにインスタントラーメンなどは食べませんが)肉や乳製品、お菓子など少しずつ排除する事を止め、まには食べて楽しんで、きちんとお腹に収める事。
>私はマクロビアンでは無いので「排出」というものは分かりませんが、マクロビアンの方はクッキー一枚食べただけで「排出」があるとか。(本当ですか?)
>もしかしてりほさんの体質的にマクロ食意外は一切受け付けられないのかもしれませんが、もしそうでしたらごめんなさい。
>マクロは全てじゃない。
>マクロじゃなくても100歳まで生きる人もいるし、マクロをしてても創立者の方のように70代初めで亡くなる人も居る・・。
>ジャガイモや肉を食べて皆が死ぬわけじゃない、玄米食べてて胃癌で死ぬ人もいる。・・・って考えたら楽じゃありません?
>人ってナカナカ死なないんですよ。周りを見渡したら酒タバコメチャクチャな生き方をしている人が60代になっても生きている(多少は病気もあるけど)。
>マクロじゃなきゃだめじゃないんですよ。それ以外の生き方、食べ方もあるんです。
>りほさんは自由なんですよ・・。

暖かいコメント、ありがとうございます。
わたしが摂食障害の渦中にいるときにこの言葉を聞けたなら・・・。
いや、そのとき聞いても、きっとわからなかったかもしれません。

今も、後遺症みたいなものはありますし、まれに再発しますが、
基本的には大丈夫です。
心配してくださって、ありがとうございます。

みのりさんが仰られることは、わたしがこのブログを通して
伝えていきたいことの中でも大きなひとつの想いです。
どうやって摂食障害になっていったのか、どうやって克服していったのか、
他のダイエットやストレスなどから摂食障害になられた方とは少し違う気がしますので
どなたかの参考になれば、というふうにも思っています。
その部分に関しては、みのりさんにはもう読んでいただく必要はないのかもしれませんが(笑)
今後わたしなりに書いていきますので、お付き合いいただければと存じます。

お話聞かせていただけて嬉しかったです。ありがとうございました。

りほ * URL [編集] 【 2007/08/28 13:01 】

--- ---

いえこちらこすみません・・勝手な推測で色々と・・。
今後のブログ楽しみにしています!!
私自身にも役に立つ御経験です!


みのり * URL [編集] 【 2007/08/28 23:42 】

--- みのりさん、ありがとうございます^^ ---

こちらこそ、不躾に色々とお聞きしましてすみませんでした。
楽しみにしていただいているとのこと、ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします☆^^

りほ * URL [編集] 【 2007/08/28 23:45 】

--- ---

原因はぜんぜん違うのですが、私も過食症気味?(病院にいったことはないのではっきりとはわかりませんが)です。
以前は毎日嘔吐してましたが、数ヶ月前からはしてません。

もともとマクロビで過食が治せるならば、やってみようかなって思って調べ始めたのですが、そもそもマクロビは少食が基本と言われました。
それじゃ根本的に無理だということで、やってません(笑)

マクロビで摂食障害になる場合もあるんですね。ものすごく参考になります。
これからも応援しています^^

宴 * URL [編集] 【 2007/08/30 12:18 】

--- 宴さん、コメントありがとうございます^^ ---

こんにちは。いつもありがとうございます^^

過食症気味とのこと、大丈夫ですか??
ストレスやさまざまなことが原因で起こってきますし、心配です。
わたしも詳しくないのですが、摂食障害の友達は、
習慣的に吐いたり下剤を使ったりしていたら摂食障害だと言っていました。
どちらにせよ、食生活が安定しないのは、辛いですよね。

マクロビオティックで治るかどうか、それはわかりません。
「マクロビオティックなら治る」と信じて実践すれば
それが心の支えになって治るというのであれば、納得はできるのですが・・・。

私の場合は、大量のお菓子が食べたくなった時は、
同じ値段でも高級な(笑)ものを少し食べていたときもありますし、
「お菓子は食べてもいいけど自分で作ったものだけ」という
ルールを作っていたときもありました。
作るとなると面倒だから諦めるか、作ると数時間とかかかりますでしょ?
作っているうちに少し気がまぎれたり落ち着いたりしてきます。

また、どのように摂食障害になっていったかは、
まだまだ先になるかもしれませんが、書いていくつもりですので、
どうかお待ちください。
マクロビオティックで摂食障害になる人がどの程度いるかわかりませんが、
最近知りましたが、私以外にも少なくとも少しはいるようです。

これからもよろしくお願いします^^

りほ * URL [編集] 【 2007/08/30 21:00 】

===========================引用終わり

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

りほさんのお母さんは娘さんのアトピーを治してあげたくて、
マクロビを始めたのでしょう。
わが子を毒から守りたいがために始めたことだったに違いありません。
100%善意だったに違いありません。

でも現実はアトピーどころか
心の問題という、もっと深刻な事態になっていきます。
こんな若い親子が、距離を置かなければならないなんて、これこそが不幸です。


マクロビがマイノリティーだからいけないというのではありません。
マクロビにしろ、厳格な糖質制限食にしろ、ケトプロ食にしろ、
内海さんの独特の食べ物に対する考え方にしろ、
それ以外の食べ物を否定すると、
(例えば砂糖は麻薬、牛乳は猛毒)
子どもに悪影響を及ぼすことは容易に想像できますす。

マイノリティーがいけないのでなく、
ネガティブはいけない、否定的であってはいけない、と言えるかもしれません。


誤解を恐れず思い切って書きますが・・・

私もホームスクーラーというマイノリティーでしたが、
ホームスクーラーを成功させるには、
ホームスクーラー以外の学び方を否定してはいけないのです。

ホームスクーラーでも良いし、学校へ行っても良いし、塾や家庭教師でも良いし、
通信教育でも良いし、ホームスクーラーの集まりに行っても良いし
…とたくさんの選択肢があることを伝え、
子ども自身に方法を選ばせればいいのです。
いや、そうしなければいけません。
子どもの選択肢を狭めてはいけないと思います。
末広がりでなくてはいけません。

事実、私の息子たちは、小中学校へはほとんど行っていませんが、
大学まで卒業し、常識的に生活しています。

面白いことに、きょうだいの多い家庭で、学校へ行く子、
学校へは絶対に行かない子、ときどき学校へ行く子などがいる。
…という家族もありました。
親さんはさぞかし大変だったでしょうが・・・

自分と違う生活スタイルをしている人たち
自分と考え方の違う人たちを、絶対に、否定してはいけないのです。

これが理解できていないのに、マイノリティーを選択し
子どもを引っ張り込むのは、危険です。

「学校はイルミナティが作ったものだから社会毒だ」なんて言ったら、
(たとえそれが正しいことであっても)、
いずれ子どもと断絶することになります。
これが最悪です。

食べ物にしても同じ事だと思います。

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コメント

ステップあやさんのブログでもあったのですが、禁止食材を作る、栄養素差別をする、食べ順やGI値に強く拘るなど。こういうのも摂食障害なのですね。こういうのはベジタリアンも糖質制限も一緒に思えます。

「はちみつやメープルシロップはいいけど白砂糖はダメ」「豆乳はいいけど牛乳はダメ」「さつまいもはいいけど精白された穀物はダメ」などなど…

私は好きなものを好きなだけ食べて、「体にいいから食べなさい」なんて事を全く言われずに育ったので、たった1年の糖質制限でも心が凄く疲れました。大好きなお肉を食べれたので苦痛は少なかったのですが、禁止事項があるという事が無意識に多大なストレスになっていたみたいです。

「これは体に悪いから絶対に食べてはダメ」「これは体にいいから毎日○○g以上必ず摂る」。こういう思考優先で食事をするのはもうやめにしました。

食事法の指導者や実行者は、他者の食事を批判して優越感を感じたり、逆に批判をされて激しく反論したり。心が休まらないでしょうね。

バランスがめちゃくちゃにならない範囲で、体が欲してる物を楽しく有り難く頂く。そんな当たり前の事を思い出すきっかけを下さったフォミさんには、本当に感謝です。

  • 2015/10/13 (Tue) 10:03
  • うきうきうき #6facQlv.
  • URL
No title

うきうきうきさん、

>私は好きなものを好きなだけ食べて、「体にいいから食べなさい」なんて事を全く言われずに育ったので・・・

私もそうです。
今にして思えばこういう家庭でよかったですね。

>食事法の指導者や実行者は、他者の食事を批判して優越感を感じたり、逆に批判をされて激しく反論したり。心が休まらないでしょうね・・・・・

私も厳格にやっていると、一時的にとはいえ
世の中のすべてがわかったような気になったり
優越感を感じたり。
周りの人は間違っていると感じました。
やっぱりこういう精神状態はおかしいです。

食べ物の栄養とかいうだけでなく、
ストレスや精神的なダメージがあるのではないかと思いました。

  • 2015/10/13 (Tue) 15:03
  • フォーミディブル #Ptq.3me.
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